CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
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ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


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私の履歴書(2)結構、ドエムとドエスは紙一重なのかも・・ 




 今回の投稿は、若干、みんなに引かれるかも・・。あるいは、ものすごく怒られるかも(どこかの方面から)・・


 でも、ふだん思っている本当のこと。


 実は私、、、


 当ブログなどを通じて、『ドエム男子アピール』をしているわけなんですが、その一方で、女性を滅茶苦茶に凌辱したいという"S的"願望もあります。


 ・・・ほら~~~怒られた。 それに、どこからか、「フクムラらしくないっ!!」という声も聞こえて来ます。


 でも、本当なんです。


 思えば、小さなコドモのころ。たぶん、記憶では、幼稚園か、小 学低学年くらいだったと思うんですが。


 姉が可愛がっていた、"ぬいぐるみのミーちゃん"を、解剖して、中身をばらばらに取り出すことで、ひそかな性的興奮を覚えていました。(※もちろん、後で姉にしばかれ、ヒドイ制裁を受けることになるんですが、それとは別の話です)


 なんとなく、おさな心に、『その行為』を、まわりのおとなたちに、決して見られてはいけない・・後ろめたい行為なのだということは、本能的に感じていました。


 今思えば、私は、『あの行為』の、どこに感情移入していたのだろう・・。


 可愛らしいミーちゃんが、嫌がるのを、無理やりカイボウする、その残酷な行為自体にのめりこんだのか。


 それとも、嫌がっているのに、無理やりカイボウされてしまう受動性に愛を感じたのか。


 正直分かりません。たぶん、それは五分と五分。この時点では、どちらに転んでもおかしくなかったと思います。


 その後、どうしたことか(まあ、色々あって)私の性癖は、高校生くらいで、"ドエム"の方向で確定するわけなんですが、たぶん、それは偶然。ちょっとした歯車の違いで、"ドエス"の方向で確定していても、さほど不思議ではないと思っています。


 知り合いの某女王様も、『SとMは、実は紙一重』と仰っていましたし。


 プラマイゼロの基準点から、振り子のように、"S"と、"M"の間を行き来する。


 私のように、"M"の側に、大きく傾斜している人間は、振り子の作用で、大きく"S"の側にふれようと思えば、ふれてしまうこともある。


 "M" の谷が深いぶん、"S"の山も高い・・かもしれない。


 そんな風に思っています。


 でも、まあ、とりあえず、『ドエム男子』で良かったと思います。


 私が、同じ熱量を保ったまま、もし、『ドエス男子』だったら。。。思うと、ゾッとします。


 たぶん、猟奇殺人犯とかになって、まっとうな生涯を送ることはできないでしょう。


 それくらい・・女性たちに凌辱され、あるいは嫐られ、搾り取られたい・・という私の"M衝動"は、深いものがあります。


 被虐側に身を置いている限り・・・とりあえず、他人を物理的に傷つけることは、ない、と思えます。



CFNM小説の女性優位時代



 ・・いつもホンワカとした癒し系で、小柄で、かわいい職場のアイドルMUさん。 彼女を拉致して、、


 ラブホのお風呂場で、下着姿で彼女を縛り上げ、利尿作用のあるサプリを飲ませ、おしっ こを我慢させる。


 お漏らししちゃったら、濡れたパンティを脱がし、シャワーで丁寧に洗い流した後で、剃毛のお仕置きをする。


 パイパンになったオマ ンコを一瞥し、「俺の、入れて欲しいなら、自分からお願いしろよ」そう言って、自分はビールを飲みながら、映画でも見ている。


 自分が直接手を下す必要はない。アシスタントの女子2名(ASと、TM)が、細部まで、俺の思うままに、MUを凌辱する。


 お風呂場で、泣き叫ぶMU。反響する声がかわいい。


 俺は、獣欲のままに、MUを犯してもよいし、MUをしり目に、AS、TMと愉しんでもよい。


 そのような絶対的な権力者である俺が気付かないうちに、足元から崩壊する事態が起きた。

 
 絶対的な主従関係にあったはずのAS、TMが、いつの間にか、おそるべき女権委員会に懐柔され、その手先となっていたのである。


 「いままで気づかなかったあんたが迂闊なのよ!!」 TMが嗤う。


 「あなたが、MUさんにしてきたこと、上層部には、全部、報告済みですからね!覚悟した方がいいわ」 ASも言った。


 気が付けば、俺が根城にしていたホテルは、女権委員会が派遣した20~30人もの女闘士たちに取り囲まれている。


 保護されたばかりのMUは、俺の悪事(女性に対する人権侵害)を、なまなましく証言する。


 もう逃げられない。 俺は、自分の城から女たちに引きずり出される。


 麻袋をかぶせられ、女性たちの秘密アジトに連行された俺は、これまで自分が女にしてきた凌辱行為と、まさに同じ(いや、その何倍もの)仕返し行為を、これからずっと、味わわされることになるのであった・・・。


 (※あ、これだと、結局、いつもと同じ展開でしたねっ★)
  
( 2017/11/29 01:10 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(6)

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