「フフフ・・・これで、身に着けているものは、一枚のみ」
越石さくらが、露出させられた僕の乳首を抓りました。
「見て、すっごい鳥肌が立ってる」
「こわいの。それとも、恥ずかしい?」
小宮さなえが言います。彼女は両手で僕の乳首をつかみ、ぐい、ぐい、ぐいっと力を入れて、放しました。
「あんたは、特別に、時間をかけて、いたぶってあげるよ」
榎本美沙子も言います。彼女は、僕の内太ももをギュッと抓りました。
「こんなの、ただの集団リンチじゃないか。いいと思ってるのか!!」
僕は、予想もしなかった展開に、意地もプライドも捨ててわめきました。
女性たちは笑って取り合いません。
「日本の男って、本当にダメねえ。口ばっかりで、女性を馬鹿にしてるくせに、中身がなくて」
留学生のアイリスが言います。
「本当にそう!」
すっかり意気投合した上原絵里奈が調子を合わせます。
2人の女子大生は、僕の正面に立ち、まじまじと顔を眺めました。
「こんなやつ、おへその下に注射をして、去勢の罰にしてやればいいんだわ」
そう言って、アイリスが僕の尻を引っぱたきました。
「わ、そんなことできるの?」
と、上原絵里奈。
「あ、去勢剤を用いる方法は、欧米ではもう流行らないわよ。それよりも、あそこに電極を当てて、みんなが見てる前で、みっともなく何回も射精しながら、 最後には、完全に、生殖機能を破壊される・・・・。電気を使うやり方もあるわよ。あなた、どっちにする?」
そう言って、女性党議員の小宮さなえが、サディスティックに笑いました。
「それいい!」
「おもしろい!!」
上原絵里奈とアイリス・ユンも笑います。
「助けてくれ!!!」
僕はほとんど悲鳴に近い声を出しました。
「許してくれ・・・僕が悪かった。この縄をほどいてくれ。助けてくれ!!」
「ふふふ、とうとう泣きが入ったか」
と、榎本美沙子が言いました。
「えー、空耳じゃない」
そう言って、上原絵里奈が、僕の尻をひっぱたきました。
「そうよねえ・・・こいつが、『ゆるしてくれ』なんて言うはずがないし」
越石さくらが意地悪く追従します。
彼女は僕の尻に手を置いて、
「そうよね?あんた、『わたしたちみたいな女には、絶対に屈服しない』んだったわよねぇ」
「そうよ~。たしかにそう言ったわよ」
榊美華も言います。
「それが今になって泣きが入るわけがないわ」
そう言って、彼女は越石さくらとともに、僕の尻を撫でまわしました。
「さわんなよ!エロババアどもめ!!・・・・ちきしょう!お前ら、覚えてろよ!!あとで、全員同じ目に遭わせてやるからな!!!」
「ほーらね。口先だけの謝罪で、本心はちっとも反省してないんだから」
と、上原絵里奈。
「できるなら、やってご覧よ!その前に、あんたなんか去勢だよ」
小宮さなえが言いました。
「ちくしょう・・・・!」
「ははは、”ちくしょう、ちょくしょう”・・・・惨めだねえ」
ビタン!ビタン!!と、平手で僕の尻を打ちながら、越石さくらが言います。
「ほら、もうちょっと、お尻を突き出せ!!」
越石さくらは、ブリーフの後ろ部分を、ぐいっとつかんで、お尻に食い込むようにしました。
「あはは、見て、ティーバック♪」
ヒタ、ヒタと尻を触ります。
「ちくしょう・・・・レズのくせに」
「それがどうしたの」
榊美華が参戦します。
「あんたたち男の、うす汚い性欲の犠牲になるつもりは、ないの!」
そう言って、彼女は僕の尻を叩きました。
サディスティックな♀たちから
虫けらみたいにされてしまう♂の頁
++ 被虐小説の部屋 ++
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