CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
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ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


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【お待たせしました】オトコノコノ刑(つづきのつづき) 




 ---前回までのあらすじ---

 小6で反抗期のマサヒロくんは、女子のスカートをめくって泣かせるなど、やりたい放題。そのことを責められても、「知らねえよ!!」とどこ吹く風。

 ある日、業を煮やした母親と、その友人の主婦たち、そして学校の女教師も参加して、女性センターから派遣された男子懲戒のプロである女性たちの指導のもと、女性の手による特殊なお仕置きが行われることになった。

 お仕置きとは、すなわち、「女の子が味わったのと、同じ恥ずかしさを思い知らせること」

 どこまでも生意気なマサヒロくんの運命は??


 ※前回までのお話は、
こちら(オトコノコノ刑 1)

こちら(オトコノコノ刑 2)


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【ここまでの登場人物】

母 真由子 (44歳)  母。マサヒロの教育に手を焼いている。
奈央子おばさん (39歳) 叔母。マサヒロの教育のため、真由子に協力する。
永野 耀子 (40歳)  同級生結菜の母。マサヒロの言動に怒り心頭。
大崎 裕美子  (38歳)  母の友人。まじめな性格。
佐々木 ひとみ (35歳)  母の友人。クールな性格。
木元 梨奈 (31歳)  佐々木ひとみの友人。マサヒロくんをイジメることを楽しむ。
新谷 紗智子 (26歳)  担任の女教師。責任感が強い。
藤原 葵  (32歳)  女性センターから来た怖い人。
笹岡 美由紀  (33歳)  同上。
本庄 七海 (30歳)  同上。
姉 麻美 (19歳)  姉。ふだんは甘いが、今回はさすがに怒っている。
高松 響子 (20歳)  大学生。姉の友人。
---------------------------------------------------------------------






 ピンポーンピンポーン!!

未菜代 杏里

母 「はーーい、どなた??」


未菜代 「こんにちは!マサヒロくんのお宅ですか?はじめまして。6年1組の学級委員長をしてます浅川未菜代と言います!」


杏里 「こんにちは!おなじクラスの長沢杏里です。副学級委員です」


母 「あら、こんにちは」


杏里 「マサヒロくんのお母さんですか。はじめまして」


母 「ちゃんとご挨拶できて、やっぱり女の子はエライわねえ」


「こんにちはーー!!」

メグ 桜 りょう


母 「あら、ずいぶん大勢で来てくれたのね」


メグ 「はい!みんなで連絡を取り合ってきました」


りょう  「クラスの女子たち、みんなマサヒロくんに言いたいことがあるんです」


麻美 「お母さん、玄関で立ち話じゃアレだから、上がってもらったら」


母 「あ、そうだったわね。どうぞ、スリッパ足りるかしら?」


未菜代 「お邪魔します」



 「お邪魔しま~~す」


杏里 りょう 桜


 「お邪魔しま~~す」


メグ 希実 芽衣子


 「お邪魔しま~~す」


とも 彩香 美羽


 「お邪魔しま~~す」

千秋 柑奈 結菜


 「お邪魔しま~~す」


哲子 麗華 秀子


 (クラスの女子たちが、ぞろぞろと家の中に入って来る)


紗智子 「あら、あなたたち、ずいぶん大勢で来たわね」


麗華 「あ、先生!!」


未菜代 「最初は、クラス代表で2~3人が来るはずだったんですけど、みんなで声をかけあっているうちに、こんな人数になってしまいました」


紗智子 「ほとんど全員じゃないの!?」


杏里 「ふだん威張っていて、女の子を泣かせたりしている彼に、どうしても一言いってやりたいって女の子ばかりなんです!」


美羽 「ね、先生、いいでしょ?!」


紗智子 「・・べつに構わないけど、遊びじゃないんだから、ご迷惑がかからないようにしてね」


「大丈夫です」  「迷惑かけたりしません」


杏里 哲子 


耀子 「いいわ。ちょうど今からマサヒロくんに対して、お仕置きするところだから、みんなにも見てもらった方がいいわ」


柑奈 「あ、結菜ちゃんのママ」


耀子 「あら、柑奈ちゃん、よく来てくれたわねえ」


柑奈 「マサヒロくん、いつも結菜のことイジメてるから、なんとか仕返ししてやりたいねって、いつもみんなで話していたところなんです」


千秋 「マサヒロくん、サイテーだって!!」


結菜 「・・・・・・・・」


杏里 「それで、マサヒロはどこにいますか?」


耀子 「すぐに分かるわ」



 (永野耀子らに先導されて、女子たちが、ぞろぞろとリビングの中に入って来る。広いリビングだが、さすがに女子でいっぱいになってしまう)


梨奈 「うふふ、マサヒロくん、クラスの女子みんなが来てくれたわよ」


僕 「ちっくしょう!!おまえら、きたないぞ!!」


彩香 「うっわ~~、なにあれ、裸じゃん」


千秋 「パンツ一丁!!」


美羽 「みっともない!!」


柑奈 「恥ずかしいカッコウね~」


梨奈 「そうよ~。おばさんたち、マサヒロくんに、女の子の恥ずかしい気持ちを思い知らせてあげることにしたの」


杏里 「それでパンツ一丁なんだ」


裕美子 「マサヒロくんて、学校で女の子のスカートをめくったりするんですって」


美羽 「そうなんです!とくに結菜ちゃんがひどいんですけど、みんなやられています」


僕 「み、みんなじゃねえよ!!」


梨奈 「マサヒロくんはねえ・・・スカートめくりをされて、女の子たちが、みんな喜んでるって言ってたわよ」


杏里 「そんなわけないじゃない!!」


美羽 「ばかじゃないの!!?」


彩香 「マジでマサヒロ馬鹿」


千秋 「サイテー!!」


柑奈 「氏ね!!」


ひとみ 「・・女の子たち、ああ言ってるけど」


僕 「・・・・・・・じゃあ、なんで、わざわざ短いスカートはいてくるんだよ!!」


麗華 「あんたにスカートめくられるためじゃないよ!!」


「そうだそうだ!!」
美羽 千秋

「そうだそうだ!!」
柑奈 哲子

「そうだそうだ!!」
彩香 桜

「そうだそうだ!!」
メグ 希実

「そうだそうだ!!」
芽衣子 とも

りょう 「マサヒロ、ふざけんな!!!」


秀子 「そうよ!ふざけないで!!!」


梨奈 「どう?これで分かったでしょ?」


僕 「・・・・・・・・」


ひとみ 「なんとか言いなさいよ」


僕 「・・ゆ、結菜はどうなんだよ・・」


柑奈 「そんなの嫌に決まってるじゃない!!」


結菜 「・・・・・・・・・わたし、本当はすごく嫌でした。でも、マサヒロくんが楽しそうにしてるから、耐えていたんです」


ひとみ 「かわいそうに・・」


葵 「女性センターの藤原葵といいます。ここまでのお話を聞いて、今日はみんなに来てもらって、本当に良かったと思っています」


七海 「マサヒロくんは、いまのうちに、しっかりと矯正しておく必要がありますね」


美由紀 「マサヒロくんに、スカートめくりをされたことのある人?」


「はい!」
千秋 とも りょう

「はい!!」
桜 メグ 希実

「はい!」
柑奈 結菜

僕 「ふ、ふざけんな、メグにはしてないだろ!!」


柑奈 「してたわよ!!覚えてないだけじゃないの。ね、学級委員長!!」


未菜代 「してたわね。わたし、注意したことあるもん」


美由紀 「加害者は忘れてても、被害者は覚えているものなのよ」


僕 「・・・・・・・・・」


七海 「もう、観念しなさい」


葵 「いさぎよく自分の罪を認めて、謝罪したらどうなの?」


「そうだそうだ!!」
美羽 千秋

七海 「だいたい、なんでマサヒロくんは、女の子のスカートをめくったりするのかな?」


杏里 「それについては、マサヒロくん、こう言っていました。『女は、オチンチンがないから、男の方が偉いんだ』」


千秋 「あ、わたしも言われた。『どーせオマエラ、オチンチンないだろ』って」


美由紀 「そんなこと言うんだ」


希実 「わたしも聞いた!」


りょう 「わたしも!」


美由紀 「マサヒロくん、どうしてそんなこと言うのかしら?」


麗華 「女より男の方が偉いと思っているのよ」


哲子 「だから平気でスカートめくりなんてするんだわ」


秀子 「女をオモチャだと思っているのよ!!」


七海 「マサヒロくん、おばさんたち、そういう考え、一番キライなんだけどな。本気でそう思っているの?」


僕 「・・・・・・・・・・」


美由紀 「どうして、オチンチンがあるとエライの??」


僕 「・・・・・・・・・・」


七海 「ここにいる全員、あなた以外、全員オチンチンなんてないけど、あなたが一番エライって言うの?」


僕 「・・・・・・・・・・」


葵 「答えなさい!!!」


(いきなり、マサヒロの顔面を、藤原葵が張り飛ばした。女権委員の彼女は、男の子相手といえども、容赦しない)


母 「マサヒロ、答えなさい」


耀子 「答えなさい!!」


「答えなさい!!姉ちゃんたちより、あんたの方が偉いっていうの??」
麻美 響子 

「フフフ、そうよ。わたしたち、オチンチンなんてないけど、あなたよりも劣るの??」
裕美子 ひとみ

「そうよ!おばさんたち、だれもオチンチンなんてついてないわよ!!」
奈央子 耀子 

「そうだそうだ!!」
美羽 千秋 桜

僕 「・・・・・・・・・・」


梨奈 「フフフ、パンツ一丁で、こんなに大勢の女に取り囲まれちゃ、生きた心地もしないか」


七海  「・・・・いいわ。マサヒロくんがそういう考えなら、せっかくクラスの女子たちが大勢集まってくれたところで、さっきまでの続きと行きますか」


未菜代 「どうするんですか??」


僕 「や、やめろ!!それだけはやめてくれ!!!」


「??????」
メグ 希実 秀子

梨奈 「ふふふ、女の子のスカートをめくった罰よ」


僕 「やめてくれ!!!」


耀子 「こらっ!暴れないの!!」


僕 「オマエラ、きったないぞ!!」



(パンツ一丁のまま、リビングから駆け出して逃げようとする。が、そうは問屋がおろさない)


七海 「みんな!!マサヒロくんを捕まえて!!」


「まかせて!!」
芽衣子 とも りょう

美羽 千秋 桜

僕 「やめろはなせーーーー!!」


「逃げんな!!コノーーーーッ!!」
メグ 希実 秀子

柑奈 哲子 彩香

ひとみ 「ふふふ、どんなに暴れても多勢に無勢だよ」


僕 「わかったーーー!!謝るから、はなせーーーー!!はなしてくれーーー!!」


美由紀 「今さら謝っても遅いわよねー」


未菜代 「これからどうするんですか?」


梨奈 「フフ、スカートめくりをした男の子にふさわしい罰は、なにがあるかしら?」


葵 「ふふふ、そうだね。せっかくクラスの女の子たちが大勢集まってくれたんだから、ここにいる女の子たちに決めてもらいましょうか」


耀子 「それ、名案!」


響子 「ああ~。学級裁判だ。なつかしいな」


紗智子 「・・・・・いいわ、それじゃあ、学級委員長と、副学級委員長、いつも通り、お願い」


未菜代 「はい!!」


杏里 「はい!」


未菜代 「それでは、6年1組の学級裁判をはじめます」


杏里 「マサヒロくんに与える罰について、みんなで決めたいと思います。意見のある人は、手をあげて下さい」


メグ 「はい!」


杏里 「メグちゃん、どうぞ」


メグ 「女の子をイジメた罰として、一か月間、掃除当番を一人でやるのがいいと思います!!」


「賛成!!」 「さんせい!!」
彩香 桜

「・・・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・・・」
柑奈 哲子

「・・・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・・・」
希実 秀子

杏里 「ほかの意見の人、いますか?」


秀子 「はい!」


未菜代 「秀ちゃん、どうぞ」


秀子 「わたしは、スカートめくりの罰は、掃除とかじゃないと思います!」


りょう  「はい!」


未菜代 「りょうちゃん」


りょう  「わたしも、お掃除だけでは、甘いと思います」


柑奈  「わたしも、そう思います!!」


 哲子  「わたしもです!!」


千秋 「わたしは、マサヒロくんが、二度と女の子に、エッチないたずらをしなくなるように、思い知らせるべきだと思います」


未菜代 「・・・それには、どうすればいいと思いますか?」


千秋 「・・・・・・・・・・」


未菜代 「いま、千秋ちゃんがとてもいい発言をしました。ほかに意見のある人?」


杏里 「わたしも意見を述べていいでしょうか?」


未菜代 「副学級委員長、どうぞ」


杏里 「マサヒロくんは、いつも、オチンチンがある方が、無いよりも偉いと言って、女子のスカートめくりをしました。でも、オチンチンがあるからエライなんて、絶対におかしいと思うんです。そんなに自慢したいんだったら、今日はせっかく大勢の女が集まったんだから、みんなで見てやればいいんじゃないかと思います!!」


柑奈  「わたしも、さんせいです!!マサヒロくんには、女子の恥ずかしさが分かっていないと思います!!」


りょう  「わたしもそう思います!!」


未菜代 「今の意見に、反対の人はいますか??」


「異議な~し」 「さんせいです!!」 「賛成!!」

芽衣子 とも りょう

美羽 千秋 桜

メグ 希実 秀子

柑奈 哲子 彩香


葵 「・・・どうやら、クラスの女子の結論が出たようね」


僕 「ふ、ふざけんなよ!!おまえたち!!」


七海 「よしっ!!おばさんたちが押さえ込んでいてあげるから、みんなでパンツを脱がしちゃえ!!」


梨奈 「フフフ、オチンチン丸出しの刑だ♪」


僕 「馬鹿、よせーーーーー!!!!」


耀子 「結菜のカタキうちよ。覚悟をしっ!!」


麗華 「そうだ、結菜ちゃん、脱がしなよ!」


美羽 「そうだ、それがいいわ」


結菜 「・・・・・・・・・」


柑奈 「結菜には、一人じゃ無理よ」


「大丈夫!!」 「わたしたち手伝ってあげる!!」
美羽 千秋

とも りょう

僕 「やめて!!!」


未菜代 「マサヒロくん!クラスの女子が決定したことなんですからね。おとなしくしなさい!!」


ひとみ 「ほら、あんたたち、さっさと脱がしちまいな」


柑奈 「・・結菜、大丈夫?」


結菜 「・・・・大丈夫です、わたし、やります」


哲子  「結菜、えらいわ!!」


麗華  「頑張って!!」


僕  「ゆ、ゆ、ゆるしてーーーー!!!二度といじめたりしないから、許して下さい!!」


杏里  「だめです!クラスの女子で決めたことですよ!!」



(永野結菜が、こわごわと、残された一枚のパンツに手をかけた。その場に集結したクラス女子15人と、おとなの女たち12人が固唾を飲んで見守っている)


未菜代 「それでは、はじめて下さい!!」


僕 「い、い、い、い、いやだーーーーーーーーーあああああああああ嗚呼あああ」



(永野結菜が、目をつぶったまま、一気にパンツを足元までめくり降ろした。その瞬間、女たちから拍手喝采が起こる)


梨奈 「あーっはははは!ちっちゃいオチンチンしちゃって」


裕美子 「ほんと、かわいい」


母 「・・・こうして見ると、まだコドモだね・・・」


葵 「オチンチンがある方が偉いんだったわよね」


美由紀 「ふっ、こんなに可愛いオチンチンのくせに、よく言うわねえ・・」



「あははははははは!!」
杏里 りょう 桜

「きゃははははははは!!」
メグ 希実 芽衣子

「フフフフフフ!!」
とも 彩香 美羽

「あーっはっはっはっは!!!」
千秋 柑奈 結菜

「ぎゃははははははははは!!!!!」
哲子 麗華 秀子

僕 「・・・・・・・・・」


紗智子 「・・・・マサヒロくん、これでちょっとは見られる女の子の気持ちが分かったかしら?」


葵 「まだまだ、こんなものでは済まさないわよ」


七海 「よーし!じゃあ、今日は、みんなで、マサヒロくんのオチンチンを、たっぷりと観察して、イジメてやりましょう!!女の子の怖さを、たっぷりと教えてやるのよ!!」


美由紀 「女権委員会の、とっておきの、男の子のお仕置きのやり方を、みんなに伝授してあげるわ」


「は~い!!」 「わかりました!!」
未菜代 杏里

葵 「ふっふっふ・・・よし、じゃあ、まずは、この紐で、オチンチンの付け根部分を、しっかりと縛ります。・・そこの二人、やってちょうだい。それからね・・・・・」



・・・・マサヒロくんの受難は、まだ始まったばかりのようですね・・・・。

 
( 2017/06/08 01:42 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(10)

【動画】わりと理想的なCFNM動画 




 ここで紹介する動画は3分そこそこの短いものですし、最後まで見たいという方には、やや物足りない内容かもしれません。


 しかし、私的には、かなり理想的なCFNMシチュエーションだと思える内容でしたので、あえて取り上げてみました。



CFNM動画

 女性ばかりの職場で、立場の弱いたった一人の男性が、仕事上のミスをつぐなうために、「脱ぎなさい!!」と命じられる。




 「言うことが聞けないの!?」 ここでは圧倒的に弱い立場の男は、女性たちの理不尽な命令にも逆らうことができない。




 「男が脱ぐ」 ということに内心、興味津々の女性たちが集まって来て、、




 たちまち大勢の女性に取り囲まれてしまう。


CFNM動画

 女性たちは、すぐには全裸にしない。まずはパンツ一丁でさらす。

 ここは職場で、女たち全員がきっちりと衣服を着こんでいるからこそ、男の恥ずかしさ、みじめさが際立つ。

 あえてパンツを脱がさないのは、「いつでも脱がそうと思えば脱がせる」状態のまま、いわばネコが獲物をとって嫐るような、半殺し状態を楽しむためでもある。




 哀れな男を見下ろす目。軽蔑的な目。好奇の目。あざけりの目。

 ある者は怒り、ある者は嗤い、ある者は罵倒する。




 数の力で男を圧倒する女たち。 「逃げようなんて思わないことね。これからイヤというほど、いたぶってあげるわ!!」




 かならずしも全員が男イジメが大好きなサディストというわけではない。

 だれの心にもある、「弱くて抵抗のできないものをイジメて愉しんじゃおう」という、ちょっと残酷な気持ちに取りつかれ、他の女性がやることに触発され、「わたしもやりたい!!」「わたしも!!」と、次々に男イジメに加わるようになる。

 ふだんは案外、おとなしくて従順な女子職員なのかもしれない・・。

 女たちの集団心理。




 最後は、無理やりパンツを引きずり下ろし、女性たち全員で、男の最も恥ずかしい部分を、徹底的に視姦する。





(Spankwire)
 
( 2017/05/24 00:53 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(6)

【動画】下半身丸出しで、女性たちに吊し上げられる屈辱的なお仕置き(?) 




(動画は下の方にあります)





 「……見ないでください……許して下さい……」


 弱々しく、許しを請う男。彼は、どうして女性たちからこんな目にあわされなければならないんでしょうか・・。


 天井から吊るし上げられ、男として一番恥ずかしい部分をぱっくりと割られ、女性たちに間近で鑑賞される屈辱感は、想像を絶するものがありますね。


 男が憐れみを請えば請うほど、女性たちの嗜虐心は刺激され、お仕置き(?)にますます拍車がかかるようです。


 ・・全裸吊し上げ状態で行われるフェラが"お仕置き"と言えるかは、人によって評価の分かれるところかもしれませんが。。。 


 ドエム男子にとっては、これは単なるご褒美じゃね?!・・と思われた方、私と同類です(笑)


 できれば、私は、こんな風に、ぱっくりと恥ずかしい部分を割られるお仕置きを、ふつうの服を身に着けた女性たちにされる方が好みですね。


 たとえば、自分が高校 生くらいで、中学 生の妹をいじめた罰として、母親と、叔母さんと、従姉妹のお姉さんによって、こんな風に、オチンチン丸出しのお仕置きをされる・・しかも、妹と、その友達の女子が呼ばれ、大勢の見守る前で・・そんな妄想をして楽しんでいます。









(XHAMSTER)
 
( 2017/04/23 20:58 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(7)

オトコノコノ刑(つづき) 




 ---前回までのあらすじ---

 小6で反抗期のマサヒロくんは、女子のスカートをめくって泣かせるなど、やりたい放題。そのことを責められても、「知らねえよ!!」とどこ吹く風。

 ある日、業を煮やした母親と、その友人の主婦たち、そして学校の女教師も参加して、女性センターから派遣された男子懲戒のプロである女性たちの指導のもと、女性の手による特殊なお仕置きが行われることになった。

 お仕置きとは、すなわち、「女の子が味わったのと、同じ恥ずかしさを思い知らせること」

 どこまでも生意気なマサヒロくんの運命は??


 ※前編をまだ見ていない方は、こちら(オトコノコノ刑 前編)を先にどうぞ。


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【ここまでの登場人物】

母 真由子 (44歳)  母。マサヒロの教育に手を焼いている。
奈央子おばさん (39歳) 叔母。マサヒロの教育のため、真由子に協力する。
永野 耀子 (40歳)  同級生結菜の母。マサヒロの言動に怒り心頭。
大崎 裕美子  (38歳)  母の友人。まじめな性格。
佐々木 ひとみ (35歳)  母の友人。クールな性格。
木元 梨奈 (31歳)  佐々木ひとみの友人。マサヒロくんをイジメることを楽しむ。
新谷 紗智子 (26歳)  担任の女教師。責任感が強い。
藤原 葵  (32歳)  女性センターから来た怖い人。
笹岡 美由紀  (33歳)  同上。
本庄 七海 (30歳)  同上。
姉 麻美 (19歳)  姉。ふだんは甘いが、今回はさすがに怒っている。
高松 響子 (20歳)  大学生。姉の友人。
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紗智子 「マサヒロくん、自分がしたこと分かっているの?・・結菜ちゃん、ひとりで、ずっと泣いてたわよ・・」


耀子 「うちでもずっと元気なくて、ピアノのお稽古を2週間も休んだのよ」


母 「マサヒロ、あんた、結菜ちゃんのママに何か言うことがあるんじゃないのかい!?」


僕 「知るかよ!帰れよ!!」





(これまで黙って見ていたケース・マネージャーの藤原葵がここで口を開いた)




葵 「あなた、本当に、女の子がスカートをめくられて、喜んでると思ってるの?」


僕 「キャアキャア言いながら喜んでるだろ!!」


葵 「それは、下着を見られて、嫌がってるんじゃないの?」


僕 「………………」


七海 「マサヒロくん、答えられないの?」


僕 「あ、あいつらは、喜んでんだよ!わざと、めくりやすいように、ミニスカはいて来たり、男を挑発してるんだよ!!」


美由紀 「……おばさんたちは、そんなことないと思うけどな。マサヒロくん、女子の気持ち、聞いてみようか?」


僕 「………………」


耀子 「呼びますか」


裕美子 「呼びましょう!」


梨奈 「フフフ、クラスの女子たちの前で、裁きを受けることになるわけね」


耀子 「わたし、電話します!」


僕 「ふ、ふざけんな!よせよ!!」


美由紀 「おっと、逃がさないわよ」


七海 「女の子たちが来るまでに、おばさんたちと、反省しましょうね」


僕 「な、なにする気だ!!」


ひとみ 「マサヒロくんにねえ、女の子と同じ、はずかしい気持ちを、教えてあげるんだよ」


僕 「お、おれをどうする気だー!!」


裕美子 「目には目を、よ。あなたがしたことが、どういうことなのか、わたしたちが、たっぷりと教えてあげるわ」


僕 「結菜のスカートめくった罰で、おれのズボンも脱がすつもりだろ!!」


梨奈 「ブー!!不正解です!!」


裕美子 「それだけで済むと思うのが甘い!!」


母 「なんのために、女の人たちに集まってもらったと思ってるんだい」


僕 「なにするきだーーーー!!???」


梨奈 「ふふ、わかんないなら教えてあげましょうか。あなたは、わたしたちの手で、スッポンポンの丸裸にされるのよ!」


僕 「馬鹿、やめろーーーー!!」


梨奈 「うふ、今から君は、女10人にねじ伏せられて、オチンチンをじっくりと観察されてしまうのだ!」


裕美子 「結菜ちゃんも来るみたいだから、ちょうどいいわ。うちの娘の里香も呼んでやろう」


 (そういってケータイで電話をかける)


 「あ、里香。いまどこにいるの?ちょっと、妹の絵梨も連れて来てごらん。いいもの見せてあげるから」


僕 「やめろ、やめろ!!」


裕美子 「小6だと、おちんちんに毛が生えてるかも。うちの里香はまだだけど」


奈央子 「わ、たのしみ(^^♪」


耀子 「さすがに、オチンチンに毛が生えてたら、ちょっとかわいそうかも(笑)」


母 「最近、いっしょにお風呂入ってないからねえ」


耀子 「ママにしっかり見てもらいましょうね」


僕 「やめろ!!それだけは許してくれ!!」


ひとみ 「自業自得」


耀子 「男の子が、どんなに威張ったところで、わたしたちのお腹から生まれてきたんだから、ぜったいに、わたしたちにはかなわないのよ」


僕 「ちくしょう!!」



 ピンポーン♪


麻美 「ただいまあ!大学の友達連れて来たよ」


響子 「こんにちは」


母 「あら、響子ちゃん、いらっしゃい。今、ちょっと取り込んでるんだけど・・ちょうどいいわ。あなたたちも加わってちょうだい」


響子 「どうしたんですか?」


耀子 「うちの娘のスカートをめくって泣かしたお仕置きをするところなのよ」


麻美 「うわ、サイッテーだね」


響子 「お仕置きって、なにをするんですか??」


裕美子 「ふっふっふっ・・女子と同じように、恥ずかしい目にあわせてやるのよ」


響子 「どうするんですか??」(興味しんしん)


梨奈 「ふふっ、男の子が、恥ずかしいお仕置きって言ったら、決まってるでしょう」



響子 「??????」


耀子 「そのためには女がたくさんいた方がいいわ」


響子 「えっ、……まさか」


梨奈 「そうでーす。今からマサヒロくんの着ている服を一枚一枚脱がして、最後はチンチンを丸出しにして、ここにいるみんなで観察してしまいま~す」


響子 「そ、そんなことして、大丈夫なんですか?」


耀子 「お母さんと、学校の先生公認なのよ」


紗智子 「担任の新谷です。きょうは、マサヒロくんに女の子の痛みを分かってもらうために、心を鬼にするつもりで来ました」


耀子 「それに、男子をしつけるために、女性センターから、専門家にも来てもらっています」



葵 「藤原葵です。ケース・マネージャーをしています」


美由紀 「笹岡美由紀です。こういう男子は、いまのうちに、しっかりとしつけておかないと、将来、チカンなどの性犯罪をするようになります」


七海 「これくらいの年齢のうちに、女性の気持ちに立って考えられるように、きっちりと仕込む必要があります」


葵 「オトコノコノ刑と呼ばれる手法です。女の子に悪さをすると、その代償として、オチンチンを徹底的にお仕置きされるということを、教え込むのです」


響子 (納得)


麻美 「はははは。それじゃ、もえちゃんたちも呼んであげればよかった」


僕 「馬鹿、アネキ、おまえはあっち行ってろよ!!」


麻美 「ちょっと、なあによ、そのクチのきき方」


梨奈 「お姉さんが来たから、強がってるのよねえ」


裕美子 「ふっふっふっ・・いいわ。それじゃあ、お姉さんと、お姉さんのお友達にも、たっぷりと恥ずかしい姿を見てもらいましょうねえ」


僕 「よせー!!!!」


耀子 「ほらッ、女が12人もいたんじゃ、絶対に逃げられないんだから、暴れないの」









耀子 裕美子 梨奈

響子 ひとみ 麻美

僕

美由紀 七海 葵

紗智子 母 奈央子








葵 「それでは始めてください。一応、拘束帯も準備していますが、今日は女性の人数が多いので使いません」


梨奈 「よーし、まずは、シャツと、くつしたを、脱ぎ脱ぎしましょうねえ」


僕 「ぎゃーあああaaaaaaa!!やめて」


ひとみ 「暴れるな!」


美由紀 「あばれれば暴れるほど、無理やり脱がされる恥辱感が増すことになります」



耀子 「次は、ズボンを脱ぎます♪」


僕 「やめて~!!」


響子 「嫌がる男の子脱がすのって、なんか面白いね。わたし、実はちょっと“S”かもしれない」



梨奈 「あっという間に、パンツ一丁ね。・・でも、あなたは、パンツくらい恥ずかしくないんだったわねえ」


僕 「・・ちきしょう!!」


耀子 「たしか、そう言ってたわよね」



裕美子 「聞いたわよ~」


梨奈 「フフフ、悔しいわね?もう泣いちゃいそう?泣きそうなの?」


裕美子 「あ、泣いた」


耀子 「泣いたって許しませんよ!」


裕美子 「さいごの一枚は、大好きな紗智子先生に脱がしてもらおうか」


耀子 「わはは、女って残酷」


僕 「やだ、やだ、やだ、やだ」


梨奈 「紗智子先生に、じっくりと、おちんちんを見てもらいましょうねえ」


紗智子 「マサヒロくん、これはお仕置きですからね。脱がすわよ」


僕 「やだーーーー!!」



 ピンポーンピンポーン!!


 そのとき、タイミング悪く、クラスの女子たちがやって来た。
 
 マサヒロくんの運命は??
 
 怒涛の完結編に続きます。

 オトコノコノ刑 つづきはこちらから
  
( 2017/04/08 16:33 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(7)

オトコノコノ刑(前編) 




僕 「ただいま・・」

奈央子 「お帰り」

僕 「あ、おばさん、来てたの」

奈央子 「マサヒロくん、今日は、遅かったのね」

僕 (そそくさと、自分の部屋に戻ろうとする)

母 「マサヒロ!ちょっと待ちなさい。あんた、女の子のスカートめくって、泣かせたんだって?結菜ちゃんのママから聞いたよ!!」

僕 「え、そんなこと、してないよ・・」

母 「ウソをおっしゃい!!いまから、結菜ちゃんのママが来るから、あんた、ちゃんと謝るんだよ」




 ピンポーン♪




母 「あ、来たみたいね」

裕美子 「ごめんください。ちょっと早かったかしら」

母 「もう他のみんなも来るころだと思うわ。・・・ちょっとマサヒロくん、お客様にご挨拶なさい。あんた、男の子なんだから、お客さまにお茶くらいお出ししたらどうなの」




 ピンポーン♪ピンポーン♪




耀子 「ごめんください。永野結菜の母です」

紗智子 「ごめんください。マサヒロくん、もう帰って来ていますか?」

母 「あら先生、それに永野さん。お待ちしておりましたわ」




 ピンポロポーーン♪




ひとみ 「来たわよ。あなたが、マサヒロくんね」

僕 「なんだよ!!なんで、こんなに集まってくるんだよ!!」




 ピンポーン♪



 
梨奈 「ごめんくださーい。あら、もう皆さんおそろいなのね」

僕 「なんだってんだよ!!お前たち、帰れよ!!」

梨奈 「あら、ずいぶんな言われようねえ」

耀子 「なんとなく、気配を察知してるんじゃない?」

裕美子 「おばさんたち、今日は、マサヒロくんに用があって来たのよ」

僕 「知らねえよ!!」

紗智子 「マサヒロ君、そんな口のきき方しちゃいけないって、いつも言ってるでしょう」

母 「最近、いつもこの調子で、手がつけられなくって」

梨奈 「フフフ、反抗期なのね」

ひとみ 「反抗期だからって、許してたら、ますます手がつけられなくなるわ。いまのうちに、厳しくしつけ直す必要があるわね」

僕 「・・・・・・」

梨奈 「フフ、そのために、わたしたち来たのよね」

裕美子 「あと、きょうはだれが来るんですか?」

母 「地区女権センターから、懲戒委員の先生に来てもらうことになっています」




 ピンポーン♪ 「ごめんくださいませ、センターの者です」




裕美子 「ちょうど来たわね」

梨奈 「本日の大本命登場か・・」




七海 「地区女権センターの本庄七海です」

美由紀 「同じく、笹岡です」

葵 「ケースマネージャーの藤原葵と申します。今日はよろしくお願いいたします」




母 「こんなに大勢集まってくださって、心強いわ」

梨奈 「フフフ、こんなにたくさんの女性がどうして集まって来たのかな?」

僕 「・・・・・・」




(いつの間にか、広いリビングが女性たちに占拠されてしまう)




七海 「マサヒロくんは、どこにいますか?」

僕 「・・・・・・」

葵 「あなたが、マサヒロくんね。はじめまして。きょうは、どうして、おばさんたちが来たか、分かるかな?」

僕 「わかんねえよ!!」

美由紀 「いつも、こんな調子なんですか?」

母 「ええ、どこでしつけをまちがえたのかしら」

葵 「マサヒロくんは、何年生かな?」

僕 「六年だよ!!」

七海 「もうすぐ中 学 生」

美由紀 「ぎりぎりの年齢だね」

葵 「ご兄弟はいますか?」

母 「大学生の姉が一人おります」

七海 「大学生か。お姉さんは、マサヒロくんとはどうですか?」

母 「年が離れているせいか、甘やかしがちです」

葵 「あとでお姉さんにも来てもらった方がいいわね」

母 「きょうは、アルバイトがない日なので、もうすぐ帰って来るはずです」

僕 「ふざけんな、アネキとか関係ないだろ!」

葵 「マサヒロくん、学校で、いつも女子を泣かせてるんだって?それは、どうしてなのかな?」

僕 「・・・・・・」

母 「マサヒロくん、質問に答えなさいっ!!」


(母はビンタしようとするが、ほとんど空振りで痛くない)

葵 「体罰はいけません」

奈央子 「でも、この子、ちっとも言うこときかないんですよ。たまに体罰くらい・・」

七海 「マサヒロくんは、学校では、よく女の子を泣かせますか?」

紗智子 「はい・・いいえ、泣かすというよりも、スカートをめくったり、女子の体操着を隠したりします」

七海 「それは、深刻ですね」

美由紀 「いまのうちに、しっかりとしつけないと、将来、チカンや、もっと深刻な性犯罪をするようになります」

葵 「ですが、体罰はいけません。体罰よりも、もっと、効果的なやり方があります」

奈央子 「どうするんですか?」

美由紀 「女の子と同じ気持ちを味わわせるのが基本ですね」

七海 「マサヒロくん、みんなの前で、スカートをめくられた女の子の気持ち、分かるかな?」

僕 「・・・・・・」

美由紀 「とっても恥ずかしくて、悔しくて、悲しい気持ちになると思うんだけどな」

僕 「しらねえよ!!あんな短いスカートはいてくるから悪いんだ!!」

葵 「そう、それじゃ、仕方ないわね」

ひとみ 「いままで自分が女の子にしたこと、しっかり反省してもらう必要があるわね」

僕 「な、なんだよ!!」

母 「いいわ、みんな、やっちゃってください!!」

裕美子 「よしきた!!」

梨奈 「まかせて!!」

耀子 「おばさんたちが、懲らしめてあげる!!」

僕 「な、なにすんだよ!!はなせよ!!」

裕美子 「結菜ちゃんのかたき討ちだよ!!」

耀子 「逃げようとしてもムダよ!!」

梨奈 「フフフ、さすが男の子。すごい力ねえ。でも、おとなの女性10人にどこまで対抗できるかな?」

僕 「ふざけんな、よせーー!!」

紗智子 「待ちなさい!!マサヒロくん」

母 「自分の部屋に逃げようったって、そうはいかないよ。はい、部屋のカギ、ここにあるから、みんなで引きずり出してやって」

僕 「ぎゃああああ。ふざけんな、入って来るな!!」

耀子 「暴れないの!!」

裕美子 「ははは、こうやって、みんなに無理やり引っ張りだされるのも、屈辱的だよね」

僕 「やめろ!!ちくしょう、お前ら、ふざけんなー!!」

母 「あ、こら、お姉ちゃんの部屋に逃げるな!!」

梨奈 「往生際が悪いわねえ(笑)」

耀子 「・・お邪魔します。あら、女の子らしい奇麗なお部屋ね」

母 「マサヒロ!!またお姉ちゃんに怒られるよ。出なさい!!」

僕 「ふざけんなー!!」

美由紀 「べつに、ふざけていませんよ」

七海 「マサヒロくん、いい加減にしなさい」

僕 「ひっぱるな!!よせ!!」

梨奈 「キャア!!噛みつかれた!痕が残ったらどうすんのよ!」

母 「みんな、暴れたら、引っぱたいていいから」

ひとみ 「いいよ、もう、おみこしにして、かつぎ出しちゃおう」

裕美子 「それしかないわね」

僕 「ぎゃああああああ、ヤメロ!!」




 (女性たちに部屋からかつぎ出されてしまう。ふたたび一階のリビングへ。ソファベッドの上に無理やり押さえこまれて、寝かされてしまう)




奈央子 「ええいっ!!今のうちに、乗っかっちゃって!!」

梨奈 「わかった!!」

裕美子 「えいっ!!」

ひとみ 「蹴飛ばすから、足を押さえたほうがいいわ」

僕 「ちくしょう!おまえら、きたないぞ!!!」

梨奈 「ホホホ、女に力づくで押さえられて、悔しい?」

耀子 「そりゃあ、男の子だもんねえ・・」

僕 「重た~い、どけ!!」

梨奈 「女性にむかって重たいとは失礼な!!」

耀子 「引っぱたくわよ!!」




 (完全にソファーベッドの上に、制圧されてしまう。上着のブレザーは、脱げてしまっている)




僕 「はなせーっ!!!どけ!!!」>

梨奈 「ふふふ、おとなの女ふたりに乗っかられたら、さすがに身動きできないわねえ」

僕 「やめろーーー!!!」

耀子 「まだ、なんにもしてないでしょ」

僕 「ちくしょうはなせ!!」

裕美子 「ははは、そんなに嫌がらなくたっていいでしょ」

僕 「結菜だって、オレにスカートめくられて、喜んでるんだぞ!!それに、パンツ見られるくらい、どってことないだろ!!」

耀子 「そんなわけないでしょ!」

梨奈 「なに馬鹿なこと言ってんのよ!!」

僕 「本当だって!その証拠に、あいつ、わざとミニスカートはいてきてるだろ!!それに、手作りのチョコレート持ってきたし。あいつは、喜んでんだよ!!」

母 「いいかげんにしなさい!!」


(往復ビンタ)

僕 「あ痛い、いた、いたたたたた・・・・。やめろよ、クソババア!!」

紗智子 「マサヒロくん・・・。結菜ちゃん、放課後に一人で泣いてたわよ」

僕 「そんなの関係ねえよ!!」

母 「あんた、結菜ちゃんに手作りチョコもらって、どうしたのよ」

僕 「そんなもん、トイレに捨てたよ!!」

梨奈 「ひどい!!」

ひとみ 「サイテーだね」

紗智子 「女の子の気持ちをふみにじるなんて・・」

耀子 「それで、しばらく、元気がなかったのね」

母 「本当にごめんなさい。マサヒロ!!あんた、今日は覚悟はできてるんだろうね!!」

僕 「知るかよ!!はなせーーーーー!!!」

梨奈 「女の子の悔しい気持ちを、たっぷりと思い知らせてあげるわ」



 ・・それにしても、マサヒロくん、とんでもない悪ガキですね~~
 怒り心頭の女性たちから、かれが厳しいお仕置きをされる続編 をお楽しみください。  (*´▽`*)
( 2017/04/03 02:05 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(6)

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