皆さん、“強制採尿”って知ってますか。
ああ知ってる・・・・・・という方は、きっと警察関係者の方ですね。さもなくば、医療機関にお勤めの方か、大学の法学部で学んだことのある方だと思います。
ようするにですね。“強制採尿”というのは、嫌がって暴れる被疑者を、みんなで押さえつけて、無理やり 下半身を露出させ、性器にカテーテルをぶち込んで、膀胱にある尿を強制採集する・・・という、なんとも エロティック・・・じゃなくて、非人道的な強制捜査のやり方を言います。
麻薬をやっていれば、尿を調べると一発ですから。他に証拠物がなく、被疑者が任意の尿検査に応じない場合、 最後手段として裁判官の令状にしたがって行われることになります。むろん、普通の被疑者であれば、
「あんたがそれ以上しらを切るつもりなら、こっちにも考えがあるわよ。“強制採尿”――みんなに力ずくで ベッドの上に押さえつけられて、パンツを脱がされ、採尿しやすいように両脚を開いた格好で縛りつけられ、 そこでじっくりとオシッコをぬかれるのよ・・・。どう?なかなか屈辱的だと思わない」 (なぜか女性言葉)
な~んて言われれば、簡単に降参してしまうんじゃないでしょうか。
Mの人だったら、それを聞いてわざと反発してみたりして・・・。
男 「そ、そんなの、非人道的じゃないか・・・。ぼ、僕は認めないぞ!!」
女捜査官A 「あら、残念ねぇ。ちゃんと、裁判所の許可が出ているのよ」(と言って、捜索令状を見せる)
女捜査官B 「フフフ・・・今から病院へ行きましょうか。どうせなら女医先生のいる病院がいいわね」
女捜査官C 「あら、いいわねぇ~。女医さんと、5~6人の看護婦さんに取り囲まれて、オチンチンに管を つっ込まれるわけね」
女捜査官D 「フフフ、もちろん、わたしたちも行くわよ」
女捜査官A 「当然でしょ。・・・それとも、それが嫌だったら、おとなしくオシッコを任意提出する?」
女捜査官B 「ただし、その場合は、不正がないように、あたしたちが見てる前で、その紙コップにオシッコして もらうことになるわね・・・」
女捜査官C 「さあ、どっちを選ぶの!?」
女捜査官A 「さあ、どっち!!?」
男 「や、や、やめてくれぇぇぇぇ」
サディスティックな♀たちから
虫けらみたいにされてしまう♂の頁
++ 被虐小説の部屋 ++
(CFNM小説,女尊男卑,男性器拷問,去勢罰)