CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
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ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


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男魂拷問研究所 ~泣き叫び、苦悶の表情を浮かべながら、何度も無理やり逝かされる無残な男たち~ 




 自分自身の"妄想力"が強すぎるせいか、市販されているCFNMビデオの内容では満足できないことが多い私ですが、このシリーズはなかなか良いです。

 とくに、ここで紹介するエピソード3は、至宝の一話だと思っています。


【好きな要素】

・本気で嫌がる男と、嘲笑する女たち。

・女性たちは女王様スタイルだが、基本脱がない。CFNMの基本を忠実に守っている。

・女性を、自分の快楽のために利用した男が、女たちから手ひどいしっぺ返しを食らう。

・低周波の機械を使った拷問。射精地獄。いつ終わるとも分からない恐怖と絶望感。

・協力者の医師に、怪しげな液体を何本も浣腸された上で、お尻の穴を凌辱される。

・容赦のないアナルレ○プ。

・屈辱と、苦痛のあまり、泣き叫ぶ男。

・「女体拷問研究所」をせん滅するために、女たちがひそかに立ち上げた、「男魂拷問研究所」の存在。女対男という構図。


 生殖器のみならず、お尻の穴までズタズタにされてしまう男は、残酷な女性たちによって、魂を引き裂かれてしまいます。


 「男根拷問」ではなく、「男魂拷問」というところが、非常によく、分かっているな~~と思います。


 これくらい救いようがなく男が一方的に屈辱を味わわされるCFNM作品というのは、なかなか他にないです。


 ここまで男が惨めだと、ミストレスが肌をあらわにしていても、それは単なるエロではなく、かえって、男の屈辱感をあおるためのパーツという気がします。


 逆に、生ぬるい作品だと、女性が安易に脱いで、結局ただのエロになってしまうことが多く、本来あるべきCFNMを逸脱してしまうのが非常に残念だったりします。


 この、男魂拷問研究所という作品は、間違いなく、私の一番のお気に入りのCFNM動画です。



紅蓮のアマゾネス ~泣き喚きながら逝かされる男たち~ EPISODE 03 阿鼻叫喚! 残虐なる女たちの復讐
紅蓮のアマゾネス ~泣き喚きながら逝かされる男たち~ EPISODE 03 阿鼻叫喚! 残虐なる女たちの復讐




 美女たちの前で、全裸にされ、恥ずかしい部分を、ぱっくりと開かされた男。


 ガチで緊縛されているので、ちょっとやそっとの力で暴れても、まず逃げられない。


 そこへ、女性たちが、さまざまな性的拷問を加えて行きます。


 拷問される理由として、この男が以前、メンバーの女性をひどいやり方で犯したことがあり、その復讐として行われているという設定もナイスです。


 男は細長い注射器で、下半身に、謎の液体を注入されてしまいます。(バイアグラなどの薬品を水に溶かしたものでしょうか?)


 女 「こんな薬品を打たれるのは、お前が初めてだからな!どうなっても知らないよ」


 恐怖におののく男。


 女たちは、心底楽しそうに笑います。(これが演技とは思えない、男をいたぶることを喜んでいる、ホンモノのサド女性の笑い声)


 薬品によって、ギンギンにさせられてしまった男は、局所に電流を押し当てられる拷問を受けます。


 女 「おまえのチンポ、爆発しちゃいそうだぞ!!」



電気拷問



 電気器具で無理やり搾り取られるような屈辱的な射精をさせられます。


 精液が、ありえない勢いで噴射します。このときの、ドエスな女優さんの表情。これは、ぜひ、見て欲しい!!


 ・・さんざん嫐られた後で、中心人物の女が一言。


 「まだ、これで終わらねえからな!!」


 その宣告通り、セカンドステージとして、まさに「男の魂」を捨てさせられる地獄のアナル責めが待っていたのでした・・・・。



女の復讐・アナル責め



 がまガエルのように固定されて、彼女たちが「許す」というまで、絶対に逃げられない苦痛と恥辱のお仕置きを受けます。


 医師姿の男性(?)が登場するところは評価の分かれるところかもしれません。


 (ふつう、そこは女医だろ!?)  |д゚)


 と、多くの人が思ったはず。


 しかし、女たちの復讐を手伝う存在なのか、・・・よくわからない立ち位置の医師が出てきて、一言も発せずに、淡々と「処置」をして行くところは、私は「萌え」でした。


 (※勝手な解釈ですが、たぶんこの医師は、LGBT的な存在であり、女性優位の思想を保持し、あくまで男性性を否定する立場から、本件の拷問に加担しているのだと・・思いました)


 このシーンは、まるで人体実験を施されているかのようで、身動き一つできないM男性側のあわれさが非常に際立ったと思います。


 (逆に、安っぽい衣装をつけたコスプレみたいな女性医師が出てきたら、萎えていたかも・・)
 

 あえてこの作品は、「このシュールさ」がよいのだと思っています。



紅蓮のアマゾネス ~泣き喚きながら逝かされる男たち~ 残虐なる女たちの復讐



男魂拷問




2019.11.10 記事リライト


 
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( 2016/11/16 23:08 ) Category 男性器拷問・CBT | TB(0) | CM(2)
素晴らしい作品です。1度でいいから自分もこの作品の様にイカされ拷問を受けてみたいですね。玉の中か空っぽになってもイカされ続け、今後の人生女性恐怖症になって目も合わせられなくなる位に。今後もし強制連続イカされ拷問みたいな作品の制作があるならば是非参加したいです。
[ 2019/11/10 00:16 ] [ 編集 ]
まったく同感ですねー。

単に物理的にきついだけでなく、男の精神を破壊し、女性恐怖を植え付け、二度と逆らえないように心理去勢しようとするのが、彼女たちの思惑ですね・・。
[ 2019/11/10 11:46 ] [ 編集 ]
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