CFNMの女性優位時代 女性優位時代
  deep-cfnm.jp

CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

民進党の『VR蓮舫』に想ふ 




 民進党が、『VR蓮舫』をプロデュースしたという記事が少し前にニュースになっていましたね。蓮舫さんに追及され、コテンパンにやっつけられる体験ができる・・という意味不明なVRソフトのようで、ネット住民の間では、ネタとして面白がる人、仮にも最大野党の不真面目さを批判する人など、反応が割れるようですね。


 私は、政治的なことには興味がありませんし、このブログで民進党の行為の是非について語るつもりはもちろんないのですが、一点だけ、「なるほどな~」と関心したのは、VR技術の使い道についてです。


 科学技術を大きく進歩させるのは、「戦争」と、「エロ」だと私は思っていますが、今後のVRの普及も、良質なアダルト・コンテンツがどれだけ出現するかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。


 そして、VR技術を利用して作るアダルト・コンテンツって、実は、CFNM系のビデオと最高に相性がいいのではないかと・・考えています。具体的には、一人の全裸の男性(つまり、VRを装着しているあなた)を、集団女性が取り囲んで、わいわい責めるようなものが、内容として作りやすいのではないかと思います。


 理由は簡単で、三次元に限りなく近いリアルな映像が目の前に広がったとしても、映像中の女性が、VRを装着している男性(つまりあなた)に触れたり、なめたり、気持ちよくしてくれるわけではない、ということです。ようは、どんなに技術が進化してもリアルな映像を前にオナニーをすること自体は変わらないのですね。


 だったら、最初から、女性たちに囲まれてオナニーをさせられるような内容の作品をVRで作ればいいじゃないか・・それが、一番作品としても自然だし、成功するんじゃないか、という発想です。


 たとえば、私なら、こんな作品を作ります。


 VRによって、目の前に広がる女子更衣室の風景。


 で、ひたすら目の前で、大勢の女性たちが、わいわい、きゃあきゃあ言いながら、楽しそうにお着替えをします。


 自分は、ロッカーか何かに身を隠しながら、息をひそめて、それを見守っているという設定です。この段階で、女子校制服 → スクール水着など、女性の生着替えを堪能できます。(人によっては、これだけで十分、という方もいるでしょう)


 ・・で、30分くらい鑑賞したところで、Aボタンを押すと、隠れて見ていたことが女性たちにバレてしまい、ロッカーから引きずり出されるモード発動となります。


 怒り心頭の女性集団に取り囲まれ、「ヘンタイ!!」 「のぞき魔!!」 「チカン!!」 「信じられない!!」 などと、罵倒されます。


 あとは、お決まりの展開ですが、「脱げ!!」 「脱げ!!」 「脱いで、オナニーしろ!!」 「わたしたちが見てる前で、オナニーしろ!!」 「わたしたちの着替えも見たんだから、それくらいの罰は当然だ!!」


 ・・ものすごい大勢の女性の前で、屈辱的な全裸オナニーを命じられる臨場感がハンパないと思うんですが、どうでしょうか。


 これは、女子校編、大企業の秘書室編、プール編、女湯編など、いくらでもバリエーションが作れるところがミソですね。



 蓮舫さんに罵倒される(?)『VR蓮舫』、これって、意外とVRの特徴をよく理解している人が作った傑作なんじゃないかと個人的には想像します。(残念ながら、私、蓮舫さんには萌えませんが・・・。)



( 2017/04/04 20:52 ) Category ドエム願望 | TB(0) | CM(4)

ものすごい大勢の女性たちに、性的犯罪者として糾弾され、全裸リンチにされるドエム願望(実践編04) 




 実践編03からの続きです★



 「見てないで、あんたもやりな!」


 母親の奈央さんにうながされ、娘の美砂ちゃんが、足で僕の顔面をふみつけにしました。


 「ぐは!!」


 土のついた彼女のスニーカーを、食べさせられます。


 奈央さんたち母娘がやるのを見習って、何人かの女性が、同じように足でふみつけてきます。


 「ぐわはあっ!!」


 智秋様が手を貸し、亜彩実様と二人に抱き起され、座らされたところを、何人かの女性に脱いだパンプスで叩かれました。


 鼻血がでました。


 「きったないわねえ!!」


 返り血を浴びた女性の一人が、こぶしについた血を、僕のシャツに押し付けてぬぐいます。


 「立て!!」と、だれか知らない女性が命じました。
 

 3~4人の女性に、無理やり立たされます。
 

 このあたりから女王様たちがリードしなくても、自然にリンチが進行するようになりました。


 なぐる、蹴る、髪の毛をつかむ、押し倒される、足で踏みつける、抱き起こしてまた殴る、脱いだパンプスで叩く、長い爪でひっかく、つねる、ビンタする・・・・


 滅茶苦茶にされます。


 そのうち、服がやぶけ、素肌が露出します。


 シャツなんかは、わりとすぐに、ビリビリになってしまいます。


 やぶれたシャツが、上半身にまとわりついています。両腕が結束バンドで縛られているので、脱げないのです。


 半裸状態のリンチがしばらく続いたところで、被害少女の母親役の奈央さんが言います。


 「こいつ、裸にして!!」


 待ってました!とばかり女性集団が襲いかかって来ます。


 ベルトが抜き取られ、たちまちズボンを足元まで引きずり降ろされてしまいます。


 僕は、この日のために、ぴっちり、もっこりした恥ずかしいブリーフをわざとはいています。


 「なんだ、そのパンツ!!」 「ヘンタイじゃないの!!」 「みんな、見て!!」 「しんじらんない」


 女性たちがますますいきり立ちます。
 

 僕は、"後ろ手錠"の状態で往生際悪く、必死にパンツをつかんで押さえますが、多勢に無勢です。


 「やめてくれーーー!!」 叫びます。


 「おまえなんか、ケダモノといっしょだ!!服を着る必要はない!!」


 だれかが叫びます。


 この女性、プレイだってことを忘れているか、そもそも最初から聞いてないのでは?


 「そうだ!ケダモノのくせに!!」


 「脱がせ!!」


 「裸にしろ!!」


 「さらしてやれ!!」  一般公募の女性たちが口々に同調します。
 

 「みんな、ちょっと、ちょっと冷静になりましょう!!」 あわてて僕が言うと、


 「ふざけんな!!ケダモノ!!」
 

 体格のよい奥さんに、蹴り倒されます。


 倒れたところに、亜彩実様が飛び乗ります。


 「これ以上逆らわない方がいいわ」


 「パンツだけは許して下さい!!」


 「なに言ってんのよ、いやがる女の子に見せておいて、わたしたちに見せられないわけないでしょ!!」 亜彩実様が言うと、みんながどっと笑います。


 この辺のセリフは、見事です。


 亜彩実様は、それでもすぐにパンツを脱がさずに、じらしていじめます。


 被害者役の美砂に、金蹴りや、電気アンマーをさせます。


 身をよじって避けようにも、複数女性に下半身を取り押さえらえています。


 「ゆるして!ゆるして!!ゆるして!!!」


 「二度と女の子に悪さできないようにしてやんよ!!!」

 
 ・・・・すごい迫力です。だんだん、プレイなのか、よくわからなくなってきました。


 例の50代の母と30代の娘で参加していた二人が、アルミ製の特殊警棒で僕の腹を突きました。


 「ぎゃう!!」


 目の前が真っ暗になり、息ができなくなります。


 「どうだまいったか!」母親の方が言います。


 「まだまだ、これだけじゃすまないわよ」 娘が言います。


 「どうしてやろうか?!」


 「もっと苦しめてやりたいわ」


 「これを食らえ!!」 タバコの火をはだけた胸に押し付けられます。


 「ぎゃあああああああああああ」


 女性たち、僕の苦しむ様子を見て、げらげら笑っています。


 あまりの苦痛に、僕が起き上がると、母親と娘は、尻もちをついて倒れました。


 「ちょっと、反撃するなんて聞いてないわよ!」


 激怒してつかみかかります。


 「すいませんでした!ゆるして下さい」


 「ふざけんな、お前なんか」


 別の女性が、背後から近づき、僕のお尻にスタンガンをぶつけました。


 「がはああっ!!!#$%&」  衝撃を受けてひっくり返ります。


 「いまのうちに、脱がしちゃいましょう」


 こっちは完全に無抵抗な状態で、パンツを引きむしられてしまいます。


 両手を後ろ向きに固定されているので、大事なところを隠すこともできません。


 「おら、立て!!」


 「歩けるわね?」


 「ぼ、僕をどうする気ですか?」


 「決まってるだろ!!全裸で引き回しの刑だよ!!」 奈央さんが言います。



 


 
 いよいよクライマックスです。


 棒や鞭で尻を叩かれ、頭を小突かれ、囃したてられながら、20分くらい施設内を歩かされます。


 複数の女性が動画を撮影しています。


 チカン男の末路とかのタイトルで、女性専用のコミュニティサイトに投稿するつもりのようです。


 「ほら、顔上げて」


 「それだけは勘弁してください」


 「いいから、名前と、住所、それに生年月日を言うのよ」


 僕が黙っていると、男性器を鞭で打たれます。


 「逆らうと、チンコ潰すよ!!」


 「じぶんがしたこと分かってるわね?」


 「言いなさい!!」


 僕が、泣きわめきながら、名前を名乗り、住所を教え、そして、女性たちに働いた罪を告白するシーンが、複数のケータイカメラに収められます。


 ベニヤ板でできたプレートに、赤インキで名前と罪名が書きこまれ、首にかけさせられます。


 「歩け!!」


 言われなくても、女性集団が動けば、その渦の中心にいる僕は歩かざるを得ません。


 最後に、女性トイレに連れて行かれます。


 ここでようやく手錠を外されたと思ったら、みんなが見ている前でオナニーをするように命じられます。


 「できません」と言うと、和式トイレの個室に叩きこまれます。

  
 「おまえみたいなケダモノ!!便器をなめろ!!」


 黄色い液体が流されないまま残っていました。


 「あごめん、流すの忘れてたわ」 亜彩実様が嗜虐的に笑います。


 智秋様が、各個室から汚物入れを集めて持ってきました。


 その中身を、僕の頭から、和式の便器にぶちまけます。


 「おまえなんか、この汚物といっしょだよ」 麗弥様が言います。


 「わかったら、便器をなめてきれいにしろ!!!!」


 「ぜんぶ、飲むのよ」


 罵声と嘲笑の中で、オナニーをさせられ、その情けない姿を動画にとられます。


 射精したらおしまい。


 女性からの直接の性サービスは一切ありません。


 もちろん、CFNMなので、女性は誰一人脱ぎません。


 こんな性風俗があったら、行ってみたいですか??


 ※参考記事(10年後に1億円ためて、完全に自分好みの性風俗店を作るのが夢です)
  
( 2017/01/30 23:59 ) Category ドエム願望 | TB(0) | CM(7)

ものすごい大勢の女性たちに、性的犯罪者として糾弾され、全裸リンチにされるドエム願望(実践編03) 




 実践編02からの続きです★



 201×年秋。こうして集団リンチプロジェクトが発足しました。


 さて、いよいよイベント当日です。

 
 会場となる女性文化会館を全部屋借り切ることができたのは、ようやく11月に入ってからで、平日の午後1時から4時までとなりました。

 
 おおまかな段取りですが、当日参加する女性たちは、午後1時ぴったりに講堂に集合。
 

 麗弥女王様から、簡単な注意事項が伝えられます。
 

 (注意事項の内容:殺してはダメ、後に残るような怪我はできるだけさせないこと、会場から外に出ることは禁止)

 
 参加女性のコスチュームは様々ですが、いわゆる女王様スタイルではなく、基本的にみんな私服です。
 

 麗弥様はタイトなスカートの女上司風、智秋様はゆるかわ系の白のワンピース、亜彩実様は小悪魔系の黒いミニスカート、網タイツでした。


 (この3人はばっちり決めてますが、他の一般女性はもっと普通の恰好です。奈央さんはラフなシャツ一枚に、パンツスタイルでした)


 一応、「客」である僕は、女性たちに気を使って、近くのスパでお風呂に入り、その日購入したばかりの下着を身に着けてから、施設に向かいます。
 

 3分遅れてしまいました。
 

 焦ったせいで、せっかくお風呂に入ってきたのに汗をかいてしまいました。
 

 トイレで身だしなみをととのえようとすると、


 「なに遅刻してんのよ」 怒りながら麗弥様が言います。


 「女性たちがお待ちかねよ」 奈央さんが、いたずらっぽく笑いました。


 二人は、左右からがっしりと腕を捕まえてきます。


 「ちょ、ちょっと待ってください」


 「もう待てないよ、いいから早く来て!」


 これが、事実上のプレイ開始となりました。


 講堂には、ものすごい数の女性が集まっていました。


 ……ざっと数えて、30人、いや、40人はいます。


 正直、びびりました。


 しかも、からしスプレーや、伸縮式の特殊警棒、スタンガンなどのちかん撃退グッズを持参した人が複数います。


 お互いに見せびらかしています。


 これは、死んだかもしれない。


 見た感じ、30代の女性が多いようです。平日のこの時間に来れるのは、主婦でしょうか。


 驚いたのは、ベビーカーに子供を乗せて来た人が二人いたということです。


 40代女性は、後で聞いた話によると、奈央さんの職場の同僚たちでした。ナースはシフト制なので平日参加OKとのこと。


 20代もちらほらいて、亜彩実様のご友人だそうです。


 最年長は、50代後半の方で、この人は30歳の娘と二人で参加してくれました。


 なんでも、「男中心の社会にしいたげられたウラミを晴らしたい」……だそうです。


 (一番多かったのは、実はネット参加者でした)


 しかし、正直に言うと、こういうのに参加したがる女性って、その、どこか、ちょっと……メンヘラっぽい人がいますね。


 それまで4~5人のグループに分かれて談笑していましたが、麗弥様と奈央さんが登場し、二人の間に、その日のいけにえが引き立てられているのが分かると、ぴたっと静まり返ります。


 それが、逆に怖いんですけど……。


 女性たちの緊張が伝わって来ます。


 智秋様が、僕の両手首をうしろに回すと、結束バンドで固定しました。


 この時点で、「客」から女性への一切の反撃ができないようにさせられます。


 亜彩実様が僕の頭髪をつかみ、女性たちの前にひざまずかせます。


 ひたいを床に押し付けられ、いきなり土下座の恰好です。


 「ゆるして下さい!!」僕は思わず叫びます。


 そこへ、麗弥様ふんするキャリアウーマンが、「女子トイレでの盗撮行為。 女子生徒に後ろから近づき、精液をかけるなどの強制わいせつ行為」と、罪状を告げます。


 僕があわてて否定すると、


 「ウソをつくな!!」亜彩実様が叫び、


 「ヘンタイ男に制裁を!!」智秋様も応じます。


 こうして"女性裁判"が開始されます。
 

 今回リアルだったのは、最年少の参加者として、亜彩実様の妹(名前は仮に美砂とします)が加わっていたことで、 彼女は大学生(20歳)ですが、童顔で、身長も143センチくらいなため、 女子○学生の扮装をしていると、本物っぽく見えたことです。


 「やっつけて!!」 彼女も叫びます。


 お母さん役の奈央さんが、僕の顔面を張り飛ばしました。


 (彼女は女王様ではありませんが、麗弥様の影響で、男イジメ体験をしてみたいと口にしていました)


 それを合図に、筋書きのない集団リンチのはじまりです。


 女性集団に取り囲まれ、罵声をあびせられます。


 最初は、みんなちょっと遠慮をしています。


 というか、本当のところ、どこまでやっていいのか、加減が分からないといった感じでしょうか。


 麗弥様に講堂の真ん中に立たされて、順番にビンタをされますが、こわごわ、遠慮がちに・・・・という感じで、最初はさほど盛り上がりません。


 しかし、麗弥様、智秋様が中心となり、


 「この!女の敵!!」


 「思い知らせてやる!!」


 ビンタをくり返すうちに、少しずつ、参加者の女性たちも熱を帯びてきます。


 ばちーーーーん!!! 大きな音を立ててビンタがさく裂すると、女性から拍手と喝采が沸き起こるようになりました。


 最初はこわごわだった女性たちが、「きれいなビンタ」を競うようになります。


 ただ、40人ぶんも耐えられません。


 僕がしゃがみ込んでしまうと、


 「おらっ、立て!!」怒号をあびせられ、 無理やり立たせられますが、ほっぺたが火をふいたようになり、あと2~3人のビンタを受けただけで、床に崩れてしまいます。


 「なんだ弱いわねえ」亜彩実様が心底あきれたように言い、僕の腹にキックを入れます。


 ここで、『あんたリンチされたかったんだろ』とか、『ドエム』とか、そういうセリフはない方がいいです。


 あくまでも、ちかん行為の制裁としてやられている前提ですので、男は本気で嫌がっていないといけませんし、 女性たちは嫌がって暴れる男に対して、数の上で圧倒的な優位を保ちながら、有無を言わせない制裁を加える必要があります。


 僕は、女性に怪我をさせない範囲で、身体をよじったり、駆け出そうとしたり、逃げようとします。


 そのたびに、大勢の女性の手で部屋の真ん中に連れ戻されてしまいます。
 

 これを何度かくり返すうちに、次第に女性たちがマジになって行きます。


 奈央さんが僕の腹に馬乗りになり、ビンタの滅多打ちにします。


 彼女は、自分のパンプスを脱いで、ぎゅうぎゅうと僕の顔面に押し付けました。


 「このッ!!この!この、この、この!!これでも食らえっ!!」


 自分の娘が性的被害を受けた母親という設定なので、男に対して容赦がありません。


 「見てないで、あんたもやりな!」


 奈央さんにうながされて、"娘役"の美砂ちゃんが、足で僕の顔面をふみつけにしました。


 「ぐは!!」


 「苦しいか!えっ!?痛いだろ!!お前が娘に対してしたことは、こんなもんじゃないんだよ!!!」


 「どうかお許し下さい!!」


 「ダメに決まってんだろ!!お前、自分のしたことがわかってんのかよ!!」


 奈央さん、迫真の演技です。


 むちゃくちゃ怖いです。





 実践編04へつづく
 
( 2017/01/30 00:56 ) Category ドエム願望 | TB(0) | CM(2)

ものすごい大勢の女性たちに、性的犯罪者として糾弾され、全裸リンチにされるドエム願望(実践編02) 




 実践編01からの続きです★


 201×年秋。こうして集団リンチプロジェクトが発足しました。


 実際のプレイに入る前に、入念な打ち合わせが行われます。


 最初に、怪我をしたとしても女性は一切責任を負わない、という確認書にサインをさせられます。


 司法書士事務所で事務職員をしているという亜彩実様が用意した本格的な契約書です。


 さらに、契約書に署名する姿をビデオでとられます。


 (万が一、あとでトラブルになったら、麗弥様はこのビデオをネットで公開すると言っています)


 麗弥様によるカウンセリングが行われ、みんなで話し合いながら、「物語」を設定します。


 「SMには物語が必要」麗弥様の口癖です。


 物語の主人公は、私です。


 ようするに、女性たちに対して、どんな罪を犯し、どんな理由で処罰されるのかを決めます。


 女性集団は、なにに怒っているかということです。


 「チカンのお仕置きじゃ、ありきたりだし」亜彩実様が言います。


 「ちかんと言っても、いろいろあるでしょ。それを深く掘り下げるのが、ストーリー」麗弥様が言います。


 「女の子にいたずらをしようとしたというのは、どうでしょう」と、私。


 「なに?女子校生??」


 「いえ、もっと若い……」


 「あら、あんた、そういう願望があるの?」


 「ありません、ありません。あくまで、ストーリーです」


 「小○生の女の子を、塾帰りに襲った悪い男」そう言って、亜彩実様がぎらりと目を光らせます。


 「複数の女の子を」と、智秋様。「次々に襲ってレ○プした、悪いやつ!!」


 「それ、タダでは済まないわね」


 「わたし、レ○プものはいやだなあ」麗弥様の大学時代の友人で、シングルマザーの奈央さんが口をはさみます。


 彼女は、聖●●●病院の泌尿器科の看護師長だそうです。


 日ごろのストレスを発散するために、思う存分、男をいたぶるために来たと言っています……。


 「少女をやっちゃいかんでしょ」


 「レ○プ以外では、どんなのがある?」


 「女子トイレに潜入して」と、私。


 「盗撮するわけ?」


 「はい」


 「盗撮。それと、オブツ入れをあさって」智秋様が提案します。


 「うわ!超ヘンタイ!!」亜彩実様が睨みつけました。


 「オブツ入れをあさって、どうするの?」


 「中身を食べる!」


 「ぎゃーーーーー!!ヘンタイ!!!」


 「そ、そんなことしませんよ」


 「そういえば、うちの病院で、女子トイレの盗撮騒ぎがあったな~」


 「あんたが犯人なんじゃないの?」


 「ちがいます、ちがいます」


 「何件もやってるわけね」


 「勘弁して下さい」


 「あら、どうせなら、それくらい超絶変態の方がいいわ。女性たちに思う存分リンチを楽しんでもらうためには、彼女たちの正義感に火をつけられるかが鍵よ」







 "物語"が決まると、肝心の女性集めをどうするかです。


 麗弥様と、そのお知り合いの何人かが集まれば、とりあえずOK・・・・と、ヌルイことを思っていたのですが。


 「何人くらい集まりそう?」麗弥様が言います。


 「女性は一切脱がなくていいのよね」と、智秋様。


 「CFNMだから、そうね」


 「服装なんかも、ふつうの恰好でいいんでしょ」


 「むしろ、ふつうの恰好した女性に参加してもらいたいです」


 「女王様スタイルじゃない」


 「そうです、その方が、本当ぽくていいです」


 「集団リンチ以外の、性的サービスは無しだよ」


 「それでお願いします」


 「女性の年齢とか、容姿は?」


 「おまかせします」


 「30~40代が多くなってもいい?」奈央さんが言いました。


 「大丈夫です」


 「看護師と、事務の女の子に声をかけているけど、あんまり若い子は、こういうの理解がなくて無理よ。 病院勤務って、日ごろのストレスがたまっているから、30代以上は意外と乗って来るかもよ」


 「お願いします」


 「わたしは、ネット掲示板で募集してみようかな」智秋さんが言いました。


 「『男に対する日ごろの不満・鬱憤を晴らしたい女性募集。志願者の男を2時間いたぶるだけで、謝礼(5千円程度)差し上げます』とやったら、意外と大勢集まったりしてね」


 「ははは、そうかも」


 ……だんだん不安になって来ました。大丈夫でしょうか。


 実践編03へつづく
 
( 2016/12/24 01:08 ) Category ドエム願望 | TB(0) | CM(4)

ものすごい大勢の女性たちに、性的犯罪者として糾弾され、全裸リンチにされるドエム願望(実践編01) 




 私は、気心の知れた女王様にたまに遊んでもらう以外には、ほとんど性風俗店には行ったことがありません。


 見ず知らずの女性とコミュニケーションをとるのが面倒くさいというのもありますが、 お金を払ってまで"ふつうのSEX"がしたいと思いませんし、 SM倶楽部や痴女専門店に興味を感じなくもないですが、どれも私の嗜好・性癖からすると、 「ちょっと違うな」と感じてしまうものです。


 自分の妄想以上に刺激を与えてくれる性風俗など、この世に存在しないということが分かっているからだと思います。

 
 かわいい女の子たちがパンツを脱がして、集団で手こきしてくれるオナクラ系のお店はちょっといいなと思いますが、 女性にいじめられる要素が中途半端だと萌えない……。


 そんな私ですが、ものすごい大勢の女性たち(少なくとも20人以上、できれば30人超)に、 集団リンチされたいという願望が古くからあり、この夢をかなえてくれる「風俗店」であれば、 どんなに高くても、足を運んでみたいと思います。

 
 まあ、ないだろうし、仮に実現したとすれば、滅茶苦茶お金がかかると思うんですが、ドエムの一つの到達点ですね・・・・。


  ◇  ◇  ◇  ◇


 たまに"閲覧注意"系のネットで拾えるガチの集団リンチ映像を見るのが、私のひそかな楽しみとなっています。


 多くは中国、インド、パキスタンあたりのアジアか、中南米などの治安が悪いエリアで起きています。


 警察や司法が機能不全を起こしているせいで、少女に対する性犯罪などが野放しにされています。


 その理不尽さに耐えきれなくなった住民たちが、暴発的に、犯人をなぶり殺しにしてしまうというシチュエーションです。


5分くらいの短い映像ですが、レ○プ犯人の男は、丸裸にひん剥かれて、鞭や棒でたたかれたり、蹴られたり、 石をぶつけられたりしながら、街中を引き回しの刑にされます。

 
 最後は、尻の穴に焼けた鉄棒を押し込まれたり、生殖器に火をつけられたりと・・・・かれが犯した犯罪にふさわしい運命が待っています。


 その様子を、大勢の野次馬が、笑いながら見ているのです。


 罵声をあびせられ、全裸で歩かされるレ○プ犯人の姿に、自分自身を重ね合わせると、・・・・・非常に興奮します。


 これが、世界で現実に起きた出来事だと思えば尚更です。







 全裸で街中を歩かされるのは無理としても、性風俗店でこれに近いシチュエーションを実現するためには、 どこかの施設を丸ごとチャーターする必要があります。


 そんなことできるかと思いましたが、市民向けの施設を安く借りるという手がありました。


 たとえば、Y市女性文化会館であれば、第1、第2、第3教室と、大会議室、中会議室、視聴覚室、第1、第2和室、講堂、調理室を全部借りると半日で90,000円くらいです。


 安くはないですが、意外と現実的な値段です。


 一人で全部借りると怪しまれるので、知り合いの女王様に協力をお願いし、適当な団体名(ホットヨガ教室、日本舞踊、演劇研究会など、女性が大勢集まっても怪しまれないサークル)で、部屋を予約してもらいます。


 幸い、この道20年のベテランである麗弥女王様が、この話に乗り気になってくれました。


 麗弥様のパートナーでLGBTの智秋様(彼女は、タイで性適合手術を受けて、戸籍上は女性となっている)、 それに、元M女さんで、今は女王様見習い中の亜彩実様も、麗弥様の呼びかけに応じて協力してくれることになりました。


 彼女たちには、集団リンチの進行役を演じてもらうことにします。
 (本格的なSMの経験者が入ることで、事故を防ぐ意味もあります)


 201×年夏。こうして集団リンチプロジェクトが発足しました。


 実践編02へつづく
 
( 2016/12/19 00:21 ) Category ドエム願望 | TB(0) | CM(0)

ACEアクセスランキング