毎日暑いですね。健全なМ男の皆さん(もちろんS女性の皆さんも)お元気でしょうか。私フクムラは、久しぶりに仕事で東京に出てきて、ビル街のあまりの暑さに辟易しております。同じ気温でも、普段住んでいる地域(北関東のド田舎)に比べると、蒸し暑く感じる・・。しかし、今の時期に上京する楽しみは、なんといっても、街ですれちがう女性たちが、みんな薄着で、綺麗で、エロく見えるということですね。特に、普段乗らない満員電車で、黒いノースリーブ姿のお姉さんと密着しそうになったりして、よかならぬ妄想をしてしまいます。
たぶん、М男ではないノーマルな性癖の人は、(いい女だな、あんな女とSEXしたい)とか思うんでしょうか。きっと思いますよね。私には、よくわからない感情です。ド変態な私は・・ノースリーブのお姉さんから漂う髪の毛の匂いを密かにクンクンしながら、(ああ、こんな人の前で、全裸で跪いて、罵倒されながら、足でふまれたり、蹴られたりしたい・・)などと妄想してしまいます。本当にすみません。
ドМな妄想はさらに広がります。
黒いノースリーブのお姉さんの奥には、物静かで清楚な雰囲気の女子高校生が吊革につかまって立っています。スマホではなく、文庫本を読んでいるのが好印象です。まじめそうな彼女の前で、ぶざまな姿をさらして、軽蔑的なまなざしを向けられたい。

気づけば、目の前の座席に座っている若い女性も魅力的です。学生ともОLさんとも違う雰囲気で、ミニスカ&シースルーブラウス、濃い目のメイク・・夜職の人でしょうか。気が強そうです。
その隣は、30代後半のママと中学生くらいの娘がお出かけでしょうか。仲良くおしゃべりをしながら座ってます。
電車が急ブレーキをかけ、ノースリーブのお姉さんと肩がぶつかってしまいました。痴漢と間違われたらどうしよう・・。「やってないです!」と叫んだところで、夜職女性が意地悪く、「私見ました!」と証言し、女子高校生も遠慮がちに「わたしも見ました」ママと中学生も加勢するに決まっています。男の言い訳なんて、絶対に聞き入れてもらえません。
近くにいたブロンド髪の欧米人女性(私よりもはるかに背が高い)が私の肩をがっしり押さえます。「次の駅で下ろしましょう」
到着駅では、すでに連絡を受けた痴漢専門の女性警察官たちが手ぐすね引いて待ち構えています。何年か前に法律が改正されており、痴漢などの性暴力は、『男性懲戒センター』に連れて行き、被害女性の手で直接罰を与えることが可能になりました。こうして、私は、女性たちに着衣をむしり取られ、鉄パイプを組んだ処刑台に身体をくくりつけられ、清楚な女子高校生にも目視されながら、女性たちの気が済むまで、鞭による制裁を受けることになったのでした。
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この記事のコメント
俺の妄想・・夏に限らないけど・・
・女子達が笑顔で楽しむ”チンポ凌辱ショー”
・女子が楽しめるようにいっぱい盗撮されていて・自由に入って来れる男湯
・泌尿器科の女医のイタズラでいつでも診察出来るさらけ出した状態で女子達から良く見えるところに放置
泌尿器科女医さんのイタズラに一票。興奮しますね。