“MILKING BAY 42” …すなわち、このような『搾乳場』が、ずらーっと、並んでいる、その42番目ということですね。

代々女権支配が続く牧場主の娘は、絶対的な権力を持っている。


女権委員会と協力して、全国各地から狩り集めて来たハイスペック男子を吊し上げ、精液を強制採取する。

採取された精液は、瞬時に冷凍保存される。

『男と結婚なんてしたくないが、子供は欲しい』というキャリアウーマンや、レズカップルの女性たちから、購入希望が殺到するらしい。


『勃ち』が悪い男は、お尻の穴から、特殊な座薬を詰め込み、勃起状態を無理やり維持させられる。ここではオスに人権は存在しない。



ここでは、男の存在価値は、女性に精子を提供するための『精子製造機』でしかないのであった…。搾精は過酷であり、平均19歳でここに連れてこられる男たちは、25歳を超えるころには、全身から精力を搾り取られ、「役立たず」の烙印を押され、二束三文の慰労金をもらってお役御免となり、使い捨てられるのが現状である。
■関連動画■精液牧場から逃げ出した男の末路

この記事のコメント
最後の映像はいいですね!
見せしめということでしょうか。
逃げたオスは万死に値するので、このような見せしめが行われるのだと思います。
女子ってこのようなの好きなんでしょうか?好きならちょっとされてみたい気がします。
好きかどうかは分かりませんが、男女の立場が逆転した世界線では、あり得ることかと・・。