CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

私の履歴書(1) 




 世の中には数多くのドエム男子がいますが、『自分はエムである』ということを自覚するタイミングはさまざまですよね。


 私はたしか、中学くらいのときに、「自分は、ひょっとしたら、エムなのではないか」・・と悩んだ記憶があります。


 このときの「エムなのではないか」は、かなり深刻な悩みで、「おれ、実はドエムだから(^^♪」みたいな軽いノリではなく・・「自分はひょっとしたら、性倒錯者としてのマゾヒストではないか」という、シビアなものでした。


 ・・まあ、性倒錯していることは確かなんですけどね(苦笑)


 悩んだ末に、谷崎潤一郎を読んだり、サド侯爵を読んでみたりしましたが、いまいちピンと来なかったなあ・・。


 今になって思えば、あんな風に悩む必要はなかったですね。ドエム男子である、ということで、普通の人(※そもそも、なにが"普通"なのかというところから疑問を感じますが・・)では到底味わえないような、深くて甘美な愛の世界を知ることができたわけですから・・。


 『受け入れてしまえば、楽になる』 ということが、世の中にはありますよね。



CFNM



 そんな私はドエム男子としてはかなり早熟でして、最初にM的な感性を刺激されたのは、実は幼稚 園のときです。


 クラス担任のサエキミヨコ先生(たぶん、当時20代前半くらいの新米教員)が、クラスの腕白男子をお仕置きするときに、もう一人のベテラン女性教員と二人がかりで彼を持ち上げ、みんなが見ている前で、半ズボンとパンツを半降ろしにして、お尻を叩いたんですね。


 お仕置きの理由とかは、もはや忘却の彼方で覚えていませんが、たぶん、女の子を泣かせたとか、ちょっと目に余る暴力があったとか、そういうことじゃなかったかなあ・・。


 腕白男子が、クラスでも手の付けられない暴れん坊だったことだけは、なんとなく印象として記憶に残っています。


 このとき、『自分も同じようにされたい』と、はっきり思ったわけじゃないと思います。私が、自分の中にあるM的感性をはっきりと自覚するのは、だいぶ後になってからです。


 ただ、子供こころに、みんなの前でお尻を叩かれる、というシチュエーションに、妖しげな興奮(今で言う、"萌え")を覚えたことは間違いないと思います。


 その後も、小学校低学年から、中学・高校と進むまでに、私のM的感受性を刺激する事件はいろいろあり・・そのたびに、「自分は、マゾヒストだったらどうしよう」と悩むことになります。


 その辺のことは、これから少しずつコラム風に書いてみたいと思います。


 ※近未來の方で、【被虐小説】ざんげの部屋 第5章、本日アップしました。

 

【参考動画】

『ちんちん危機一発ゲーム』で乱交に!転校先の学校に男はボク1人!

  
関連記事
( 2017/09/24 10:59 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)
ざんげの部屋面白かったです。
夏樹沙耶と今瀬梨津子は女性センターの悪夢にも登場してるんで、聖泉女子学園でのリンチが終わった後も主人公が解放されずに、女性センターに連行されて近所の女性たちから嫐られる展開を妄想しました。
[ 2017/09/24 16:17 ] [ 編集 ]
僕はハーレム好きから、人数が多いなら集団リンチでもなんでもって感じです。
モテたいって願望からハーレム好きになって、そこから沢山の女性達がいるだけでも興奮するようになりました。
もちろん行為をするのが一番気持ち良いでしょうが、人数の多さを力で実感するのが圧倒的な人数でボコボコにされる事だと思うのが転じて集団リンチ専のM男になりました。
[ 2017/09/24 16:22 ] [ 編集 ]
> 名無し様

ありがとうございます。色々妄想して下さい(^^♪ いまのところ、2種類の結末を考えてます。

女性の敵として、主人公の男性が、徹底的にいたぶられる展開がいいですねー。
[ 2017/09/25 23:26 ] [ 編集 ]
> 皐月さま

ハーレム好きっていうのは、分かります。

昔の中国の皇帝が、後宮に大勢の女性をはべらせて、女性多数VS男は自分一人で、夜な夜な淫蕩のかぎりを尽くすとか・・

興奮しますね。私の場合、ドエム願望も、ハーレム願望と表裏一体のような気がします。
[ 2017/09/25 23:30 ] [ 編集 ]
自分は、いつからM男であることを意識し始めたかと改めて考えると、あまりきっかけらしいものがないんですよねぇ・・・w

ただ、元々女性の好みとして、身長は高めでクールビューティーっぽいキリッとした美人顔のほうが好みでした
で、まだM性感という言葉が一般化していないころ、牢屋風のプレイルームで当時流行っていたミニスカポリスに、いろいろといたずらされるっていう風俗があって、そこに行ってみたんですよ
なぜ、そこに行こうと思ったのか、明確な記憶がないのですが、おそらく普通のヘルスやイメクラのように自分が女性を責めるのではなく、逆に女性から責められたいという潜在的な欲求があったからだと思います

そこで、そこでアナル責めを体験し、ヒーヒー言いながら女性に責められるシチュエーションに興奮が隠し切れず、明確にスイッチが入ったような気がします(;^ω^)
[ 2017/09/25 23:38 ] [ 編集 ]
私は、子供の頃、宇野鴻一郎の小説を読んで目覚めた気がします。
[ 2017/09/30 22:07 ] [ 編集 ]
>胡麻柴さま

レス遅くなりました。

いきなりアナル責め体験!・・そして、スイッチが入る・・素質があったということでしょうね。

ミニスカポリスにチカンえん罪で逮捕され、いろいろお仕置きされたり、取り調べられたりする風俗なら、私も行ってみたいですねー
[ 2017/10/02 23:24 ] [ 編集 ]
>ヒロ様
> 私は、子供の頃、宇野鴻一郎の小説を読んで目覚めた気がします。

私はあまり詳しくなく、「むちむちぷりん」が思いつくくらいですが・・

性と死、官能的なイメージの作家ですね。
[ 2017/10/02 23:29 ] [ 編集 ]
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