CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
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ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


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超絶女家族 




 さて、お正月も4日になってしまいましたが、みなさん明けましておめでとうございます。


 3日まで、田舎の実家へ帰っていました。


 私の家族と言えば、以前、超絶女社会だったと書いて、「うらやましい!」というコメントやメッセージをいただいたものですが、この年になると、ぜんぜん別の意味で、女家族で良かった・・と思います。


 ほら、男兄弟とかだと、お互いに張り合ってケンカしたり、最悪、親の介護や相続でもめたりすると言うじゃないですか。


 この点、女性はいいですね。穏やかで、みんな仲良しです。



女性優位時代
(※これはネットで拾ったイメージ画像)



 特に、うちの場合は、6歳年上の姉を頂点として、

 姉 > 母 > 妹A = 妹B > 祖母 >> 犬(♀) >>> 私 

 ・・という明確なヒエラルキーが存在するので、 張り合ってケンカしたりすることはありません。


 ちなみに、姉はまだ独身でして(こういう言い方すると、もちろんしばかれます。基本フェミニストなので結婚とかどうでもいいはずなんですが)、しかし女のコドモが一人います。これが小学4年で滅茶苦茶かわいくなっていた。 (*´Д`)


 まさにお姫様です。それに、心なしか、服の上から見て、もう胸が小さく丸くふくらんでいるのが分かります。(←ヘンタイ)




(※顔、撮らせてくれませんでした・・)



 妹Bは結婚して、2歳のオトコノコがいます。夫が運送会社勤務なので、正月なんかは、まず現れません。


 現時点での順位は、

 姉 > 姉の子 > 母 > 妹A = 妹B > 祖母 >> 犬(♀) >>> 私 

 ・・ですかね。。


 相変わらずの超絶女社会です。(妹Bの子は、まだ男としてカウントしません)


 お正月3日は、さらに叔母(母の妹)と、その娘2人(つまり、いとこ)、いとこが生んだコドモ(男児1名、女児1名)が加わって、大にぎわいとなります。


 まさに女子会です。もはやヒエラルキーの順位も定かではないですが、姉が頂点であり、私が最下級戦士であることだけは間違いありません。


 だからといって、今さら、エロい物語は何も起きないのですが、(※たとえば、正月恒例の大貧民大会で、ビリになった僕が、酔っぱらった姉の命令で、着衣をはぎとられるとか、そーいうの)
 一つだけ、ひそかな愉しみは、ズバリお風呂ですね。


 あああ、もちろん一緒に入るとか、僕がのぞいてバレて女性たちからしばかれるとか、お仕置きのためにオチンチンを丸出しにされて一定時間さらしものにされるとか、そういうことではないです。


 田舎でお風呂は大きいんですが、当然、最下級戦士の僕は、一族の女性たち全員が入り終わった後で、姉のお許しを得て、一番最後に入浴が許されます。(と、いうことにしておきます)


 このときの湯舟が・・・なんといっても・・・・いや、これを言ってしまってもいいんだろうか・・・ (*´Д`)ハアハア


 大勢の女の、汗と、アブラと、髪の毛と、もっと違う部位の毛が入り混じった、ものすごくキタナイ"汚腐呂"なんです。


 優しい姉は、「おふろ、よごれてたら、最後、出るときに洗っておいてーーー」 ・・と言います。


 オマエ、よごれてるなんてレベルじゃないぜ!! (# ゚Д゚) ゴルァ!!


 目の前の風呂釜には、ま●こ臭い、穢れた汁が満載じゃい!!! (だが、それがいい・・)



だがそれがいい
(※『だがそれがいい』 原哲夫作、花の慶次(ジャンプコミックス)より)



 ・・・もちろん、最下級戦士の僕は、否応もなく、「はい!」と返事をするしかありません。


 そこからの30分は、夢のような時間です。


 あんまり長く入っていると怪しまれるのですが、お風呂掃除、という名目があるので、多少は長くなっても大丈夫です。


 実は、少年時代から、姉たちが入った後のお風呂で、ひっそりとオ●ニーするのが、愉しみになっていたのですね。


 むかし話ですが、姉の血のついたパンツがうっかりお風呂でおけにつけたまま放置されていたことがあって、僕は夢中でそれを味わい、精を放出しまくったものでした。(実話)


 全員のお風呂が終わると、カラオケ大会が行われます。自宅のカラオケマシーン使用です。(父の没後、母が僕らを育てるために一時期カラオケスナックをしていたことがあり、その名残)。とうぜん、新曲とかは更新されておらず、昭和テイストの古い楽曲ばかりです。


 それでもそこそこ盛り上がる。そして、ここでも私のひそかな愉しみがあり、それは、姉が C-C-BのRomanticが止まらない を歌う確率が高いということです。


 言うまでもなく、この曲は、TBS系連続ドラマ「毎度おさわがせします」の主題歌でして、僕の中では、ものごころついたときから、女性たちに追いかけ回されたあげく、よってたかってパンツを脱がされるときに流れる歌であり、姉たちにとっては、悪い男を成敗するときに流れるゴキゲンな歌・・・なのでした。




★参考記事『毎度おさわがせします』の思い出 その2



 唯一の懸念は、超コワい姉が、僕の性癖にうすうす気づいているのでは・・・ということです。(いや、気づいているような気がする)

 
 お姉様、お母様・・・女性に囲まれて育った僕は、こんな立派なヘンタイになりましたよ。本当にすみません。。。でも、しょせんドエム男子だから、女の人を傷つけたり、無理やりエッチなことをしたりはしません。そこは、安心して下さい。。。(*´Д`)



【参考動画】
養子になったら男は僕一人ぼっちだった…。
養子になったら男は僕一人ぼっちだった…。

(※こんなシチェーション、普通はまずありませんてば)

 
 
  
姉とお風呂に一緒に入ったのは、たぶん小 学校1年まで。わりと早い段階で、シャットアウトされた気が・・・。
 
  
( 2018/01/04 11:52 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

私の履歴書(2)結構、ドエムとドエスは紙一重なのかも・・ 




 今回の投稿は、若干、みんなに引かれるかも・・。あるいは、ものすごく怒られるかも(どこかの方面から)・・


 でも、ふだん思っている本当のこと。


 実は私、、、


 当ブログなどを通じて、『ドエム男子アピール』をしているわけなんですが、その一方で、女性を滅茶苦茶に凌辱したいという"S的"願望もあります。


 ・・・ほら~~~怒られた。 それに、どこからか、「フクムラらしくないっ!!」という声も聞こえて来ます。


 でも、本当なんです。


 思えば、小さなコドモのころ。たぶん、記憶では、幼稚園か、小 学低学年くらいだったと思うんですが。


 姉が可愛がっていた、"ぬいぐるみのミーちゃん"を、解剖して、中身をばらばらに取り出すことで、ひそかな性的興奮を覚えていました。(※もちろん、後で姉にしばかれ、ヒドイ制裁を受けることになるんですが、それとは別の話です)


 なんとなく、おさな心に、『その行為』を、まわりのおとなたちに、決して見られてはいけない・・後ろめたい行為なのだということは、本能的に感じていました。


 今思えば、私は、『あの行為』の、どこに感情移入していたのだろう・・。


 可愛らしいミーちゃんが、嫌がるのを、無理やりカイボウする、その残酷な行為自体にのめりこんだのか。


 それとも、嫌がっているのに、無理やりカイボウされてしまう受動性に愛を感じたのか。


 正直分かりません。たぶん、それは五分と五分。この時点では、どちらに転んでもおかしくなかったと思います。


 その後、どうしたことか(まあ、色々あって)私の性癖は、高校生くらいで、"ドエム"の方向で確定するわけなんですが、たぶん、それは偶然。ちょっとした歯車の違いで、"ドエス"の方向で確定していても、さほど不思議ではないと思っています。


 知り合いの某女王様も、『SとMは、実は紙一重』と仰っていましたし。


 プラマイゼロの基準点から、振り子のように、"S"と、"M"の間を行き来する。


 私のように、"M"の側に、大きく傾斜している人間は、振り子の作用で、大きく"S"の側にふれようと思えば、ふれてしまうこともある。


 "M" の谷が深いぶん、"S"の山も高い・・かもしれない。


 そんな風に思っています。


 でも、まあ、とりあえず、『ドエム男子』で良かったと思います。


 私が、同じ熱量を保ったまま、もし、『ドエス男子』だったら。。。思うと、ゾッとします。


 たぶん、猟奇殺人犯とかになって、まっとうな生涯を送ることはできないでしょう。


 それくらい・・女性たちに凌辱され、あるいは嫐られ、搾り取られたい・・という私の"M衝動"は、深いものがあります。


 被虐側に身を置いている限り・・・とりあえず、他人を物理的に傷つけることは、ない、と思えます。



CFNM小説の女性優位時代



 ・・いつもホンワカとした癒し系で、小柄で、かわいい職場のアイドルMUさん。 彼女を拉致して、、


 ラブホのお風呂場で、下着姿で彼女を縛り上げ、利尿作用のあるサプリを飲ませ、おしっ こを我慢させる。


 お漏らししちゃったら、濡れたパンティを脱がし、シャワーで丁寧に洗い流した後で、剃毛のお仕置きをする。


 パイパンになったオマ ンコを一瞥し、「俺の、入れて欲しいなら、自分からお願いしろよ」そう言って、自分はビールを飲みながら、映画でも見ている。


 自分が直接手を下す必要はない。アシスタントの女子2名(ASと、TM)が、細部まで、俺の思うままに、MUを凌辱する。


 お風呂場で、泣き叫ぶMU。反響する声がかわいい。


 俺は、獣欲のままに、MUを犯してもよいし、MUをしり目に、AS、TMと愉しんでもよい。


 そのような絶対的な権力者である俺が気付かないうちに、足元から崩壊する事態が起きた。

 
 絶対的な主従関係にあったはずのAS、TMが、いつの間にか、おそるべき女権委員会に懐柔され、その手先となっていたのである。


 「いままで気づかなかったあんたが迂闊なのよ!!」 TMが嗤う。


 「あなたが、MUさんにしてきたこと、上層部には、全部、報告済みですからね!覚悟した方がいいわ」 ASも言った。


 気が付けば、俺が根城にしていたホテルは、女権委員会が派遣した20~30人もの女闘士たちに取り囲まれている。


 保護されたばかりのMUは、俺の悪事(女性に対する人権侵害)を、なまなましく証言する。


 もう逃げられない。 俺は、自分の城から女たちに引きずり出される。


 麻袋をかぶせられ、女性たちの秘密アジトに連行された俺は、これまで自分が女にしてきた凌辱行為と、まさに同じ(いや、その何倍もの)仕返し行為を、これからずっと、味わわされることになるのであった・・・。


 (※あ、これだと、結局、いつもと同じ展開でしたねっ★)
  
( 2017/11/29 01:10 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(6)

私の履歴書(1) 




 世の中には数多くのドエム男子がいますが、『自分はエムである』ということを自覚するタイミングはさまざまですよね。


 私はたしか、中学くらいのときに、「自分は、ひょっとしたら、エムなのではないか」・・と悩んだ記憶があります。


 このときの「エムなのではないか」は、かなり深刻な悩みで、「おれ、実はドエムだから(^^♪」みたいな軽いノリではなく・・「自分はひょっとしたら、性倒錯者としてのマゾヒストではないか」という、シビアなものでした。


 ・・まあ、性倒錯していることは確かなんですけどね(苦笑)


 悩んだ末に、谷崎潤一郎を読んだり、サド侯爵を読んでみたりしましたが、いまいちピンと来なかったなあ・・。


 今になって思えば、あんな風に悩む必要はなかったですね。ドエム男子である、ということで、普通の人(※そもそも、なにが"普通"なのかというところから疑問を感じますが・・)では到底味わえないような、深くて甘美な愛の世界を知ることができたわけですから・・。


 『受け入れてしまえば、楽になる』 ということが、世の中にはありますよね。



CFNM



 そんな私はドエム男子としてはかなり早熟でして、最初にM的な感性を刺激されたのは、実は幼稚 園のときです。


 クラス担任のサエキミヨコ先生(たぶん、当時20代前半くらいの新米教員)が、クラスの腕白男子をお仕置きするときに、もう一人のベテラン女性教員と二人がかりで彼を持ち上げ、みんなが見ている前で、半ズボンとパンツを半降ろしにして、お尻を叩いたんですね。


 お仕置きの理由とかは、もはや忘却の彼方で覚えていませんが、たぶん、女の子を泣かせたとか、ちょっと目に余る暴力があったとか、そういうことじゃなかったかなあ・・。


 腕白男子が、クラスでも手の付けられない暴れん坊だったことだけは、なんとなく印象として記憶に残っています。


 このとき、『自分も同じようにされたい』と、はっきり思ったわけじゃないと思います。私が、自分の中にあるM的感性をはっきりと自覚するのは、だいぶ後になってからです。


 ただ、子供こころに、みんなの前でお尻を叩かれる、というシチュエーションに、妖しげな興奮(今で言う、"萌え")を覚えたことは間違いないと思います。


 その後も、小学校低学年から、中学・高校と進むまでに、私のM的感受性を刺激する事件はいろいろあり・・そのたびに、「自分は、マゾヒストだったらどうしよう」と悩むことになります。


 その辺のことは、これから少しずつコラム風に書いてみたいと思います。


 ※近未來の方で、【被虐小説】ざんげの部屋 第5章、本日アップしました。

 

【参考動画】

『ちんちん危機一発ゲーム』で乱交に!転校先の学校に男はボク1人!

  
( 2017/09/24 10:59 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

女子校からの脱出ゲーム 








 大勢の女性たちから追いかけ回され、ガチで逃げる男・・・。万が一捕まったら、彼女たちからどんなヒドイお仕置きをされるか分からない・・・。


 こんな妄想で萌えているドエム男子の方、意外と多そうですよね。


 私の職場の近くに某女子校があるのですが、"女の砦"のような、あのキャンパスで働いている姉に命じられ、忘れ物を届けようとしたところ、すっかり迷い込んでしまい・・・そこを女子生徒たちの自治団体にとがめられ、私は一人、取り調べを受けるために、女子校の中枢部へと連行されてしまいます。


 この女子校では、以前からしばしば変質者の男が目撃されており(※私ではないんですけど・・)自治団体も手を焼いていましたから、「容疑者逮捕」の知らせに、学校全体が沸きます。


 自治団体の知らせを受けて、これまで部室を荒らされて怒っている女子体操部や、陸上部、柔道部などの体育会系女子がまず集まって来ます。


 もちろん、女性教師たちもぞろぞろやって来ます。


 たまたま保護者会が開かれており、女子生徒のママたちも集まって来ます。


 こうして、女性ばかり20~30人の前で、徹底糾弾されるわけなんですが、私としても自分が犯人ではないので、どんなに怒られようと、認めるわけにはいきません。


 頑として口を割らないでいると、女性たちも激高し、だんだんやばい雰囲気になってきます。


 髪の毛をつかんだり、肩を押さえて無理やり土下座させようとしたり・・ビンタをあびせるなど、集団リンチに発展しそうな感じです。


 これまで何度も下着を盗まれて一番怒っているのは、競泳部の女子たちでした。


 競泳部の女子の一人が、飛び蹴りをしたのをきっかけに、わっと女子が襲いかかり、一時パニックになります。


 さすがに法治国家の日本で、私的制裁を加えて怪我までさせることはまずい。


 そう思ったのか、女性教師たちが静止しますが、女子たちも、その母親たちも納得しません。ブーイングが起こります。


 すると、保健体育の女性教師が、「罰として、保健室に連れて行って、すっ裸に剥いて、みんなで嫌というほど辱めてやりましょう。女の手で嫐りものにされることで、この男も少しは反省するんじゃないかしら」などと提案します。 


 「ベッドが空いてるか、わたし、見てきます~!!」 陸上部の女子たちが機敏に走り出します。


 ・・・こうして保健室に連行されることになるのですが、その一瞬のスキをついて、(たまたま近くにいた小柄な女子を突き飛ばして)私は走り出します。


 「逃げるな!!」 「こら待て!!!」 「待ちなさい!!」


 女性たちの怒号が背中から聞こえてきます。ふり返る余裕はありません。


 陸上部女子が離れていたことが幸いし、とりあえず、いったんは女性たちの魔の手から逃れることができました。


 しかし、迷宮のように入り組んだ広いキャンパスです。今、自分がどこにいるかよくわかりません・・。


 ピンポンパンポーン♪♪ 校内放送が流れます。


 「変質者の男が逃げています。みんな、協力して!!もし見かけたら、捕まえて下さい!!」


 女性たちは、3~5人くらいが一組になって、捜索しています。手に、竹刀や、ほうきなどの"得物"を持っている女性もいます。


 焦って脱出口を探していると、たまに鉢合わせます。


 「いたぞーーー!!」 「みんな、来て!!」 「こっちよ!!」


 女子生徒と母親の混成軍に一度捕まってしまいます。滅茶苦茶に暴れ、なんとか逃れますが、靴とズボンを脱がされてしまいます。


 かろうじて、シャツとパンツ一枚の情けない姿で、遁走する私。


 しまった、ズボンの中に財布と定期が入っており、女性たちに個人情報をにぎられてしまいます。






 ピンポンパンポーン♪♪ またしても校内放送。


 「変質者の男に告ぐ!!おとなしく投降しなさい!!逃げれば逃げるほど、厳しい罰を与えますよ!!」


 私は生きた心地がしません。


 ようやく出口を見つけますが、体操着姿の女子たちがたむろしており、簡単には逃げられません。


 「三年生は表門」 「一年生は裏門」 などと、実に手際よく、出口を固められている感じがします。


 そこでまた、「いたわよ!!」 「こっちよー!!」 発見されてしまいます。


 猛ダッシュ!!


 ・・しかし、女性たちもどんどん集合し、数10人、いや100人以上に膨れ上がってしまいます。


 もう逃げられません。往生際の悪い私は、最後の手段で、女子トイレの個室に逃げ込みます。


 ドンドンドン!! トイレを叩く音。


 「出てこい!!」 「もう逃げてもムダよ!!」 「おとなしく出てきなさい!!」


 女子トイレに、学校中の生徒と女教師と母親たちが集結しています。


 放送が流れ、私の名前や住所などが公表されてしまいます。


 心を完全に折られた私は、ついに観念して、トイレのドアを開きます・・・。


 待ちかまえる何百人もの女性たちの前に引きずり出されます。


 そういえば、"忠臣蔵"で吉良上野介が最期に蔵の中に隠れ、みんなの前に引き出されるあのシーンを連想しました。どうでもいいですが・・。


 これでゲームオーバーです。


 保健室に連れ戻され、女性たちから、凌辱の限りをつくされることになるのでした・・・。


 こんな"ゲーム"を妄想しています。



【参考動画】

 
( 2017/03/18 23:59 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

大勢の女性に追われながら、必死で逃げる男 




 ブログをはじめたら、「3か月、100記事は続けないと意味がない」ということをよく耳にしますが、このブログも、4か月目となり、記事数もなんとか100に迫る感じになってきました。


 この間、コメントを下さった皆様、ありがとうございます。皆様のおかげで、なんとか続けて来れました。


 それと、当然ですが、この "女性優位時代" や "近未來" の記事を読んで下さる方々というのは、私と性的嗜好が似ている方が多く、コメント欄の記載(「×××というシチュエーションが好きです」など)に書かれている内容が、ものすごく私の妄想を刺激するんですね(笑)


 ・・・そういうシチュエーションで小説を書いてみたい!と思わされるような、素敵な妄想が寄せられることが多く、嬉しくなってしまいます。


 最近のコメントにも、秀逸な妄想が複数書かれていましたが、私的にビンゴだったのは、『逃げる男一人を大勢の女性で追いかける構図』という書き込みでした。(皐月様、ありがとうございます)




【フリーダム学園校内集団暴行3】



 ・・・子供のころ、学校で、男子対女子の"ドロケー"をやったことを思い出しました。


 "ドロケー" 今の子供たちは知らないかもしれませんね。私も詳しいルールは忘れてしまいましたが、ようは、泥棒役と警察役に分かれたチーム戦の鬼ごっこみたいな遊びです。


 地域ごとにローカルルールがあり、たぶん、泥棒役は、ひたすら逃げる一方、警察チームの陣地にある"お宝"を奪えば、逆転勝ち、みたいな感じの遊びだったと思います。


 子供のころの私は、女子チームに追いかけ回されるのが好きでしたね(笑)


 捕らえられたドロボーは、警察陣地で大人しくしていなければいけないのがルールですが、わざと陣地を逃げ出して、再び女子に追いかけられたりして。


 女子はみんなマジメですから、そのうち怒って、本気で襲いかかってくるようになります。


 捕まると、女子5~6人に、四肢をとられ、身体を持ち上げられて、女子チームの陣地に連行されることになるのですが、それが無茶苦茶萌えだった記憶があります。


 ・・あと、いよいよ業を煮やした女子が、捕まえた男子を閉じ込めるために、なんと女子トイレの個室が利用されることもありました。


 (これは私の妄想とかではなく、事実です)


 私も一回だけ、女子集団に取り囲まれて、女子トイレに連行されたことがあります。


 女子トイレの中で、女子たちから、全裸リンチのいじめを受ける・・とかは、もちろんありませんでしたが、「男子対女子」のガチバトル的な要素が次第に強くなってきたことで、この遊戯自体にものすごく興奮していました。


 しかし、この遊びは、腕白男子が、仕返しのために、一番小柄な女子の腕を引っつかんで、無理やり男子トイレに連行するという暴挙(?)に出て、か弱い女子が大泣きしてしまったことで、全員が先生に叱られ、強制終了させられた覚えがあります。


 あのまま続けていたら、どのような展開になっていたでしょうね・・。
 





【フリーダム学園校内集団暴行3】

 
( 2017/02/28 02:20 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(6)

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