
ネットで話題になっていましたが、JR山手線で、痴漢撲滅を訴えるラッピング電車が導入されたそうですね。なんでも、大学入試の共通テストを狙って、毎年痴漢被害が増加するんだとか。あまりに卑劣で許せない犯罪だと思います。
だけど、痴漢撲滅のイラストの女の子がかわいい…特に怒って睨んでる表情がよい…すごく良い…(ドМ男子目線)……これは逆効果では?と思ってしまいました。
もちろん痴漢をしたいとは思いませんが、私の場合、特殊な性癖ゆえに、痴漢撲滅キャンペーンとかで、制服姿のJKと、女性警察官がならんで映っている写真なんかを見ると、非常に興奮します。
この女性たちに痴漢冤罪で捕まって、拉致監禁され、滅茶苦茶お仕置きされるファンタジーにどっぷりとつかりたいなどと思ってしまいます。(*´Д`)
本当にごめんなさい。全国の受験生女子を応援しています。


さて、話題は変わりますが、私は、昔ながらのちょっと過激なお笑い番組が大好きなんですが、お笑い芸人さんたちが繰り広げる「罰ゲームもの」に興奮することがあります。
いちばんは、「ガキ使」でたまに出てくる「チ●コ・マシーン」です。犠牲になるのは、なぜか月亭方正さんが多いように思います(笑) 無機質な台の上に、大股開きで寝かされ、大勢の人に身体を押さえつけられて、その罰は執行されます。
もちろん、オジサン芸人同士のからみそのものに萌えるわけではないですが、脳内で変換します。

大勢の女性たちに捕らわれて、素っ裸にむかれて、恥ずかしい姿で台の上に固定されます。
女権委員長が僕を見下ろし、冷酷な宣言をします。「いまから、あなたを、チ●コ・マシーン45回、第4レベルの刑に処します。覚悟をなさい」
女権委員会が開発したおそるべき懲戒器具である「マシーン」は、5段階に調整が可能であり、第4レベル45回の刑は、致命的であった。通常は、30回を超えると、睾丸が深刻なダメージを受け、40~50回でつぶれ、60回以上で中身が飛び出すこともあるという…。
僕は泣きながら、赦しを請う。しかし、女性たちは容赦なく、その「マシーン」のスイッチをonにするのだった。
重たく鋭い打撃が、むき出しの股間を直撃する。一打ごとに泣き叫ぶ男の声と、女たちの喝采が拷問部屋に響き渡るのだった…。

■日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」2026年1月11日放送「サイレント図書館完結編」より
この記事のコメント
ところで女子ってこのようなの好きなんでしょうか?好きなら全裸でチンポ良く狙って打たれてみたい
好きですよ。ただし、チンポそのものではなく、苦悶に悶える表情が好きかな。
そっち!・・苦しんでるチンポじゃないんだ・・予想外!
お返事頂きましてありがとうございます。