ガールスカウトで去勢実習があるって?!

去勢されるМ男 去勢罰

以前のエントリーでも「ハードキャンディ」という映画をご紹介させていただいていますが、この映画、ようするに、“出会い系”サイトで少女を食い物にしていた悪い男(見た目は爽やかで、女性にもモテそうな雰囲気)が、あるとき、ちょっとメンヘラちっくな少女と出会った。男は言葉たくみに少女を家に招き入れ、己の獣欲を果たそうとする。しかし、罠にかかっていたのは、男の方だった。

・・という内容でして、赤ずきんちゃんが悪いオオカミを懲らしめるために用意していた”お仕置き”は、なんと、去勢罰。しかも、「医学書を読んだだけ」で、氷嚢を使って、男の下半身をマヒさせ、たったそれだけの麻酔で、男の一番大事な部分を、切除してしまおうという・・”去勢フェチ”の人には、たまらない設定だと思います。

この映画の見どころは、おとなの男が少女に捕らえられ、完全に立場が逆転する中で、交わされる両者の会話の面白さにあります。

ドエム男子的には、二人の会話の中に、萌えポイントがたくさん見つかると思うんですが、特に私が注目したのは、次のような会話です。

少女 「去勢なんて、本当に簡単」

男 「…………」(恐怖でおののいている)

少女 「ガールスカウトでも、クッキーの焼き方なんて習うよりも、悪い男を去勢する実習をすればいいんだわ!」

ガールスカウトが、去勢を習う・・・。 (;´Д`)ハアハア

ガールスカウトに所属する少女たちが、みんなで、よってたかって、一人の男をすっ裸にむいて、泣き叫ぶ男の精液を搾り取って、嫐りものにしたあとで、最後はオチンチンを切断するだと!?? (※注:そこまでは言ってません)

当然、おとなの男に去勢罰を与えることは、年端も行かない少女たちには重荷でしょうから、おとなの女性が指導者として何人か加わるのでしょうね。

おそろしいフェミニズムのオバサマたちの指導で、ガールスカウト30人の少女たちが、はじめての去勢に挑みます。

この日のために、チカンやセクハラの常習者を一人、ひっとらえておいて、ガールスカウトの集まりに引き出して、去勢実習の題材にします。

いい年した男が、へたをしたら自分の娘とかよりも若い(というか幼い)女児たちに、衣服を剥ぎとられ、あられもない姿でベッドに寝かされ、両手・両足は動けないように、金属バンドでしっかりと固定される。

ガールスカウトの少女たちは、事前に、男がどんなに悪いオオカミかをレクチャーされていますし、「オチンチンをちょん切ることで、二度とチカン行為をしなくなる」という風に教え込まれていますから、容赦しません。

男は、社会的地位も、立場も忘れ、みっともなく泣きわめいて、許しを請うのでしょう。

「やめてくれええええ、許して下さい!!もう二度としませんから!!助けて下さい!!やめて下さい!!お願いですううう」

下半身丸出しで、懇願します。

「だめよ!」 小学4年か5年くらいの小柄な少女が言います。

「悪いオオカミさんは、オチンチンを切断するのが決まりです!!覚悟して下さい」 小学6年の地区リーダーの少女が宣告します。

・・これって、無茶苦茶悔しいと思うんですね。

映画の中でも、「ガキに、タマを抜かれちまった!!」 ・・という男性のセリフから、いまいましさ、情けなさ、怒り、悔しさの感情が、ないまぜとなって伝わって来ます。

「こんな年端もゆかない子(ガキ)にやられるのか!」 ・・という方が、おとなの女性にやられるよりも、もう一段階、屈辱度合いが高いように思います。

私の場合、それこそが、萌えポイントなんですが・・。

この辺、もう少し掘り下げて、CFNM小説ぽく仕上げられればいいなと思っています。

この記事への過去の反応(ありがとうございます★)

自分も去勢を覚えたばかりのガールスカウト軍団に加減もされずに集団金蹴りされたいです。

これは、いいですねぇww
昨日、この妄想だけでお腹いっぱいになりました
自分は女性から男性が家畜扱いされるという妄想も結構好きなので、こういうシチュエーションはたまりませんね
イメージ画像ではあおむけですが、どちらかというと四つん這いに固定されて、尻のほうからキンタマを大勢のガールスカウトにさらされて、それを前に指導の女性から
「女性に対して狼藉を働くオスは、気性がいやらしいので、タマ抜きして変な妄想を起こさないようにします」
と説明されるのを、ガクブルしながら聞かされる
それの説明を聞きながら、ガールスカウトたちは、自分たちのナイフを片手にニヤニヤしながらキンタマを見る
そんなプレイをやってくれる風俗は、どこかにないものかとw

去勢に特化した記事を書きましたが、去勢される前に、大勢の少女たちの目の前で、股間を広げた状態で立たされて、「チカンに遭遇した場合の撃退講座」とかで、金蹴りの練習台にされたいですね。

妄想を小説にするのって難しいですよね。
大人の男が少女達に怯えて泣き叫ぶのって屈辱感に溢れてて良いですね。
ガールスカウトで男の嫐り方を教わった少女達は、学校でも気にくわない男子をリンチしたりするでしょうね。

普段の地位がとことん貶められる、この屈辱感が、ぞくぞくするような快感に変わる瞬間が、萌えなんですよね・・。

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