海外のマニアックな動画サイトによく見られるのですが、“milking”というネットスラングがあり、これは“強制的な精液採取”すなわち“搾乳”ならぬ“搾精”を意味しているようです。男たちは、無残にも全裸で固定され、局部にパイプをはめ込まれ、電気的な刺激によって、際限なく精液を搾り取られます。
ここまで男性の尊厳を粉々に打ち砕くシチュエーションも珍しい…。天晴というほかないです。



よつんばいにさせられ、男の一番恥ずかしい部分を完全露出させられた状態で四肢をがっちり固定され……家畜の乳しぼりのように、精液を採取されると同時に、アナルまで犯されています。
この男性は、どのような罪を犯してしまったのでしょうか??
きっと、女権委員会とかが開発した「器具」に、精液の最後の一滴まで搾り取られ、腎虚になって、二度と勃起しなくなるまで、延々と責められ続けるのでしょうね。
海外の動画ですので贅沢は言えませんが、私服姿の、年齢や職業がさまざまの女性たち(ふつうのOLさんや、主婦や、女子学生)に環視されながら、屈辱的な連続射精をさせられるシチュエーションだったら、なお良かったですね~。(妄想)







女尊男卑が定着した近未来社会において、下等動物として認定された男に残された最後の役割…それは、精子牧場で、安定的に精子を提供することだけ…なのかもしれません。
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もう一つ、強制精液採取系の動画からの切り抜き画像を…。
きわどい水着姿のお姉さんに挑発されながら、哀れな男性が、連続射精地獄の刑に処されています。
「そこまでして、射精したいの?」
「まるで、動物ね」
「ほらっ!わたしたちのカラダで、勃起しなさいよ!!」
「オトコって、ホント馬鹿」
「最後の一滴まで、搾り取ってやる!!」
・・と、言ってるかどうか分かりませんが・・女性たちのセリフがよく分からないので(笑)
しかし、セリフがない方が、逆に自由に解釈できるというか・・観る側の妄想がふくらむ点は、海外ものの良さと言えるかもしれません。






※すみませんが、現在動画は削除された模様です・・。
この記事のコメント
“強制搾精”どうせなら俺のチンポが一番元気だった小5の頃にちょっとやってもらいたかったですね。
小5!!
そうしたら・・元気一杯の少年のチンポで・・女子みんな大喜び⁉だと嬉しい・・