(新体操教室を盗撮しようとして、捕まっちゃった男の哀れな末路)


「まずい、見つかった!」
あわてて逃げ出そうとしたところで、運動神経抜群の女性インストラクターにかなうはずもなく、 女子小中生の母親たちも加わり、男はいとも簡単に捕らえられてしまう。
少女たちは盗撮されていたことを聞かされると、軽いパニック状態になる。中には、ショックで泣きわめく子もいる。
母親たちは、それをなだめるのに苦労する。
やがて、連絡を受けて、三人の女性警察官がやって来る。痴漢やセクハラなどを専門にあつかう、特殊チームのバッチを着けた女警官である。
男が、女警官の腕を振りほどき、急に走り出したので、女全員でボコボコにした上、上半身をひもでぐるぐる巻きに縛り上げる。
このとき、男の靴などは脱げてしまい、盗撮用のビデオも当然取り上げられてしまう。
女子中高生の母親たちは、女インストラクター、女警官と相談して、男を女権委員会へ連行する前に、この場で懲罰(ペナルティ)を与えることにする。
女性たちは、嫌がる男を、無理やり体育館の片すみに連れて行き、そこで正座させた。


「このまま女権委員会に突き出されるか、それとも、みんなが見てる前で、恥ずかしいお仕置きを受けるか、選びなさい」
女子小中生の母親たちが、男に宣告した。
レオタードの女子10数人がかたずを飲んで見守る中で、女性警官とインストラクターは、男の両脇を固めて、立ち上がらせた。
「は、はずかしいって・・・・・なんだよ」
「・・・決まってる」
「・・・あんたに、女の子の気持ちを分からせるのよ」
インストラクターの女が、男から取り上げたデジタルビデオに録画されたファイルを覗きながら言った。
「自分のしたことが、どういうことだか分かっているわね」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃ、恥ずかしいお仕置き、決定ね」
「女の子たちみんなが見てる前で、お尻ペンペンの刑ね。とうぜん、パンツも下ろすことになるわね」
「あたしたちで寄ってたかって丸裸にひん剥いて、さらし者の刑にしてやるわよ」
「あそこにある開脚台の上でさらし者にしてやるわ」
「みんなでオチンチンの検査をしてやりましょう」
「向こうにいるエアロビの連中も呼んでやりましょう」
「女の中に男がひとりね」
「女の怖さを思い知らせてやるわ」
「みんな、もっとよく見えるように前に来なさい」
「いい機会だから、“恥ずかしい”っていうのがどういうことか、たっぷり思い知らせてあげるわ」
「それじゃ、多数決で決めるわね。パンツを脱がしておちんちんを見ちゃった方がいいと思うひと」
「可哀想だから、逃がしてあげた方がいいと思う人」
「・・・・・・決まりね」
や、や、や、やめてくれええええええええ!!
サディスティックな♀たちから
虫けらみたいにされてしまう♂の頁
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