CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
  deep-cfnm.jp

ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


■このブログの新着記事■
■おすゝめサイト様の新着記事■

■はじめての方へ


■読者アンケート


■特におすゝめの記事


■ビービーエス


■詐欺サイト撲滅


月別アーカイブ  [ 2017年09月 ] 

私の履歴書(1) 




 世の中には数多くのドエム男子がいますが、『自分はエムである』ということを自覚するタイミングはさまざまですよね。


 私はたしか、中学くらいのときに、「自分は、ひょっとしたら、エムなのではないか」・・と悩んだ記憶があります。


 このときの「エムなのではないか」は、かなり深刻な悩みで、「おれ、実はドエムだから(^^♪」みたいな軽いノリではなく・・「自分はひょっとしたら、性倒錯者としてのマゾヒストではないか」という、シビアなものでした。


 ・・まあ、性倒錯していることは確かなんですけどね(苦笑)


 悩んだ末に、谷崎潤一郎を読んだり、サド侯爵を読んでみたりしましたが、いまいちピンと来なかったなあ・・。


 今になって思えば、あんな風に悩む必要はなかったですね。ドエム男子である、ということで、普通の人(※そもそも、なにが"普通"なのかというところから疑問を感じますが・・)では到底味わえないような、深くて甘美な愛の世界を知ることができたわけですから・・。


 『受け入れてしまえば、楽になる』 ということが、世の中にはありますよね。



CFNM



 そんな私はドエム男子としてはかなり早熟でして、最初にM的な感性を刺激されたのは、実は幼稚 園のときです。


 クラス担任のサエキミヨコ先生(たぶん、当時20代前半くらいの新米教員)が、クラスの腕白男子をお仕置きするときに、もう一人のベテラン女性教員と二人がかりで彼を持ち上げ、みんなが見ている前で、半ズボンとパンツを半降ろしにして、お尻を叩いたんですね。


 お仕置きの理由とかは、もはや忘却の彼方で覚えていませんが、たぶん、女の子を泣かせたとか、ちょっと目に余る暴力があったとか、そういうことじゃなかったかなあ・・。


 腕白男子が、クラスでも手の付けられない暴れん坊だったことだけは、なんとなく印象として記憶に残っています。


 このとき、『自分も同じようにされたい』と、はっきり思ったわけじゃないと思います。私が、自分の中にあるM的感性をはっきりと自覚するのは、だいぶ後になってからです。


 ただ、子供こころに、みんなの前でお尻を叩かれる、というシチュエーションに、妖しげな興奮(今で言う、"萌え")を覚えたことは間違いないと思います。


 その後も、小学校低学年から、中学・高校と進むまでに、私のM的感受性を刺激する事件はいろいろあり・・そのたびに、「自分は、マゾヒストだったらどうしよう」と悩むことになります。


 その辺のことは、これから少しずつコラム風に書いてみたいと思います。


 ※近未來の方で、【被虐小説】ざんげの部屋 第5章、本日アップしました。

 

【参考動画】

『ちんちん危機一発ゲーム』で乱交に!転校先の学校に男はボク1人!

  
( 2017/09/24 10:59 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

ACEアクセスランキング