古い男尊女卑の思想の持主で、普段から女性社員に対して、セクハラ・パワハラし放題の男性上司が、部下OLたちの周到な罠にはめられ、朝の通勤電車で、チカンに仕立て上げられる・・・。
そんなシチュエーションに憧れがあります。
男は血相変えて否定するものの、「わたし、見ました!」 「わたしも見た!!」 「わたしも!!」 複数の女性たちが協力して創り上げた虚構のドラマには、抗う術もない・・。
男は、おそろしい女権委員会に連行され、たちまち衣服をはぎ取られる。それでも気丈に、「オレは、やってない!!」 否定する男に対し、女権委員長と、配下の女性たちは、残酷な刑を宣告する。
「・・いいわ、それじゃ、あなたが、ふだん、どんな風に、部下の女子社員に接してきたか、証言してもらいましょうか」
全裸で吊るされる男の前にずらり並んだのは、どれも見覚えのある顔ばかり。大学を出たばかりの、まだあどけなさが残る、今年の新入社員のOLたちだ。昨日まで、男が教育係を務めて来た。
「はかったな!!」
歯ぎしりしたところで、もはやどうにもならない。
「おまえたち、すぐに職場に戻りなさい!!これは命令だ」
全裸で吊るされていては、威厳もなにもあったものではない。
若いOLたちは、困ったような顔でクスクス笑いながら、しかし、今や完全に立場が逆転したことを知り、明らかにこの事態を愉しんでいた。
「おまえら、後で、覚えていろよ!!」 ・・せいいっぱいの虚勢をはって、咆える男。
しかし、そんな強がりは、女性たちの哄笑によって、かき消されてしまう。
いつの間にか、せまい部屋の中に、40名ほどの女性たちが集結していた。
若いOLたちを壇上から見下ろして、女権委員長が言う。 「◎◎商事の新入社員のみなさん、それでは、今から、研修の最後の特別プログラムとして、セクハラ男に対する処罰方法を学びたいと思います」
会場の女たちが沸く。
女権委員長の命令で、配下の女が、男の下腹部に、透明な液体を注射した。すると、彼の意に反して、局部がそそり立った。
「な、なにをする気だ・・」
配下の女たちが、男の下腹部に、アルミでできた器具を挟み込んだ。


「ぐ・・・ぐうううぅ」
「これで準備OKです。暴れれば暴れるほど、この器具が、男の大事な部分に食い込む仕組みです」
「それじゃ、みんな、ふたり一組で鞭を持って。いいですか、順番に、お尻を打つんですよ」
「せんせぇ!!質問です。”前”を直接打ったらダメなんですか??」
「あら、いい質問ね。”前”を打ちたい気持ちは分かるけれど、“前”は男の急所ですから、最後にとっておくのです。まずは、じっくりと、お尻を叩いて、懲らしめてやりましょう」
「は~~い、分かりました!!」
「分かりました!!」
「助けてくれええええええええええええ#$%&」
(妄想)




金属のフックがお尻のワレメに、きっちりと食い込んでいるのが、一つの萌えポイントですね。海外の動画は、この容赦のない感じが良いです。





(海外の動画は、セリフがよく分からないぶん、妄想力がある人にとっては、どんなシチュエーションなのか、自由に決めて観るという楽しみ方があるんですね・・。)
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