表題は、私の知り合いのS女性であるひまりさんが語った言葉です。(※ひまりさんについては、こちらから。古い記事では、単に知り合いの女王様としていました)

チンポ折檻シリーズを見てもそうですが、女性たちに責められる役の男優さんがすごいなーと思うのは、男性器を何度もビンタされたり、時には蹴りを入れられたりと、すさまじい暴行・陵虐を受けながら、わりと長い時間、ビンビンに勃ちつづけていることです。
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ドエム男子なら当然、と思った人もいるかもしれませんが、実際に男性器のようにデリケートな箇所に物理的な打撃を加えられて、なお勃ちつづけるというのは、これは至難の業だと思います。
少なくとも、私は、複数女性にリンチされるようなプレイを好むと言っておきながら、暴力それ自体で勃起することは、あまりないように思います。
私の場合は、「シチュエーション萌え」なので、女性たちの暴行・陵虐が始まる直前の、服を着た女性たちに取り囲まれている瞬間が一番興奮するんですね。
(これから、なにをされてしまうんだろう)
・・・という期待感から、勝手に興奮するというか・・・。
そこを通り過ぎてしまうと、実際のプレイ(女性から直接的な暴力を受けるということ)では、さほど興奮しませんし、ましてや、勃起までは至らないことも多いわけです。
そうすると、女性たちにパンツを脱がされた後は、見るも無残な小さいオチンチンを責められることになり、それは最高に恥辱的ですが、やっぱり男としては、たくましく勃起したペニスを、思う存分、女性たちに責められたい・・・・という、欲求がないと言えばうそになります。


ひまりさんも、
「わたしたち女性と違って、殿方には、”オチンチン”などという、妙なものがはえている。しかも、これが硬くなったり、大きくなったりするのが神秘である。これを責めない手はない」
・・・と仰っていました。
また、彼女は、
「創造主が、殿方に”オチンチン”を与えた理由は、女にはない弱点をもうけることで、男たちの横暴を抑制し、対抗する手段を女に授けたってことじゃない?」
と言い、勃起した男性器を鞭で打つことを最上の喜びとされていました。
でも、私を含め、性器を鞭で叩かれて、なお勃起しつづけられるという猛者はほとんどおらず、彼女はいつも消化不良だとぼやいていたものです。

このように、全裸で立たされて、バンザイの恰好で縛られるのは、屈辱感もひとしおです。

女性たちに吊るされて、男性器ばかりか、お尻の穴まで完璧にさらしものになる、という本作一番の見せ場のシーン。これは、ナイスです。
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出演者:柏木鈴、さとう遥希、上村香澄、小西レナ、浅見友紀、杉原あゆ、坂崎まお、長谷川夢、平山結羽、月野ひかり
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