CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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概説・オトコノコノ刑 




 『オトコノコノ刑』は、むろん正式名称ではなく、女性たちの間で用いられる隠語である。


 女権法修正第17条によれば、『すべての女性は、男性に対する適切な懲戒権を行使する』とあり、これを受けて制定された男子懲罰法によって、『15歳以下の男子に対する適切な懲戒権の行使』として規定され、合法化されているのである。


 懲戒権行使の目的は、過去幾多の試練に耐えながら、女性たちが不断の努力の末に勝ち取った女性優位社会を維持・発展させるために、この理念に反するような男根思想、すなわち、女を単に性欲の対象としてしか見ないような、前時代的な考え方を取り締まり、男性一般に対して、女性のこわさを思い知らせ、メンタル面での去勢効果を図る点にあるという。


 16歳以上の男に対しては、別の法律によって、過酷な刑罰体系が用意されている。(※たとえば、こちらの記事を参照


 『15歳以下の男子に対する適切な懲戒権の行使』すなわちオトコノコノ刑は、そこまで苛烈ではないが、将来女権社会運営の脅威になると判断される者に対して、早い段階で反抗の芽をつみとるという意味が強いのである。


 オトコノコノ刑は、だれでも自由に行えるのではなく、一定の資格を要する。


 都道府県によって任命される女権擁護委員であれば、だれでも行うことができる。
 他に、女性警察官、女性自衛官、女性医師、教員資格を有する女性や大学で児 童福祉を学んだ女性など、特定の女性に、男子懲罰権が与えられている。


 これについて、女権法17条の『すべての女性は』という文言に違反するのではないかという説も有力だが、適切な懲戒権行使のためにやむを得ない制限だと解釈されている。


 ただ、懲戒権行使できる女性の範囲は、年々広がっている。たとえば、昨年の法改正により、15歳以下の男子を持つ母親は、懲戒権を自由に行使できるものと改められた。それまでは、母親が独自の判断でオトコノコノ刑を実行する場合、地区女権委員会に事前の届け出が必要だったのである。また、オトコノコノ刑に参加する全員が資格者である必要はなく、女性10人あたり資格者が1名いればよいとされている。


葵
 女権委員・藤原 葵



 それでは、ここで、実際の懲戒権行使の場面を見ることにしよう。


 今回、懲戒されるのは、坂本歩(さかもと あゆむ16歳・高2)である。都内の女性クリニックで、8人の女性がかれを取り囲んでいた。
 

 今回、彼を懲戒することに決めたのは、母親の初美(40歳)、祖母の敏恵(61歳)の二人である。歩がどのような罪を犯したかは、この短い映像だけでは分からないが、歩の妹である美結(13歳)と、その友達と思われる制服姿の女子中 学生3名、中学 生の母親らしい2名が加わっていることから推測すると、後輩女子との間で、なんらかのトラブルがあったものと思われる。


坂本歩は、制服のズボンだけを脱がされた状態だったが、クリニックの真っ白な診察台にのせられると、すぐに母親と祖母にパンツをむしり取られた。


 かれが、意外と抵抗しなかったのは、ここに来るまでにさんざん暴れて、女性たちからすでに一度ボコられているからかもしれない。女性たちの服や髪形の乱れから、そのことが分かる。(ズボンは、格闘しているうちに、脱げてしまったらしい。)


 母親は、歩に、診察台の上で、よつんばいになるように命じた。拒否しても、たちまち女性8人、16本の手が伸びて、かれを言うなりにさせてしまう。


 そのとき、バタンとドアが開いて、白衣を着た女医と看護師が入って来た。


 女医は「あなたが歩君ね」と言って、おそれおののく彼の尻をなぜ、「それじゃー、始めてください。あら、ずいぶん、毛深いわね。これじゃ、難しいから、まず剃毛ね」若い看護師に指示を与えた。


 「はい」
 てきぱきと動く看護師。歩は、身をよじって逃れようとするが、たちまち押さえ込まれ、今度は仰向けに寝かされてしまう。


 「ほらッ!!動かないの、動くと、大切なところまで、切っちゃうわよ!!」


 「ゆるして下さい・・・」


 「許すかどうかは、このあと、女の子たちの意見を聞いて決めるから。言っておくけど、あなたはまだコドモだから、こんなお仕置きで済むけど、成人男性だったら、間違いなく、去勢つまり、オチンチン切断の刑になるわよ。あなたがやったことは、そういうことなの。わかった?」


 「・・・・・・・」


 「わかった?って言ってるの」


 「・・・・はい・・・・」



 ここまで読んで、「オトコノコノ刑は、16歳以上の男子は対象にならないのでは?」と疑問に思った方は、非常に鋭い。その通り、厳密に言うと、今回の映像は、違法なのである。


 オトコノコノ刑は、小学高学年から中学までの思春期男子をお仕置きするための手法として確立されているが、実は、このように、16歳~30歳くらいまでの男に対して行われることも珍しくない。


 その場合、いい年齢の男性(もはやオトコノコとは呼べない)が、女性たちから”男の子”として扱われ、お仕置きされ、集団で嫐りものにされるのである。


 それはそれで、男からすれば、また別の屈辱的な仕打ちであるに違いない。


 ■関連記事として、 近未來事典のオトコノコノ刑のらん参照
 ■女権委員に関するWIKIも参照
 ■オトコノコノ刑 本編1
 
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( 2017/08/19 14:18 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(4)
近未来辞典には女権委員会以外にも女尊男卑に関する情報が載ってますね。
近未来辞典に載っていた女性上位都市である津田泉市では、男性市民の人権は剥奪され女性市民の奴隷の様な扱いなんでしょうね。
津田泉市を舞台にした記事もそのうち読んでみたいですね。
[ 2017/08/19 21:19 ] [ 編集 ]
フロイトの唱えるエディプスコンプレックスでは、男児は男親から去勢に関する叱責を受けることで去勢不安に陥るとしていますが、子供のころ母親から「言うことをきかないと、オチンチン取っちゃうよ」と言われたことのほうが多かった気がしますw

自分の子供のころは、男は仕事オンリーで、子育ては母親の仕事という区別が強く、褒められるのも叱られるのも、母親からという感じでした

そんなこともあって、潜在的に女性からの叱責を求めてしまう自分が形成されたような気もします・・・(;^ω^)
[ 2017/08/20 16:29 ] [ 編集 ]
> 名無し様

レス遅くなりました。

・・さすがマニアックな記事に反応して頂いて嬉しいです。

女性支配で、男性の人権がはく奪されている都市の物語も、たしかに書いてみたいです。


[ 2017/08/25 00:52 ] [ 編集 ]
> 胡麻柴さま

レス遅くなりました。

・・そうですね。フロイトの説は聞いたことがありますが、わたしはやや懐疑的でして・・

「女性から去勢される恐怖」の方が、はるかに大きい気がします。

女性は、オチンチンがないので、男にとってどれだけ大事か分からないゆえに、気軽に去勢できてしまうのではないか、という恐怖です。
[ 2017/08/25 00:54 ] [ 編集 ]
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