越石さくらが、Tバック状態のブリーフを、今度は半分めくり下しました。
前だけはかろうじて隠れていますが、お尻はほとんど露出させられてしまっています。
「あはは、いい気味。お尻むかれちゃって、超ミジメ~~」
留学生のアイリスが言いました。
「妹に手を出すようなヘンタイ兄には、ちょうどいい罰ね」
と、小宮さなえ。
「今どきの男子って、こういうパンツはくんだ」
榊美華が、僕の尻(というか、股間付近)をまさぐりました。
「ははは、逆ちかん」
「オンナにこんな目に遭わされて、恥ずかしくないの?」
「ほら、なんとか言いなさいよ」
「・・・・この、エロばばあどもめ!!」
「もう一発お仕置きだ!!!」
榊美華が、フルスウィングで僕の尻を叩きました。
「手、痛くなってきちゃった」
「警棒使いなよ」
越石さくらが、手渡しました。
「あはは、ケツバットのシゴキだ」
榊美華が、伸縮自在のアルミでできた警棒で、僕の尻を打ちました。
「ギャン!」
「あ、鳴いた!」
と、越石さくら。
「おもしろ~い」
と、アイリス。
「わたしにもやらせて」
アイリスが警棒を受け取り、叩きつけます。
手元が狂い、太もものあたりを打ちました。
「えい!!今度こそ」
アイリスが、警棒を持ったまま、長いジーンズの脚を振り上げ、僕の尻にハイキックをしました。
バチン!!!という音が響きました。
「わぁお!!すごい」
上原絵里奈が言い、真似をしようとします。
「あはは、わたしには無理だ」
上原絵里奈は尻もちをついて、越石さくらに助け起こされました。
「・・・・軸足に体重を乗せて、こうやって、打つのよ!」
アイリスがお手本を示します。
バチイィ!!!
二発目のハイキックが見事に決まりました。
彼女は、キックボクシングか何かの経験者のようです。
僕の尻は火を噴いたようになりました。
身体がゆれ、ロープが食い込みます。
「・・・・ちきしょう。お前ら、覚えてろよ」
「それしか言えないの?単純ねえ」
越石さくらが言いました。
「もっと違うことを言え!」
アイリスが言います。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あれ、黙っちゃった。もう降参?」
と、越石さくら。
「なんとか言いなさいよ!!」
榎本美沙子が僕の顔をのぞきこみました。
「・・・・・・・・・・・・」
「なんとか言わないと、最後までパンツ脱がすよ!」
小宮さなえが、警棒を受け取り、ブリーフの中に突っ込みました。
女子アナ時代の彼女のイメージからは、ちょっと考えられないです。
「・・・や、やめて・・くれ。もう、許してくれ」
僕は、女たちのいじめに、涙をぽろぽろ流しました。
「許すかどうかは、真保ちゃんが決めることよ」
そう言って、小宮さなえは警棒を引っこ抜き、軽いスナップで僕の尻を叩きました。
サディスティックな♀たちから
虫けらみたいにされてしまう♂の頁
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