CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

「創造主が、"オチンチン"を与えた理由は、女にはない弱点をもうけることで、男たちの横暴を抑制し、対抗する手段を女に授けたってこと」 




チンポ折檻ブチ込みリンチ
【チンポ折檻ブチ込みリンチ】



 チンポ折檻シリーズを見てもそうですが、女性たちに責められる役の男優さんがすごいなーと思うのは、男性器を何度もビンタされたり、時には蹴りを入れられたりと、すさまじい暴行・陵虐を受けながら、わりと長い時間、ビンビンに勃ちつづけていることです。


 ドエム男子なら当然、と思った人もいるかもしれませんが、実際に男性器のような敏感な箇所に物理的な打撃を加えられて、なお勃ちつづけるというのは、これは至難の業だと思います。


 少なくとも、私は、複数女性にリンチされるようなプレイを好むと言っておきながら、暴力それ自体で勃起することは、あまりないように思います。


 私の場合は、「シチュエーション萌え」なので、女性たちの暴行・陵虐が始まる直前の、服を着た女性たちに取り囲まれている瞬間が一番興奮するんですね。


 (これから、なにをされてしまうんだろう)


 ・・・という期待感から、勝手に興奮するというか・・・。


 そこを通り過ぎてしまうと、実際のプレイ(女性から直接的な暴力を受けるということ)では、さほど興奮しませんし、ましてや、勃起までは至らないことも多いわけです。


 そうすると、女性たちにパンツを脱がされた後は、見るも無残な小さいオチンチンを責められることになり、それは最高に恥辱的ですが、やっぱり男としては、たくましく勃起したペニスを、思う存分、女性たちに責められたい・・・・という、欲求がないと言えばうそになります。


 かつて、知り合いの女王様も、


 「わたしたち女性と違って、殿方には、"オチンチン"などという、妙なものがはえている。しかも、これが硬くなったり、大きくなったりするのが神秘である。これを責めない手はない」


 ・・・と言っていました。


 また、彼女は、


 「創造主が、殿方に"オチンチン"を与えた理由は、女にはない弱点をもうけることで、男たちの横暴を抑制し、対抗する手段を女に授けたってことじゃない?」

 と言い、勃起した男性器を鞭で打つことを最上の喜びとされていました。


 でも、私を含め、性器を鞭で叩かれて、なお勃起しつづけられるという猛者はほとんどおらず、その女王様は、いつも消化不良だとぼやいていたものです。


 ・・・では、私たち健全なドエム男子とすれば、どうすればいいのか?


 たどり着いた答えは、案外、平凡なものでした。(つづく)



チンポ折檻ブチ込みリンチ

女性たちに吊るされて、男性器ばかりか、お尻の穴まで完璧にさらしものになる、という本作一番の見せ場のシーン。
これは、ナイスです。


チンポ折檻ブチ込みリンチ


チンポ折檻ブチ込みリンチ

このように、全裸で立たされて、バンザイの恰好で縛られるのは、屈辱感もひとしおです。



メーカー: ブーツの館
出演者: 柏木鈴、さとう遥希、上村香澄、小西レナ、浅見友紀、杉原あゆ、坂崎まお、長谷川夢、平山結羽、月野ひかり
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( 2017/02/02 23:53 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(4)
僕もこれから集団リンチを受ける直前の取り囲まれた感じが好きです。
風俗で集団リンチプレイを受けましたが、途中は萎えてましたし、ダメージもかなり受けました。
でも、いざ思い返したりするとまた興奮するんですよね、不思議です。
[ 2017/02/03 08:03 ] [ 編集 ]
> でも、いざ思い返したりするとまた興奮するんですよね、不思議です。

分かります、よく分かります。

その時は、痛くて苦しい方が強いのに、後でシーンを思い出すと、また興奮しますよね。
[ 2017/02/04 17:12 ] [ 編集 ]
M男系のブログを検索していて、ここにたどり着きました
あまりに自分の性癖に、ドストライクなので少しビックリしていますw

自分もこの女王様のおっしゃるように、本来男性らしさを象徴するはずの男性器が、女性にとっては嘲笑の対象にしかならず、バカにされた手荒くいじられたりするのが、大好きです

余談ですが、西村寿行氏の小説は基本的に男がレイプする側ですが、「旅券のない犬」、「妖しの花乱れにぞ」あたりは、逆に女性が男をいたぶる側で描かれて、面白いですよ

今は、古書でしか入手できないと思いますが、興味があったらぜひ

[ 2017/02/23 22:50 ] [ 編集 ]
おお、ここにもまた一人、同好の士が(笑)
「旅券のない犬」読んでみたいです。


[ 2017/02/24 00:49 ] [ 編集 ]
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