どのような流れだったか覚えていませんが、母と、叔母さん、従姉妹、ママ友たちと、みんなで「裏ビデオ」を鑑賞したことがあります。
たぶん私は高校生くらいだったと思います。当時、地方で場末のカラオケスナックを経営していた母が、仕事終わりの深夜に、従業員の女性たち(私から見て叔母と、当時たぶん大学生だった従姉妹と、近所のママ友が交代で手伝いをしていた)と酒を飲みながら、常連の××さんが置いていったフィルムの上映会をしよう的な話だったはずです。
昭和レトロ風な作品で、テレビ画面ではなく、カラオケスナックの店舗に張られたスクリーンにおぼろげに映し出された白黒の映像だった記憶です。タイトルや内容は覚えていません。なんか着物を着た女性が、やくざみたいな男に強姦されていました。
「ともゆき君には、刺激が強すぎるんじゃないの」なんて言いながら、女たちは、ソファーの真ん中の席に押し込めるように座らせて、半ば強制的に鑑賞させたのでした。
ちなみに、私から見て叔母に当たる人物が滅茶苦茶酒癖が悪く、期末テストの前夜に呼び出されて、女性たちのいる席に座らされて、お酌させられたりしたことは今でも恨みに思っています。
水商売のノリに慣れた女たちは、童貞男子が聞くに堪えられないようなワイセツなネタで盛り上がっていました。
たとえば、「常連客のAさんは、肉体労働でガタイはいいけどチンコは小さくて子犬並」だとか・・。
「常連客のBさんは、自分より20歳も下のマイ子にガチ恋して告白したけど、マイ子は興味ないので、せいぜいバター犬止まりである」とか・・。(バター犬って何だよ!)
もちろん、私に対しても、「いつ童貞を卒業するの」とか、「12歳で一緒にお風呂に入った」とか、「まだ毛が生えてなかった」とか、「ママ友の報告によれば、同級生のだれそれはすでに真っ黒に毛が生えているばかりか、ズルムケらしい」とか、「おまえはどうなの?」とか、「この間、パンツが汚れていたけど、隠れてオナニーしてるんじゃないの」とか、「ふだん、どんなおかずでオナニーしてるの」とか、「生意気いうと、みんなで脱がしちゃうよ」とか、「男の子のストリップというのもあるのよ」などと言っては盛り上がっており、セクハラざんまいでした。
ただ、私は年上の従姉妹であるマイ子(※仮名)のことが好きで、彼女に対してそこはかとないエロスを感じていました。また、高校生くらいだと自分のなかにあるマゾヒズムをすでに強烈に自覚していましたので、酔っぱらった叔母さんたちに呼び出されることを、密かな楽しみにしていました。
しかし、私が高校を出て、大学浪人するころには、母のスナックは営業を停止してしまいました。

若くて経験の少ない男子が、年上の女性たちに食い物にされる・・というシチュエーションは、М男性なら誰でも一度くらいは夢想したことのある鉄板ネタではないでしょうか。
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圧倒的多数の女性たちに「数の暴力」で犯されたい
上記のような体験が引き金になったわけではないと思いますが、年上の女性たちに数の暴力で押さえ込まれ、無理やり逆レイプされるようなビデオが好きです。
生意気な女子校生もいいですが、「奥様」や「主婦」がテーマになると、とたんに、ドロドロした女の欲望・・・と言いますか、熟成した女性の脂ぎった性欲が全開になるところが、ドエム心をくすぐります。
テーマは「ハーレム」のはずなんですが、よってたかって女性主導のSEXを強いられる様は、逆レイプの雰囲気を十分に味わうことができます。
「暴行」や「脅迫」の要素がないので、本当の意味でのゴウカンとは言えないと思いますが・・・。




参集した町内会の奥様たち。
まるでメスライオンの群れが、一匹の獲物に、むしゃぶりついているかのようです。
(おおおお、喰われたい!!!)
これだけ大勢女性がいると、男がどんなに頑張ったところで、多勢に無勢です。この無力感、理不尽に踏みにじられる感じが、真正のМ男性には心地よいですよね。
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