CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

女子校からの脱出ゲーム 








 大勢の女性たちから追いかけ回され、ガチで逃げる男・・・。万が一捕まったら、彼女たちからどんなヒドイお仕置きをされるか分からない・・・。


 こんな妄想で萌えているドエム男子の方、意外と多そうですよね。


 私の職場の近くに某女子校があるのですが、"女の砦"のような、あのキャンパスで働いている姉に命じられ、忘れ物を届けようとしたところ、すっかり迷い込んでしまい・・・そこを女子生徒たちの自治団体にとがめられ、私は一人、取り調べを受けるために、女子校の中枢部へと連行されてしまいます。


 この女子校では、以前からしばしば変質者の男が目撃されており(※私ではないんですけど・・)自治団体も手を焼いていましたから、「容疑者逮捕」の知らせに、学校全体が沸きます。


 自治団体の知らせを受けて、これまで部室を荒らされて怒っている女子体操部や、陸上部、柔道部などの体育会系女子がまず集まって来ます。


 もちろん、女性教師たちもぞろぞろやって来ます。


 たまたま保護者会が開かれており、女子生徒のママたちも集まって来ます。


 こうして、女性ばかり20~30人の前で、徹底糾弾されるわけなんですが、私としても自分が犯人ではないので、どんなに怒られようと、認めるわけにはいきません。


 頑として口を割らないでいると、女性たちも激高し、だんだんやばい雰囲気になってきます。


 髪の毛をつかんだり、肩を押さえて無理やり土下座させようとしたり・・ビンタをあびせるなど、集団リンチに発展しそうな感じです。


 これまで何度も下着を盗まれて一番怒っているのは、競泳部の女子たちでした。


 競泳部の女子の一人が、飛び蹴りをしたのをきっかけに、わっと女子が襲いかかり、一時パニックになります。


 さすがに法治国家の日本で、私的制裁を加えて怪我までさせることはまずい。


 そう思ったのか、女性教師たちが静止しますが、女子たちも、その母親たちも納得しません。ブーイングが起こります。


 すると、保健体育の女性教師が、「罰として、保健室に連れて行って、すっ裸に剥いて、みんなで嫌というほど辱めてやりましょう。女の手で嫐りものにされることで、この男も少しは反省するんじゃないかしら」などと提案します。 


 「ベッドが空いてるか、わたし、見てきます~!!」 陸上部の女子たちが機敏に走り出します。


 ・・・こうして保健室に連行されることになるのですが、その一瞬のスキをついて、(たまたま近くにいた小柄な女子を突き飛ばして)私は走り出します。


 「逃げるな!!」 「こら待て!!!」 「待ちなさい!!」


 女性たちの怒号が背中から聞こえてきます。ふり返る余裕はありません。


 陸上部女子が離れていたことが幸いし、とりあえず、いったんは女性たちの魔の手から逃れることができました。


 しかし、迷宮のように入り組んだ広いキャンパスです。今、自分がどこにいるかよくわかりません・・。


 ピンポンパンポーン♪♪ 校内放送が流れます。


 「変質者の男が逃げています。みんな、協力して!!もし見かけたら、捕まえて下さい!!」


 女性たちは、3~5人くらいが一組になって、捜索しています。手に、竹刀や、ほうきなどの"得物"を持っている女性もいます。


 焦って脱出口を探していると、たまに鉢合わせます。


 「いたぞーーー!!」 「みんな、来て!!」 「こっちよ!!」


 女子生徒と母親の混成軍に一度捕まってしまいます。滅茶苦茶に暴れ、なんとか逃れますが、靴とズボンを脱がされてしまいます。


 かろうじて、シャツとパンツ一枚の情けない姿で、遁走する私。


 しまった、ズボンの中に財布と定期が入っており、女性たちに個人情報をにぎられてしまいます。






 ピンポンパンポーン♪♪ またしても校内放送。


 「変質者の男に告ぐ!!おとなしく投降しなさい!!逃げれば逃げるほど、厳しい罰を与えますよ!!」


 私は生きた心地がしません。


 ようやく出口を見つけますが、体操着姿の女子たちがたむろしており、簡単には逃げられません。


 「三年生は表門」 「一年生は裏門」 などと、実に手際よく、出口を固められている感じがします。


 そこでまた、「いたわよ!!」 「こっちよー!!」 発見されてしまいます。


 猛ダッシュ!!


 ・・しかし、女性たちもどんどん集合し、数10人、いや100人以上に膨れ上がってしまいます。


 もう逃げられません。往生際の悪い私は、最後の手段で、女子トイレの個室に逃げ込みます。


 ドンドンドン!! トイレを叩く音。


 「出てこい!!」 「もう逃げてもムダよ!!」 「おとなしく出てきなさい!!」


 女子トイレに、学校中の生徒と女教師と母親たちが集結しています。


 放送が流れ、私の名前や住所などが公表されてしまいます。


 心を完全に折られた私は、ついに観念して、トイレのドアを開きます・・・。


 待ちかまえる何百人もの女性たちの前に引きずり出されます。


 そういえば、"忠臣蔵"で吉良上野介が最期に蔵の中に隠れ、みんなの前に引き出されるあのシーンを連想しました。どうでもいいですが・・。


 これでゲームオーバーです。


 保健室に連れ戻され、女性たちから、凌辱の限りをつくされることになるのでした・・・。


 こんな"ゲーム"を妄想しています。



【参考動画】

 
( 2017/03/18 23:59 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

大勢の女性に追われながら、必死で逃げる男 




 ブログをはじめたら、「3か月、100記事は続けないと意味がない」ということをよく耳にしますが、このブログも、4か月目となり、記事数もなんとか100に迫る感じになってきました。


 この間、コメントを下さった皆様、ありがとうございます。皆様のおかげで、なんとか続けて来れました。


 それと、当然ですが、この "女性優位時代" や "近未來" の記事を読んで下さる方々というのは、私と性的嗜好が似ている方が多く、コメント欄の記載(「×××というシチュエーションが好きです」など)に書かれている内容が、ものすごく私の妄想を刺激するんですね(笑)


 ・・・そういうシチュエーションで小説を書いてみたい!と思わされるような、素敵な妄想が寄せられることが多く、嬉しくなってしまいます。


 最近のコメントにも、秀逸な妄想が複数書かれていましたが、私的にビンゴだったのは、『逃げる男一人を大勢の女性で追いかける構図』という書き込みでした。(皐月様、ありがとうございます)




【フリーダム学園校内集団暴行3】



 ・・・子供のころ、学校で、男子対女子の"ドロケー"をやったことを思い出しました。


 "ドロケー" 今の子供たちは知らないかもしれませんね。私も詳しいルールは忘れてしまいましたが、ようは、泥棒役と警察役に分かれたチーム戦の鬼ごっこみたいな遊びです。


 地域ごとにローカルルールがあり、たぶん、泥棒役は、ひたすら逃げる一方、警察チームの陣地にある"お宝"を奪えば、逆転勝ち、みたいな感じの遊びだったと思います。


 子供のころの私は、女子チームに追いかけ回されるのが好きでしたね(笑)


 捕らえられたドロボーは、警察陣地で大人しくしていなければいけないのがルールですが、わざと陣地を逃げ出して、再び女子に追いかけられたりして。


 女子はみんなマジメですから、そのうち怒って、本気で襲いかかってくるようになります。


 捕まると、女子5~6人に、四肢をとられ、身体を持ち上げられて、女子チームの陣地に連行されることになるのですが、それが無茶苦茶萌えだった記憶があります。


 ・・あと、いよいよ業を煮やした女子が、捕まえた男子を閉じ込めるために、なんと女子トイレの個室が利用されることもありました。


 (これは私の妄想とかではなく、事実です)


 私も一回だけ、女子集団に取り囲まれて、女子トイレに連行されたことがあります。


 女子トイレの中で、女子たちから、全裸リンチのいじめを受ける・・とかは、もちろんありませんでしたが、「男子対女子」のガチバトル的な要素が次第に強くなってきたことで、この遊戯自体にものすごく興奮していました。


 しかし、この遊びは、腕白男子が、仕返しのために、一番小柄な女子の腕を引っつかんで、無理やり男子トイレに連行するという暴挙(?)に出て、か弱い女子が大泣きしてしまったことで、全員が先生に叱られ、強制終了させられた覚えがあります。


 あのまま続けていたら、どのような展開になっていたでしょうね・・。
 





【フリーダム学園校内集団暴行3】

 
( 2017/02/28 02:20 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(6)

女性恐怖の原点 




【千葉県K・A様からの投稿をベースに、福村がアレンジしました】


 高1のとき、妹(中3)と従姉妹たち3人(上から、大学生、高2、小学6年生)が見ている前で、母親の真由子(当時40歳くらい)と、美智子おばさん(当時38か39歳くらい)にやられた“お仕置き”が悲惨すぎて、以後女性恐怖症に陥り、男として二度と立ち上がれなくなってしまった・・・・というお話。


 家が千葉なので、みんなでディズニーランドへ行くとかで、前々日くらいから泊まりに来ていた。(美智子おばさんと従姉妹たちは長崎在住)


 うちは父が商社マンで、半年くらい海外へ行ったまま、戻って来ないことが多い。


 それなので、母親の権力がとくに強かった。


 また、美智子おばさんはバツイチで女だけの家族。


 どうしても、女中心の考え方になる傾向があった。


 この日は、夕方4時くらいに、母親と、妹、小学6年の従姉妹(これが無茶苦茶かわいい)が早めに風呂に入ることになった。


 うちの風呂は、4~5人が同時に入れるくらいの広さがある。


 洗面所と脱衣所の間にはドアがなく、カーテンで仕切られているだけなので、洗面台のところから、覗くことができた。


 僕は、風呂上りの三人の姿を、夢中になって眺めていた。


 中3の妹と小学6年の従姉妹は、からだの発育を比べっこしたり、母親の大きいおっぱいに触ったりしていた。


 ふざけてヘアーに手をやったりもしていた。


 僕は、悪いと思いながらも、その光景に釘づけになり、Gパンの上から乱雑に自分のおちんちんをしごいた。(おくての僕は、オナニーを覚えたばかりだった)








 そのとき、いちばん年上の大学生の従姉妹(仮に、美咲と呼ぶ)に見つかってしまった。

 
 彼女は、最初から、僕の動きを怪しいと感じていたらしい。


 美咲は、大きな声を出す代わりに、僕の首根っこをつかんで、脱衣所のカーテンを思い切りよく引いた。

 
 母、妹、小学6年が、声をそろえて、「キャー!!」と叫んだ。

 
 僕も、「きゃあ!!」と叫んだ。


 全員が、一瞬で事態を理解した。


 「ちょっとぉ!!××君、信じらんない。なにやってんのよお」


 ブラジャーだけ着けて下半身丸出しの母が言った。


 母親は、最初、そんなに怒っているようには見えなかったが、とにかく全員でリビングへ移動。


 そこへ、高1の従姉妹(仮に、麻衣と呼ぶ)も加わり、女五人による取り調べ&お仕置きモードが開始された。


 とりあえずブラジャーとパンティだけを身に着けた母、妹、小6の従姉妹の三人がソファに腰かけ、僕は床に正座させられる。


 「で、なにをしていたわけ?」


 濡れた小6の髪をタオルでふいてやりながら、母が言った。


 洗面所で、歯を磨いていただけだよ!と言いわけしたら、美咲の怒りが強く、「洗面所で、のぞきながら、オナニーしていた!」とばらされてしまう。


 「それは本当なの!?××君。妹と、いとこのお風呂をのぞいて、オナニーするなんて・・・・」


 「本当よ。Gパンの上から、ごしごし、ごしごし、しごいていたのよ」


 美咲の意地悪い口調に、僕はろくに反論もできないが、小さな声で、「違います」と言った。


 「違うの?本当にちがうの?嘘をついたら、怒るわよ」と母親。


 大学生の美咲が僕の手首をつかみ、「パンツ、濡れていると思うわ」と言った。


 高1で僕と同い年の麻衣は、「やっだー」などと言いながら、はしゃいでいる。


 「本当のことを言わないなら、脱がして調べるわよ!」と、美咲。


 「やめろよ!さわんなよ!!」と、僕。


 「ちょっと!痛い、叩いたわね!!」と、美咲。


 「叩いてねえよ!!」


 「叩いたわよ!!このちかん!!のぞき魔!!ヘンタイ!!」


 「なんだよ、このッ!!」


 僕は、美咲の髪の毛をつかんだ。その瞬間、母親が僕のほほにビンタを与えた。


 「ちょっと、やめなさい」母親が言い、僕のGパンのベルトをぐいっとつかんだ。


 「ここじゃ、さすがにかわいそうだから、お風呂場へ行きましょう」と、母。


 「よせよ、離せよ!!」


 「いいから来なさい」


 これで、女5人に囲まれて、風呂場の脱衣所へ移動。


 「さぁ、ここで脱ぎなさい。お風呂、入ると思えば、恥ずかしくないでしょ」と、母。


 「やめろよ!!よせ!!」


 「大きな声、出すんじゃないよ!!」と、美咲。


 「うちの妹の裸、見たくせに!!!」と、麻衣。


 「いいわ。押さえてるから、脱がしちゃって」母親が言って、他の全員がいっせいに僕のズボンとパンツをめくり下ろした。


 「ちょっと、なにやってるのよ」ここで叔母さん登場。


 長女の美砂が、僕から奪い取ったパンツを広げて見せる。「ほらっ、シミがついてる」


 「やーだ、なによ、それ」


 「××君が、お風呂のぞいて、イヤらしいことしていたのよ。だから、お仕置きが必要でしょ」


 美咲が言うと、叔母さんもすぐに同調した。


 と、いうか、叔母さんは、“裸のお仕置き”にノリノリだった。


 彼女は、もともとエッチな性格で、酔った勢いで職場の上司とホテルに行ったとか、そんな話を平気でするような、奔放な女性だった。


 僕は、両手でぎゅっとオチンチンを守るように隠していた。


 叔母さんは、目を細めると、「お仕置きなんだから、隠しちゃダメよ!」と言った。


 その言葉を合図に、美咲と麻衣が、二人して僕の手を引っぺがしにかかった。


 母親と叔母さんが協力して、左右から僕の腕をつかんだ。


 妹と小学6年は、目をきらきらさせて、見守っていた。


 「のぞきとかチカンはくせになるから、今のうちに、しっかりと躾けないとだめよ」と、叔母さんが言った。


 「どうするの?」と麻衣。


 「恥ずかしい目にあわせて、思い知らせるのが一番よ」言いながら、叔母さんは、僕にバンザイの格好をさせて、残りのシャツも脱がした。


 「今日と明日の二日間、××君には、スッポンポンで過してもらいましょう」


 「ははは、そりゃいいわ」と母親。


 「ご飯食べる時も、みんなでTV見る時も、寝る時も、ずっと裸でいるのよ」叔母が言った。


 「それから罰として、お風呂掃除もやってもらおうかしら」


 「とうぜん、裸でやるのよ」


 「それなら、お皿洗いもやらせた方がいいわ」妹が言った。


 「あはははは、賛成」


 「あ、自分の部屋に逃げるのは無し、ね」


 「鍵、預かっちゃいましょうね」


 「逃げたら、わたしたちが許さないわよ」と麻衣。


 「ルールを破ったら・・・・、そうね、スッポンポンのまま、ベランダに出すわよ」叔母さんが、口元をほころばせて言った。


 「さ、それじゃ、そろそろご飯にしましょうか。××君、あなた、手伝ってちょうだい」


 「フフフ、全裸の召し使いなんて、面白いわね」

( 2016/11/26 05:13 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(2)

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