CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

【動画】パンツ一丁で、女性から延々と嫐られたい 




(私の戯れ事を飛ばして動画だけ見たい方は一番下へ)



 女の人たちにパンツ一丁にされて、そのまま延々といたぶられたいという願望があります。


 パンツは、トランクス・タイプや、ボクサー・タイプよりも、ぴっちり、もっこりしたブリーフ・タイプがベターですね。・・その方が、女性たちに吊るし上げられて、鑑賞されたときの恥ずかしさが増すからです。


 もちろん、究極的には、男性器そのものに対するイジメが行われなければなりません。そのためには、残されたパンツも脱がされてしまうことになります。


 でも、すぐに脱がすのではなく、じらして、イジメる。


 女性たちの采配一つで、いつでも脱がそうと思えば脱がせるという状態で、嫐る。


 男からすると、いつ全裸にされて、最後まで見られてしまうか、分からない非常に不安定な状態。


 たとえば、ぎりぎり性器が見えないくらい、パンツを半分だけ降ろされたりしたら、全裸そのものよりも恥ずかしい。


 パンツ一丁で、さんざん責め、嫐られた後で、「いよいよ」 「ついに」 「ひょっとして、これで終わると思った?そんなはずないでしょ」 「本当に恥ずかしいのは、これからよ」 ・・などと言われながら、ゆっくりと、最後の一枚を、めくり降ろされたい。


 全裸にされる前のストーリーが意外と大事なんじゃないかな、と。


 (それにしても、パンツ一丁で、いたぶられる動画って、探しても意外と少ないですね)











 こうやって後ろからパンツつかまれて、Tバック状態で持ち上げられるのって、無茶苦茶屈辱ですね。















(REDTUBE)
 
( 2017/07/09 23:44 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(2)

【動画】4人のミストレスに、男性器を叩かれたり、ねじられたり、引っ張られたりする拷問を受ける 




(動画は一番下にあります)







 私フクムラは、いわゆる"女王様スタイル"の女性にはさほど興味がなく、どっちかというと、日常生活で出会うような、ふつうのOLさんや、女子学生の制服姿に萌えるたちでして、ボンデージ姿の女王様にイジメられるよりも、通勤途中の一般女性にイジメられる方がはるかに興奮します。


 だから、ミストレスものの動画なんかは、意外と守備範囲から外れることが多かったわけなんですが・・・


 この動画は、いいです!


 海外のミストレスものですが、四人がかりで、M男性の性器を、叩いたり、ねじったり、引っ張ったりと、激しい制裁を加えて行きます。


 ・・前後のシチュエーションが分からないので、実は制裁ではなく、お互い納得の上での"プレイ"なのかもしれませんが・・。


 男性器を責める女性たちの嬉しそうな顔。


 端正な顔立ちの女王様が、残忍にゆがんだ表情をする瞬間がたまりませんね。


 私的な見どころは、最後の方で、女性たちが、男性器を引っつかんで、お散歩のように歩き回るシーンです。


 まるで、闘牛士が、牛の角をつかんで、引き回すみたいです。


 ミストレスたちが、男性を、対等な人間とは見ておらず、家畜のように考えていることが如実に伝わって来る瞬間です。












(Pornhub)
 
( 2017/04/06 22:50 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(4)

私がアダルト動画を選ぶ基準・・・ 







 私がアダルト動画(※ドエム男子向き)を選ぶ基準・・・


 女性がたくさん出てくること、(できれば)男性一名だけというシチュエーションであること、つまり、複数の女性が、たった一人の孤立する男性を、よってたかって凌辱し、嫐りものにする内容であること。


 (できれば)ストーリーがあること。なんで女性たちが男を嫐るのか? その動機付けや、背景事情が違和感なく説明されており、ストーリーにあわせたキャストが登場する作品は、私的な評価が高くなります。


 あとは、直観です(笑)


 なんかこれ、いいな~、深そうだなあ・・という、「直観」を大切にして選びます。


 だから、ぶっちゃけ言うと、たまに大外しをすることもあります(笑)


 まあ、それはそれで、作品中に、一つか二つでも、自分的な「萌えポイント」が発見できれば、許すことにしているんですが。


 ここで紹介するビデオなんかは、直観で選んだものです。


 複数の女性が、テーブルの上に置いた男性器をヒールで踏みつぶしたり、レンガではさんで折檻したり・・ほかに、ゴムひも責め、消毒用のエタノール責めと、マニアックな男性器拷問術が繰り出される点に、惹かれましたし、私的にはそれで十分でした。


 まあ、一般的にはあまりおススメはしません。 (*u_u)


 「せがれいじめ」というタイトルから、ママと、ママの友だちの女性と、その娘たちが、共謀して、一人の可愛らしいショタっぽい息子(せがれ)を、みんなで性的にお仕置きしたり、イジメたりする・・・・という内容を連想した私が間違ってました(笑)



せがれいじめ
せがれいじめ-DUGA

 
( 2017/03/21 23:50 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(4)

「創造主が、"オチンチン"を与えた理由は、女にはない弱点をもうけることで、男たちの横暴を抑制し、対抗する手段を女に授けたってこと」 




チンポ折檻ブチ込みリンチ
【チンポ折檻ブチ込みリンチ】



 チンポ折檻シリーズを見てもそうですが、女性たちに責められる役の男優さんがすごいなーと思うのは、男性器を何度もビンタされたり、時には蹴りを入れられたりと、すさまじい暴行・陵虐を受けながら、わりと長い時間、ビンビンに勃ちつづけていることです。


 ドエム男子なら当然、と思った人もいるかもしれませんが、実際に男性器のような敏感な箇所に物理的な打撃を加えられて、なお勃ちつづけるというのは、これは至難の業だと思います。


 少なくとも、私は、複数女性にリンチされるようなプレイを好むと言っておきながら、暴力それ自体で勃起することは、あまりないように思います。


 私の場合は、「シチュエーション萌え」なので、女性たちの暴行・陵虐が始まる直前の、服を着た女性たちに取り囲まれている瞬間が一番興奮するんですね。


 (これから、なにをされてしまうんだろう)


 ・・・という期待感から、勝手に興奮するというか・・・。


 そこを通り過ぎてしまうと、実際のプレイ(女性から直接的な暴力を受けるということ)では、さほど興奮しませんし、ましてや、勃起までは至らないことも多いわけです。


 そうすると、女性たちにパンツを脱がされた後は、見るも無残な小さいオチンチンを責められることになり、それは最高に恥辱的ですが、やっぱり男としては、たくましく勃起したペニスを、思う存分、女性たちに責められたい・・・・という、欲求がないと言えばうそになります。


 かつて、知り合いの女王様も、


 「わたしたち女性と違って、殿方には、"オチンチン"などという、妙なものがはえている。しかも、これが硬くなったり、大きくなったりするのが神秘である。これを責めない手はない」


 ・・・と言っていました。


 また、彼女は、


 「創造主が、殿方に"オチンチン"を与えた理由は、女にはない弱点をもうけることで、男たちの横暴を抑制し、対抗する手段を女に授けたってことじゃない?」

 と言い、勃起した男性器を鞭で打つことを最上の喜びとされていました。


 でも、私を含め、性器を鞭で叩かれて、なお勃起しつづけられるという猛者はほとんどおらず、その女王様は、いつも消化不良だとぼやいていたものです。


 ・・・では、私たち健全なドエム男子とすれば、どうすればいいのか?


 たどり着いた答えは、案外、平凡なものでした。(つづく)



チンポ折檻ブチ込みリンチ

女性たちに吊るされて、男性器ばかりか、お尻の穴まで完璧にさらしものになる、という本作一番の見せ場のシーン。
これは、ナイスです。


チンポ折檻ブチ込みリンチ


チンポ折檻ブチ込みリンチ

このように、全裸で立たされて、バンザイの恰好で縛られるのは、屈辱感もひとしおです。



メーカー: ブーツの館
出演者: 柏木鈴、さとう遥希、上村香澄、小西レナ、浅見友紀、杉原あゆ、坂崎まお、長谷川夢、平山結羽、月野ひかり
( 2017/02/02 23:53 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(4)

超急進的なフェミニスト集団に捕らえられ、男性性を否定される拷問をされる 




 ここで紹介しているのは、アダルトグッズショップのNLS様の取り扱い商品です。


 男性生殖器に対する拷問具♪♪の数々ですね。


 本格的なSM用具だと思うんですが、私の場合は、もう少しストーリー的な要素をからめた妄想にかられてしまいます。


 完璧な女権国家の樹立を目指すフェミニスト集団。


 彼女たちの思想は、男女共同参画とかではなく、政治・経済・文化・司法の中枢部から男を排除し、女性優位の社会を作り上げること。


 生殖医療が進歩している近未来においては、女性だけで子供をうみ、子孫を残すことができるので、男は不要となる。


 そのような女性支配の社会では、チカンや、性犯罪に対するお仕置きとして、あるいは、彼女たちのルールに反抗する反乱分子に対しては、ここで見られるような、「男性性を徹底的に否定する」拷問器具が用いられる。


 なかでも恐ろしいのは、「性リバーシブル・パンツ」と呼ばれる矯正下着である。


性リバーシブルパンツ
性リバーシブルパンツ



 この一見何の変哲もない下着は、ナノテクノロジーによって、超強力女性ホルモンを発する素材が編みこまれており、これを10日間着用すると、男性器が急速にしぼみはじめ、20日間の着用で、睾丸は完全に退化し、子供のペニスよりも細く小さくなってしまう。2か月着用すると、もはや外観からは、それが男性器であることが分からないくらいまで、退化させられてしまうのである。


 女性たちは、これを「去勢パンツ」と呼び、男不要の時代に、「優しく簡単に去勢する方法」として、重宝がっているのである。


 ほかに、もっと直接的に男性器を拷問する以下のような様々な道具が開発されており、男たちを震えあがらせているのである。


メタルフレームペニス貞操帯
メタルフレームペニス貞操帯

Chastity Belt Thong(チェステティ・ベルト・ソング)
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ストリクトレザー【地獄の貞操帯】
ストリクトレザー【地獄の貞操帯】

ZEUS クラッシュ・エレクトロボールプレス
ZEUS クラッシュ・エレクトロボールプレス


 (※もちろん、ここでの解説は私の妄想であり、完全にフィクションですので、あしからずご了承下さい)

2017.4.11 記事リライト


  
( 2016/12/07 19:00 ) Category CBT・男性器拷問 | TB(0) | CM(0)

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