思春期男子が、満員バスの中でチカンと間違えられ、女性たちから制裁を受ける

男性羞恥/ちんちん丸出し/短小包茎

高一くらいのとき、満員のバスで、とてもいい匂いのする年上女性2名と密着し、フル勃起状態になってしまい、非常に焦った記憶があります。

はじめてトランクスを買い与えられたころで、布地がこすれる感覚になれていなかった・・というのも理由の一つです。

ウブな私は、鞄から教科書を取り出し、必死に違うことを考えようとしましたが、焦れば焦るほど、なぜか勃起が収まらなくなるという・・・思春期男子ならではの出来事を、今でもわりと鮮明に覚えています。

あのとき、2人組のうちの、気の強そうな方の女性から睨まれて、何か言われたような気もするのですが、記憶の後付けかもしれません。

夕方のバスには、同じ学校の女子も多数乗っていて、万が一騒ぎにでもなれば、たちまち噂を広められてしまったでしょうね。

童貞だった私は、バスの中で恥ずかしくて仕方がなかったのですが、一方、”ドエムこころ”はこのころすでに芽生えており・・・

・・・年上女性2名に、「この子、チカン!!」 と叫ばれ、あわてて否定すると、

「さっきから、すっごいテント張ってるくせに!!」 と、暴露され、

「あなた、××高校の生徒でしょ。名前を言いなさいよ!」と責められ、

黙っていると、「1年C組のフクムラ君だよ」と、たまたま近くにいた女子生徒たちに暴露されてしまい、

「女の人にチカンするなんて、許せない!わたしたちも、協力しようよ!!」

 
女性たちに両腕を捕まえられて、次の”交番前停留場”で無理やりバスを下ろされると、そこには、なぜか女性警察官が手ぐすね引いて待ち構えており、、、厳しい取り調べを受ける。

「ボッキしてないって言い張るなら、調べてみようよ」

野次馬の女子が大勢見ている前で、おとなの女性たちから、オチンチンの検査をされてしまう・・・などという、妄想をしていたものでした。

モテた経験がない男子校生が乗り込んだバスは周りがイイ匂いのする人妻だらけ!揺れる度にデカ尻やボインに触れ爆発寸前!6人の奥様も思春期チ○ポにガマンができまへん。
【PR 男子校生が乗り込んだバスは人妻だらけ!】

・・さらに妄想が続きます。

満員バスの中で、いい匂いのする女性2人と密着し、つい勃起してしまった僕は、チカンと間違えられて、次の停留場でバスを下ろされると、たまたま女性警官だけで勤務していた交番があり、そこで女性たちから厳しいお仕置きを受けることになりました。

同じ学校の制服を着た女子が、7~8人くらい、ぞろぞろ着いてきます。

 僕 「ちがうんです、誤解なんです。信じて下さい」

 OL風の女性A 「うそよ!かたい物を、わたしのお尻にずっと押し付けて来たでしょ!!」

 女子A 「わたし、見ました!!」

 女子B 「わたしも!!」

 女性警官A 「これだけ証人がいるんだから、言い逃れはできないわよ。素直に白状なさい!!」

 女子C 「そうよ、白状しなさいよ!」

 僕 「どうして、お前なんかにそんなこと言われなきゃならないんだ!?」

 OL風の女性B 「なにいってるの、あなたがチカンなんてするから、いけないんでしょ。この子たちは、みんなで助けてくれたのよ!!」

 女性警官A 「”おまえなんか”じゃないでしょ!!」 (と言って、ビンタをする)

 女子たち 「そうよ!!」 「そうよねえ!」 「何言ってるのよ!!」 「変態のくせに!!」

 ・・・交番の部屋で女性たちに取り囲まれ、思春期男子に太刀打ちできるはずがありません。

 OL風の女性B 「・・ちょっと、さっきから気になってたんだけど、あんた、まだ勃起してない??」

 女子D 「ええええ、信じらんない!!」

 女子E 「ヘンタイ!!!」

 女性警官B 「女の取り調べだと思って、なめてるでしょ?」

 僕 「そんなことありません・・・・」

 OL風の女性A 「ちょっと、見せてごらん!!」
 

 僕 「やめてください!!」

 OL風の女性B 「ちょっと、みんな、手伝って!!」

 女子たち 「は~~い (^^♪」

 僕 「や、やめて!!!」

 女性警官A 「暴れると、手錠かけるよ!!」

 女性警官B 「よっし!!わたしたちが押さえてるから、脱がしちゃって」

 OL風の女性A 「ほ~ら、僕ちゃん、脱ぎ脱ぎしましょうねえ」

 僕 「やめて!!」

 OL風の女性B 「あーっはっはっは!!すっかり、しぼんじゃって、皮かぶってる」

 女子たち 「きゃあ、きゃあ、きゃあ  (^^♪」

 OL風の女性B 「こんなに小さかったかしら?チカンされたの、私の勘違いだったかな(笑)」

 OL風の女性A 「フフフ、そうねえ、こんな情けないオチンチンじゃ、チカンなんてできないわよ(爆)」

 女子たち 「きゃっ、きゃっ、きゃっ  (^^♪」

 OL風の女性A 「泣いたってだめよ!ちゃんと反省するまで帰らせないわよ」

 女性警官C 「そうね。きょうは、ここに泊まっていくことになるわよ」

 そこへ、交番から連絡を受けた母と、姉と、母の友人登場。

 母 「・・・あの、ごめんくださいませ。うちの息子がお世話になっております」

 姉 「こら、トモユキ!あなた、なにをやっているのよ」

 OL風の女性A 「バスの中で、私のお尻をなでまわし、勃起したオチンチンをこすりつけたのよ」

 姉 「うわっ、サイテー!!」

 母の友人 「・・・・・・」

 女子たち 「わたしたち全員が証人です!!」

 OL風の女性B 「それなのに、ちっとも反省していないので、こうやって、オチンチン丸出しのお仕置きをしているのよ」

 母 「本当に、ご迷惑をおかけしました」

 姉 「トモユキ、あんた、ちょうどいい機会だから、女の人たちに、きっちり絞めてもらいな」

 女性警官A 「今のうちに、女性の怖さを、しっかりと教え込まないと、将来チカンをくり返すようになるわよ」

 女性警官B 「お母さんとしても、息子さんの、こういう姿を見るのはツライと思いますが、二度とチカン行為をしないように、矯正する必要があります」

 母 「・・・よろしくお願いします」

 女性警官C 「わたしたちに任せてくれれば、大丈夫ですよ」

 姉 「ちょっと、電話貸してもらえますか?遅くなるかもしれないから、妹に電話しとく」

 女性警官C 「あら、妹さんがいるのね」

 姉 「ええ、一番下に、双子の妹が」

 女性警官B 「長くなるかもしれないから、妹さんも呼んであげたら」

 OL風の女性A 「あははは、そりゃいいや。お兄ちゃんが、チカンで捕まって、女の手で、オチンチンを丸出しにされて、お仕置きされる姿を見たら、なんて言うでしょうね」

 母の友人 「わたし、迎えに行って来ましょうか」

 母 「すみません」

 女性警官A 「ふふふ、チカンなんてしなければ良かったのにねえ」

【PR ムレムレブルマバス2】

この記事のコメント