CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

ガールスカウトで去勢実習があるって?! 




 以前のエントリーでも「ハードキャンディ」という映画をご紹介させていただいていますが、この映画、ようするに、"出会い系"サイトで少女を食い物にしていた悪い男(見た目は爽やかで、女性にもモテそうな雰囲気)が、あるとき、ちょっとメンヘラちっくな少女と出会った。男は言葉たくみに少女を家に招き入れ、己の獣欲を果たそうとする。しかし、罠にかかっていたのは、男の方だった。


 ・・という内容でして、赤ずきんちゃんが悪いオオカミを懲らしめるために用意していた"お仕置き"は、なんと、去勢罰。しかも、「医学書を読んだだけ」で、氷嚢を使って、男の下半身をマヒさせ、たったそれだけの麻酔で、男の一番大事な部分を、切除してしまおうという・・"去勢フェチ"の人には、たまらない設定だと思います。





映画ハードキャンディより



 この映画の見どころは、おとなの男が少女に捕らえられ、完全に立場が逆転する中で、交わされる両者の会話の面白さにあります。


 ドエム男子的には、二人の会話の中に、萌えポイントがたくさん見つかると思うんですが、特に私が注目したのは、次のような会話です。


 少女 「去勢なんて、本当に簡単」


 男 「…………」(恐怖でおののいている)


 少女 「ガールスカウトでも、クッキーの焼き方なんて習うよりも、悪い男を去勢する実習をすればいいんだわ!」



 ガールスカウトが、去勢を習う・・・。 (;´Д`)ハアハア


 ガールスカウトに所属する少女たちが、みんなで、よってたかって、一人の男をすっ裸にむいて、泣き叫ぶ男を、さんざん嫐りものにしたあとで、最後はオチンチンを切断するだと!?? (※注:そこまでは言ってません)


 当然、おとなの男に去勢罰を与えることは、年端も行かない少女たちには重荷でしょうから、おとなの女性が指導者として何人か加わるのでしょうね。


 おそろしいフェミニズムのオバサマたちの指導で、ガールスカウト30人の少女たちが、はじめての去勢に挑みます。


 この日のために、チカンやセクハラの常習者を一人、ひっとらえておいて、ガールスカウトの集まりに引き出して、去勢講習の題材にします。


 いい年した男が、へたをしたら自分の娘とかよりも若い(というか幼い)少女たちに、衣服を剥ぎとられ、あられもない姿でベッドに寝かされ、両手・両足は動けないように、金属バンドでしっかりと固定される。


 ガールスカウトの少女たちは、事前に、男がどんなに悪いオオカミかをレクチャーされていますし、「オチンチンをちょん切ることで、二度とチカン行為をしなくなる」という風に教え込まれていますから、容赦しません。


 男は、社会的地位も、立場も忘れ、みっともなく泣きわめいて、許しを請うのでしょう。


 「やめてくれええええ、許して下さい!!もう二度としませんから!!助けて下さい!!やめて下さい!!お願いですううう」


 下半身丸出しで、懇願します。


 「だめよ!」 小学4年か5年くらいの小柄な少女が言います。


 「悪いオオカミさんは、オチンチンを切断するのが決まりです!!覚悟して下さい」 小学6年の地区リーダーの少女が宣告します。


 ・・これって、無茶苦茶悔しいと思うんですね。


 映画の中でも、「ガキに、タマを抜かれちまった!!」 ・・という男性のセリフから、いまいましさ、情けなさ、怒り、悔しさの感情が、ないまぜとなって伝わって来ます。


 「こんな年端もゆかない子(ガキ)にやられるのか!」 ・・という方が、おとなの女性にやられるよりも、もう一段階、屈辱度合いが高いように思います。


 私の場合、それこそが、萌えポイントなんですが・・。


 この辺、もう少し掘り下げて、CFNM小説ぽく仕上げられればいいなと思っています。




 
( 2017/03/31 00:49 ) Category 去勢罰 | TB(0) | CM(6)

性犯罪の厳罰化を図る刑法改正案を閣議決定! 




 『政府は7日、性犯罪の厳罰化を図る刑法改正案を閣議決定した。ごうかん罪や強制わいせつ罪について、法定刑を強化する』
 時事通信 3/7(火) 配信記事からの引用


 ・・個人的には、ごうかん等の性犯罪の罰則を強化することには賛成ですが、『法定刑の下限を懲役3年から5年に』ということは、一般人の感覚からすると、そんなに厳罰化されたようには見えないんですが・・いかがなものでしょうね。


 たまに言われることですが、ごうかん犯人にふさわしい罰として、「去勢罰」を導入するというわけにはいかないんでしょうか。





 以前、どこかのサイトで(※女性だけの意見交換・交流サイト)で、おおむね次のようなやりとりがなされていたことがあります。


 質問者A子 「私は、れいぷ犯罪で、膣内などに残った精液などから客観的に被害が明らかな場合、犯人の男に去勢の刑を科すくらいは当然と思ってしまいます。被害者女性は、妊娠の不安や、運が悪ければ中絶、また中絶後の不妊、長期的な不感症、人間不信など、男性の去勢に値するくらい、その後の人生を大きく変えてしまうだけの被害を受けているのですから。性犯罪の罰には、「去勢」が当然。これって、極端ですか?私の考えはおかしいでしょうか?」


 これに対し、 「身体の一部を切り落とすなどの罰は、現代では残虐な刑罰として禁止されている」などの、冷静な意見も散見されましたが、多くの女性たちの意見は、もっと過激でしたね。


 回答者B子 「わたしは、去勢は当然だと思います。質問者のAさんが仰っているように、ごうかんなどの性犯罪は、女性の一生を狂わせるのですから、犯人の男にも、男としての人生を狂わせてやるのは当然です」


 回答者C子 「わたしもそう思います。そんなことする奴は女の敵ですよ。今の刑罰は、軽すぎます」


 回答者D子 「わたしも同感です。少なくとも、再犯で、2回目に捕まったときは、二度と出て来れないようにするか、出てくるなら去勢しかないと思います」


 回答者E子 「去勢・・・たしかに極端かも。でも、被害者の精神的苦痛、これからの生涯を忘れることのできないことを考えたら殺人罪に匹敵するような刑を与えて欲しいし、せめて、大々的に実名、住所などを報道するべきでしょう」


 回答者F子 「去勢が無理ならブツをちょん切ってしまえ!」


 回答者G子 「れいぷ犯は、少なくとも、「私はれいぷしました」って、誰もが見てわかるようにするべきでしょ。お尻に焼きゴテを入れるとか、今後、付き合う女性に警告になるように。あと、GPSをからだに埋め込むことも必要」


 回答者H子 「去勢が当然と思います。捕まえた時にホモの怖い看守がいる所にいれて、男にれいぷされれば良いのになーと思う事もあるしね。現実的にはホルモン治療で勢力減退させて欲しいです。する気が起きなきゃやらないでしょう?」


 回答者I子 「再犯の確率が高いから、アメリカでは現住所とかが一般市民に分かるようになっているんですよね?私も知りたいです。皆で見張るって必要なんじゃないかなぁ。それで、リンチされても同情できないなぁ」


 回答者J子 「私も賛成です。単なる去勢では足りず、麻酔ナシでの切断が妥当とも・・。その後、自殺用の青酸カリでも渡しておいて、治療せずに放置する・・それくらいしてもよいかと思います。被害者に近い苦しみを与えるために」


 回答者K子 「去勢には刑罰としての意味がありません。去勢しちゃうと性衝動が起きなくなりますから、性欲が無くなります。結果、去勢された人はあまり苦しみません。Aさんのお考えは、極端ではないです。つまり、私が言いたいのは、去勢じゃ甘い!」







 ・・これらの女性たちの雑談に対し、明らかに男性と分かる投稿者が、「・・しかし、えん罪の可能性が・・」などと口をはさんだところ、


 回答者B子 「えん罪の可能性よりも、実際に苦しんでいる女性の数の方が圧倒的に多いんです!」


 回答者C子 「日本では犯した罪に対しての刑罰が異常に軽すぎるような気がしてたまらないのです。 性に対する犯罪には、女性が納得できるような判決って聞いたことがありませんね。本当の被害者は、加害者が刑務所からでてきていることだけでも、死ぬほど恐いんです!!」


 回答者D子 「・・てゆうか、男が出てくるなよ!」


 女性たち 「そうだそうだ」


 回答者E子 「ごうかん犯人は、麻酔ナシで強制的に去勢!!それか、ペンチでタマを潰す!!」


 回答者F子 「結論。被害者の人権を踏みにじった男は、自分自身の人権も無くなるのは当然。すべての人権を剥奪してしまうべきだと思います」


 女性たち 「賛成!!男は、出て行け!!」


 ・・・このような女性たちのやり取りを見て、萌えている私・・・本当に、すみません。




【参考動画】超S痴女 空中悶絶 M男 射精責め
(メーカー:ブーツの館)

 
( 2017/03/08 05:00 ) Category 去勢罰 | TB(0) | CM(6)

ハードキャンディー 




 ちょっと前の映画になりますが、「ハードキャンディ」という作品を御存じでしょうか?


 ストーリーは、出会い系サイトで少女を食い物にしていた男が、あるとき知り合った猟奇的な少女にあべこべに虜(とりこ)にされ、今までに餌食になった「女の子たちの総意として」去勢の罰を与えられる・・・・という話です。


 サイコホラーという位置づけでしょうか。


 『赤ずきんがオオカミにしかけるゲーム』


 なんとも官能的なフレーズが印象的な作品でした。


 かなりマイナーな映画だと思うんですが、私のようなドエム男性には、随所に萌えポイントがあります。


 まず、少女のセリフが良いです。「右と、左のタマ、どっちから抜く?」


 「去勢なんて、ものすごく簡単」


 「ガールスカウトの少女たちにも、教えてあげたい」


 一方、いい年したおとなの男が、少女の前で下半身を丸出しにされ、


 「い、いやだ!!やめてくれ!!取らないでくれ!!それだけは許してくれ!!!」


 「切らないでくれえええええええええ!!!!」


 ・・・・と、泣き叫びます。


 映画を見た女性の反応。「悪い男を、少女がやっつけるという話は、痛快だった。もっと、やっちゃえばいいのにと思った」


 ・・・・下手なAVを見るよりも、はるかに萌えます。







 個人的には、少女と一対一ではなく、複数の少女+支援するおとなの女とかも出てきて、みんなで嫐りものにした後で、去勢するとかの方が好みなんですが、まあ、そこまで求めるのは贅沢かもしれませんね。




↓↓ こちらは、海外のサイトで見つけた去勢動画です。




( 2016/12/05 00:47 ) Category 去勢罰 | TB(0) | CM(2)

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