CFNMの女性優位時代 女性優位時代
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CFNM小説、オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ、集団リンチ、SM体験記、コラム、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。

お仕置き体験談 




 某県在住のヤマシタ様(仮名)から、体験談の投稿をいただきました。

 その後、しばらく連絡がとれなかったのですが、若干文章の体裁を私フクムラが手を入れて読みやすくすることを了承いただきましたので、ここに掲載させていただきます。


■ ■ ■ ■


 はじめまして。福村さんのいくつかの小説を読ませてもらい、私の子供のころの境遇と似てるところがあると思い、投稿させていただきました。私と妹は、事情により、幼少時代、祖母と叔母の家庭で育てられたのですが、祖母(と言っても、当時50代だったと思いますが)の権力が圧倒的に強く、女性ばかりの家族のため、私に対するお仕置きは、決まってオチンチン丸出しの刑でした。

 最初のころ(幼稚園~小学低学年くらい)は、私が悪さをするとお風呂場に連れて行かれ、そこで下半身を丸出しにされ、風呂おけで尻を叩かれたり、ホースで冷たい水をかけられたりしました。

 小学5年生になると、定規による折檻が加わります。これは、むき出しにされたオチンチンの皮を指でつまんで引っ張り、十分に伸ばしたところで、弾力性のある定規で打つというもので、祖母の命令で、叔母、叔母の娘、妹が代わる代わる行います。

 これをされると、しばらくの間、オチンチンが熱を持ち、おトイレをするたびに、じんじんという激しい痛みに悩まされます。私は、このお仕置きを小さいころからされ続けたので、どこの家庭でも男の子には行われているのだろうと思い、高校を卒業するまで疑問に思いませんでした。

 今思えば立派な性虐待ですが、おかげで、私も福村さんやこのサイトの常連さんたちのように、立派なM男子に成長しました。

 これからもブログ楽しみにしています。


■ ■ ■ ■


 いかがでしたでしょうか。ヤマシタ様は、『「どうせ妄想でしょ?」と言われるのがイヤなので、掲載しなくていいです』とのことでしたが・・私は、正直言うと、べつに、体験談であろうが、妄想であろうが、ドエム男子が萌える内容であれば、べつにどちらでも良いと思っています。 (^^♪


 もちろん、リアルな体験談は貴重ですが・・。たとえば、実際に体験したことなんだけど、30パーセントくらい創作(妄想)もまじっている・・とかで、ぜんぜんよいと思います。
 

 と、いうわけで、これからも体験談(又は妄想談)の投稿は大歓迎です。


 ※ブログに掲載する際のガイドラインですが、

 性的いじめ、リンチ、逆れいぷなどの話題はウエルカムですが、あまり陰惨すぎるものは、掲載できない場合がございます。(例:性的いじめにあい、リアルで引きこもってしまった、警察沙汰になった、氏んだなど)

 投稿された文章は、できる限り手を加えず、その方の個性を残したいと思いますが、てにをは、句読点などを変えることで、読みやすく推敲させていただく場合があります。

 個人名や地域などが分かってしまうものは掲載できません。あるいは、仮名に直させていただきます。

 長文すぎるものは掲載できない場合があります。たとえば、1万字を超えるような長編作品を投稿するだけの実力のある方は、ご自身でブログを立ち上げた方が良いと思います。

 ご投稿は、 youm709 アットマーク gmail.com へどうぞ。。。


お仕置きCFNM
  
( 2017/08/31 00:02 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(4)

概説・オトコノコノ刑 




 『オトコノコノ刑』は、むろん正式名称ではなく、女性たちの間で用いられる隠語である。


 女権法修正第17条によれば、『すべての女性は、男性に対する適切な懲戒権を行使する』とあり、これを受けて制定された男子懲罰法によって、『15歳以下の男子に対する適切な懲戒権の行使』として規定され、合法化されているのである。


 懲戒権行使の目的は、過去幾多の試練に耐えながら、女性たちが不断の努力の末に勝ち取った女性優位社会を維持・発展させるために、この理念に反するような男根思想、すなわち、女を単に性欲の対象としてしか見ないような、前時代的な考え方を取り締まり、男性一般に対して、女性のこわさを思い知らせ、メンタル面での去勢効果を図る点にあるという。


 16歳以上の男に対しては、別の法律によって、過酷な刑罰体系が用意されている。(※たとえば、こちらの記事を参照


 『15歳以下の男子に対する適切な懲戒権の行使』すなわちオトコノコノ刑は、そこまで苛烈ではないが、将来女権社会運営の脅威になると判断される者に対して、早い段階で反抗の芽をつみとるという意味が強いのである。


 オトコノコノ刑は、だれでも自由に行えるのではなく、一定の資格を要する。


 都道府県によって任命される女権擁護委員であれば、だれでも行うことができる。
 他に、女性警察官、女性自衛官、女性医師、教員資格を有する女性や大学で児 童福祉を学んだ女性など、特定の女性に、男子懲罰権が与えられている。


 これについて、女権法17条の『すべての女性は』という文言に違反するのではないかという説も有力だが、適切な懲戒権行使のためにやむを得ない制限だと解釈されている。


 ただ、懲戒権行使できる女性の範囲は、年々広がっている。たとえば、昨年の法改正により、15歳以下の男子を持つ母親は、懲戒権を自由に行使できるものと改められた。それまでは、母親が独自の判断でオトコノコノ刑を実行する場合、地区女権委員会に事前の届け出が必要だったのである。また、オトコノコノ刑に参加する全員が資格者である必要はなく、女性10人あたり資格者が1名いればよいとされている。


葵
 女権委員・藤原 葵



 それでは、ここで、実際の懲戒権行使の場面を見ることにしよう。


 今回、懲戒されるのは、坂本歩(さかもと あゆむ16歳・高2)である。都内の女性クリニックで、8人の女性がかれを取り囲んでいた。
 

 今回、彼を懲戒することに決めたのは、母親の初美(40歳)、祖母の敏恵(61歳)の二人である。歩がどのような罪を犯したかは、この短い映像だけでは分からないが、歩の妹である美結(13歳)と、その友達と思われる制服姿の女子中 学生3名、中学 生の母親らしい2名が加わっていることから推測すると、後輩女子との間で、なんらかのトラブルがあったものと思われる。


坂本歩は、制服のズボンだけを脱がされた状態だったが、クリニックの真っ白な診察台にのせられると、すぐに母親と祖母にパンツをむしり取られた。


 かれが、意外と抵抗しなかったのは、ここに来るまでにさんざん暴れて、女性たちからすでに一度ボコられているからかもしれない。女性たちの服や髪形の乱れから、そのことが分かる。(ズボンは、格闘しているうちに、脱げてしまったらしい。)


 母親は、歩に、診察台の上で、よつんばいになるように命じた。拒否しても、たちまち女性8人、16本の手が伸びて、かれを言うなりにさせてしまう。


 そのとき、バタンとドアが開いて、白衣を着た女医と看護師が入って来た。


 女医は「あなたが歩君ね」と言って、おそれおののく彼の尻をなぜ、「それじゃー、始めてください。あら、ずいぶん、毛深いわね。これじゃ、難しいから、まず剃毛ね」若い看護師に指示を与えた。


 「はい」
 てきぱきと動く看護師。歩は、身をよじって逃れようとするが、たちまち押さえ込まれ、今度は仰向けに寝かされてしまう。


 「ほらッ!!動かないの、動くと、大切なところまで、切っちゃうわよ!!」


 「ゆるして下さい・・・」


 「許すかどうかは、このあと、女の子たちの意見を聞いて決めるから。言っておくけど、あなたはまだコドモだから、こんなお仕置きで済むけど、成人男性だったら、間違いなく、去勢つまり、オチンチン切断の刑になるわよ。あなたがやったことは、そういうことなの。わかった?」


 「・・・・・・・」


 「わかった?って言ってるの」


 「・・・・はい・・・・」



 ここまで読んで、「オトコノコノ刑は、16歳以上の男子は対象にならないのでは?」と疑問に思った方は、非常に鋭い。その通り、厳密に言うと、今回の映像は、違法なのである。


 オトコノコノ刑は、小学高学年から中学までの思春期男子をお仕置きするための手法として確立されているが、実は、このように、16歳~30歳くらいまでの男に対して行われることも珍しくない。


 その場合、いい年齢の男性(もはやオトコノコとは呼べない)が、女性たちから”男の子”として扱われ、お仕置きされ、集団で嫐りものにされるのである。


 それはそれで、男からすれば、また別の屈辱的な仕打ちであるに違いない。


 ■関連記事として、 近未來事典のオトコノコノ刑のらん参照
 ■女権委員に関するWIKIも参照
 ■オトコノコノ刑 本編1
 
( 2017/08/19 14:18 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(4)

オトコノコノ刑(後日談①) 




 【オトコノコノ刑】シリーズ、ご好評にお応えして・・と言いたいところですが、たまたまちょっとアイディアが浮かんだので、ちょこっとだけ、続きを書いてみました。(そんなに長くないです、すみません。。。)
 若干粗削りなので、あとから少しずつ書き直したりするかもしれません。


 ※前回までのお話は、
こちら(オトコノコノ刑 本編1)

こちら(オトコノコノ刑 本編2)

こちら(オトコノコノ刑 本編3)



母 「・・・それじゃあね。今日は、みんな集まってくれて、どうもありがとう」


未菜代 「いえ、わたしたちこそ、すっかり遅くまでお邪魔してしまって・・」


杏里 「マサヒロくん、これに懲りたら、明日から、おとなしくなるといいですね!」


麻美 「・・・さすがに、女のおそろしさを、思い知ったでしょ」


りょう 「それだといいんですけどね・・」


麻美 「大丈夫よ。今度から、女子に逆らったら、いつでも言ってちょうだい。厳し~い、お仕置きが待ってるから」


杏里 「さすがお姉さん!」


未菜代 「それじゃ、失礼しまーす」



 「失礼しま~~す」


メグ 希実 芽衣子

とも 彩香 美羽



(クラスの女子たちがぞろぞろ帰って行く。マサヒロは、あまりのショックに放心状態で、立ち上がることもできない)



 その約30分後に、クラスメイトの一人、浦沢美羽の家に、集まる6人の女子の姿があった。

 柑奈、りょう、千秋の仲良し三人組の他に、クラスの中心である学級委員長の浅川未菜代、副委員の長沢杏里である。

 浦沢家は母子家庭だが、母親の美姫が自宅で美容院を開業しているため、クラスの女子たちが集まりやすい環境にあったのである。

 今日は、そこで、女子会が開かれていた。



美姫 「みんな、よく来たわねえ。今、ちょうど最後のお客さんが帰って、後片付けしてるところだから、お茶でも飲んでいて」


美羽 「ママ、お菓子もらっていい?」


美姫 「そこの棚に、お客さんから頂いた甘いお菓子が入ってるからどうぞ」


美羽 「うわ、カリントウだ!!」



(女子たち、なぜか爆笑する)



美姫 「・・・どうしたのよ?」


りょう 「・・・だって、似てるんですもの」


杏里 「ちっちゃくて、細いカリントウが、オ××××に・・」


美姫 「なに?????」


千秋 「お××チンに・・」


柑奈 「やだーー千秋ったら」


杏里 「でも、似てるわよねー。先が細いところとか」


美姫 「んん??あんたたち、小 学生のくせに、なにを、ませたことを言ってるのかな?」


美羽 「だって、ママ、見ちゃったんだよ!」


美姫 「どこで??(汗)」


美羽 「同級生のおうちで。なんか、ジョケン委員会とかいう、こわい女性がやってきて、スカートめくりをするような男子は、いまのうちに厳しくしつけないと、将来性犯罪になるからって、みんなでお仕置きしたのよ」


未菜代 「なんでも、女性のおそろしさを思い知らせるために、そして、二度とスカートめくりをしないように、女の子と同じ恥ずかしい目にあわせるんですって」


美姫 「なによー。それで、みんなも見て来たの?」


杏里 「そうなんです。わたしたちクラス女子は、みんな被害者だから、お仕置きに参加した方がいいんです」


りょう 「そう言ってたわ」


美姫 「へええ。女権委員会か。噂には聞いていたけど、身近でそんなことが行われていたとは・・・美羽、あんた、どうしてママに知らせなかったの?」


美羽 「だって、ママ忙しいじゃない」


美姫 「・・・まあ、いいわ。で、どんな様子だったの?詳しく教えなさい」


美羽 「もう、ママってば」


千秋 「わたしー、動画ありまーす」


柑奈 「ちあき・・いつのまに・・」


りょう 「あ、実はわたしも少し」


柑奈 「マジ?」


美羽 「柑奈はとらなかったんだ?」


柑奈 「えええーーやだ、みんな撮ってたの?」


未菜代 「わたしは、撮りました。動画に残すことは、かれを反省させて、二度と同じ過ちを繰り返させないために、必要ですし」


柑奈 「学級委員長まで・・」


杏里 「いいんじゃない。ニコニコ動画に投稿したりしなければいいんでしょ」


美姫 「それは興味深いわねえ。ちょっと、あんたたち、見せなさいよ」


りょう 「かれが暴れるから、あんまりうまくとれてないけど・・わたしのは、みんなで、彼を押さえつけて、パンツを脱がす場面です」


美姫 「この子だれ?結菜ちゃん?ああ、いつもマサヒロにイジメられてた子ね?」


杏里 「クラス女子の決定で、おちんちん丸出しの刑に決まりました。いちばんの被害者である結菜が、代表で脱がすことになりました」


美姫 「ほほーー。被害者の女子に、みずから裁かせるのが、女権委員会のやり方ね。これじゃ、男の子だって、脱がされたくないから、暴れたでしょう」


柑奈 「滅茶苦茶暴れたから、わたし、パンツの上から、時々オチンチンを蹴ってやりました!」


りょう 「あ、わたしもー」


美羽 「そしたら、おとなしくなったわね」


杏里 「結局、みんなで押さえ込んで、脱がしたんだけど」


柑奈 「泣きわめいて、嫌がるのを、みんなで色々言いながら、パンツ脱がしちゃうの、ちょっと快感だった(笑)」


美姫 「あらららら。あっという間に、脱がされちゃったわねー」


千秋 「で、続きが、こちらでーす」


柑奈 「うわー、えぐい!」


りょう 「これはえぐいですねー」


美羽 「いきなり、チンチン丸出しのアップとは・・」


りょう 「あれ・・ちょっと毛が生えてるね」


杏里 「うわーほんとだ。さっきは、夢中で気がつかんかった!」


千秋 「わたし、きづいてたよ」


杏里 「うぶ毛がカワイイ(笑)」


柑奈 「マジですか?これは、恥ずかしいですねー」


美羽 「あした、みんなにも教えてあげよう(笑)」


千秋 「このあとで、チンチン縛られちゃうんだ」


美姫 「なに?ひもで?」


杏里 「なんか、ゴムでできた紐というか、バンドみたいな道具。オチンチンを、根元から縛るための、専門の道具なんですって」


美姫 「へえええ。そこまでやるんだ。女権委員会、すごいな」


柑奈 「なんかうまく縛れてないね」


りょう 「わたし、手伝ったけど、なんか、ぐにゃぐにゃして、変なんだよ」


千秋 「オチンチンが逃げる」


未菜代 「コツがあるのよね」


りょう 「そう。このあと、教えてもらうんだけど、棒の部分だけでなく、タマタマの部分を、片方の手で、こう、一気に握りつぶすように、根元を押さえるんだって。動物の乳しぼりみたいに」


柑奈 「あ!いま、マサヒロ、泣いた(笑)」


りょう 「女権委員の先生が、お手本で、握りつぶしたのよ」


千秋 「で、きつく縛り上げると、タマタマがふくらんで、ちんちんが上を向くのよね(笑)」


柑奈 「これがカリントウそっくり(笑)」


美姫 「このあと、どうなるの?」


杏里 「縛り上げたオチンチンを、みんなでしばし観察(笑)」


未菜代 「動画、あるわよ」


千秋 「タマタマ、アップ!」


りょう 「わ。これもまた、エグイ(笑)」


杏里 「さすが、学級委員長!」


美姫 「ぱっくり開かされてる・・・女が大勢いるんでしょ?」


美羽 「なにいってるのママ。はじめから女しかいないわよ。わたしたち入れて、30人近い」


美姫 「うえええ、それで、オトコの子ひとり、裸でさらしものか~~。ここまでやるか?!」


りょう 「見て!閉じようとすると、先の細い鞭で、太ももや、お尻をピシピシ叩かれるから、いやでも、自分から、股を開いてポーズをとっていなくてはならない」


千秋 「これぞ、お仕置き!!」


美姫 「へえ。うちでも取り入れようかしら」


美羽 「やめてよ、ママ。これは、男の子用のお仕置きで、女子にやるのは、禁じられているのよ」


美姫 「冗談よ。それより、次はなに?よつんばいにさせられてるけど」


美羽 「ここからは、わたしの動画でーす。わたしはエグイのは苦手だから、遠くから撮ります」


杏里 「離れると、人数がいるのがわかるわね」


美姫 「本当だ。おとなの女もずいぶんいるわね。あ、先生もいたんだ。それなら、やっぱりわたしも参加すればよかったな・・」


りょう 「これは、なにをされているんだっけ?」


未菜代 「よつんばいで、順番にお尻を叩いたのよね。お尻ペンペンはお仕置きの基本だからって」


美姫 「あ、見て。倒れそうになると、オチンチンのたづなが引き締められたわ」


美羽 「ママ、夢中(笑)」


美姫 「もっと他に動画ないの?」


未菜代 「あります」


りょう 「でた!学級委員長のエグイ動画」


千秋 「ふたたび、オチンチンの鑑賞タイム!」


りょう 「なんか、おちんちんがムラサキ色になってる」


美羽 「うわー、グロイですねー」


杏里 「・・これは、モザイクかけないと、表には出せないわね・・」


美姫 「みんなで、かれを取り囲んで、言葉で責めてるのは分かるけど、よく聞き取れないわね」


未菜代 「時間が経つにつれ、オチンチンの血流がとまり、このままお仕置きを続けると、二度と使い物にならなくなるのだそうです。それで、その場にいた女全員が審査員になって、かれの反省をたしかめて、全員がうんと言ったら、ゴム縛りを外してあげるってことになったんですけど・・」


柑奈 「審査員も厳しいんで(笑) なかなか合格しなかったのよね」


美姫 「あ。聞こえた。『ほーらほらほらほら、このまま合格しないと、あんたのおちんちん、腐っちゃうわよ!まあ、それでもいいか?女になれば。あーっはっはっはっはっはっは・・・・』やっぱり、男の子一人に、女がよってたかって・・エグイわねえ」


美羽 「なに言ってるのママ。さっきから、食い入るように動画見てるくせに」


美姫 「・・うるさいわねえ。これは、男の子に対する教育でしょ?さっそく、PTAのお母さんたちとも協力して、他にもふさわしい事例がないかどうか、研究会を立ち上げることにします。できれば、このマサヒロって子にも、会ってみたいわね。ほんとうに、反省したのか、たしかめる必要があるでしょ?」



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マサヒロくんの受難は、まだまだ続きそうですね。

とりあえず、今回はここまでとなります。



( 2017/08/15 01:59 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(6)

オトコノコノ刑(ひとまずあとがき) 




 ・・・と、いうわけで、オトコノコノ刑三部作、それなりに楽しんでいただけたようで、安堵しております。ストーリー部分はわりと早く出来上がっていたのですが、セリフに「顔」を合わせて張り付けて行く作業、これがなかなか苦行でして(笑) アップが遅くなってしまいました。 m(_ _)m


 何人かの方に指摘されましたが、「顔」があると、臨場感が増しますね・・。ちなみに、この「顔」は、こちらの無料似顔絵作成サイトを利用させて頂いております。感謝。顔写真から似顔絵を自動生成してくれるんですが、「年齢」を設定することで、それっぽい年代の顔が出来上がるところが非常に優れものだと思います。


 ちなみに、同サイトによると、「作成した似顔絵をブログやSNSで利用して構わない」となっていますが、このブログのような使い方は想定していないと思うので・・・もし怒られたら、泣く泣く削除する(それか地下に潜る)しかありません。


 ダイレクトメールでご質問下さった方がいたので、もう一つ創作裏話をすると、登場させたい女性のイメージはあらかじめ決まっているので、そのイメージにあうような顔が出てくるまで、女性の顔を100人くらい作りました・・。


 今回の作品では使いどころがなく、お蔵入りとなっている「顔」がたくさんあるので、キャラクターの組み合わせを変えることで、まだまだ違う物語を作ることも可能と思います。


未菜代 杏里


 ちなみに、クラスメイトの未菜代と、杏里という二人の女子には、実在のモデルがいたりします。もう●年前の話になりますが、私が小学6年だったときの、学級委員長と副学級委員長コンビですね。ふつうは学級委員長が女子なら、副学級委員長は男子がやることが多いんですが、このときはなぜか(たぶん、クラスの男子が悪ガキばっかりだったので)女子が立ち上がり、「クラスを浄化します!」とばかり、張り切って、悪ガキ男子を取り締まったのでした。


 当時、学級委員長と副学級委員長に目をつけられた男子は、「学級裁判」で女子たちから、徹底的に糾弾されたものです。また、放課後の教室で、さらに女子たちが徒党を組んで特定男子をイジメる「裏学級裁判」も行われていました。女の子を泣かせたり、ましてやスカートをめくったりしようものなら、彼女たちの「裏学級裁判」で、どんなヒドイ制裁を受けるか分かりません。


 さすがに、私の記憶では、オチンチンを丸出しにされたことはありませんが・・女子たちのテンションが上がると、教室中を小突きまわされ、「ぞうきんがけ」を命じられ、よつんばいの様態で、お尻を竹ぼうきで叩かれるなど・・あと一歩で、性的お仕置きにも発展しそうなドキドキ感を、女子たちも、そして、やられる側の男子も楽しんでいたように思います。


 これらの体験をふまえ、いずれ「オトコノコノ刑」のさらなる続編も書いてみたいと思います。
 

 ・オトコノコノ刑  ・オトコノコノ刑つづき  ・オトコノコノ刑つづきのつづき



【参考動画】
「明日もイジメてください!」学級会で女子グループの万引きを教師にチクった僕…。それ以降毎日女子達から性的いじめを受け続ける日々。これが卒業まで続くかと思うと…最高に楽しい毎日です!だって僕ドMだから!
「明日もイジメてください!」学級会で女子グループの万引きを教師にチクった僕…。
 
( 2017/06/11 23:59 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(10)

【お待たせしました】オトコノコノ刑(つづきのつづき) 




 ---前回までのあらすじ---

 小6で反抗期のマサヒロくんは、女子のスカートをめくって泣かせるなど、やりたい放題。そのことを責められても、「知らねえよ!!」とどこ吹く風。

 ある日、業を煮やした母親と、その友人の主婦たち、そして学校の女教師も参加して、女性センターから派遣された男子懲戒のプロである女性たちの指導のもと、女性の手による特殊なお仕置きが行われることになった。

 お仕置きとは、すなわち、「女の子が味わったのと、同じ恥ずかしさを思い知らせること」

 どこまでも生意気なマサヒロくんの運命は??


 ※前回までのお話は、
こちら(オトコノコノ刑 1)

こちら(オトコノコノ刑 2)


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【ここまでの登場人物】

母 真由子 (44歳)  母。マサヒロの教育に手を焼いている。
奈央子おばさん (39歳) 叔母。マサヒロの教育のため、真由子に協力する。
永野 耀子 (40歳)  同級生結菜の母。マサヒロの言動に怒り心頭。
大崎 裕美子  (38歳)  母の友人。まじめな性格。
佐々木 ひとみ (35歳)  母の友人。クールな性格。
木元 梨奈 (31歳)  佐々木ひとみの友人。マサヒロくんをイジメることを楽しむ。
新谷 紗智子 (26歳)  担任の女教師。責任感が強い。
藤原 葵  (32歳)  女性センターから来た怖い人。
笹岡 美由紀  (33歳)  同上。
本庄 七海 (30歳)  同上。
姉 麻美 (19歳)  姉。ふだんは甘いが、今回はさすがに怒っている。
高松 響子 (20歳)  大学生。姉の友人。
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 ピンポーンピンポーン!!

未菜代 杏里

母 「はーーい、どなた??」


未菜代 「こんにちは!マサヒロくんのお宅ですか?はじめまして。6年1組の学級委員長をしてます浅川未菜代と言います!」


杏里 「こんにちは!おなじクラスの長沢杏里です。副学級委員です」


母 「あら、こんにちは」


杏里 「マサヒロくんのお母さんですか。はじめまして」


母 「ちゃんとご挨拶できて、やっぱり女の子はエライわねえ」


「こんにちはーー!!」

メグ 桜 りょう


母 「あら、ずいぶん大勢で来てくれたのね」


メグ 「はい!みんなで連絡を取り合ってきました」


りょう  「クラスの女子たち、みんなマサヒロくんに言いたいことがあるんです」


麻美 「お母さん、玄関で立ち話じゃアレだから、上がってもらったら」


母 「あ、そうだったわね。どうぞ、スリッパ足りるかしら?」


未菜代 「お邪魔します」



 「お邪魔しま~~す」


杏里 りょう 桜


 「お邪魔しま~~す」


メグ 希実 芽衣子


 「お邪魔しま~~す」


とも 彩香 美羽


 「お邪魔しま~~す」

千秋 柑奈 結菜


 「お邪魔しま~~す」


哲子 麗華 秀子


 (クラスの女子たちが、ぞろぞろと家の中に入って来る)


紗智子 「あら、あなたたち、ずいぶん大勢で来たわね」


麗華 「あ、先生!!」


未菜代 「最初は、クラス代表で2~3人が来るはずだったんですけど、みんなで声をかけあっているうちに、こんな人数になってしまいました」


紗智子 「ほとんど全員じゃないの!?」


杏里 「ふだん威張っていて、女の子を泣かせたりしている彼に、どうしても一言いってやりたいって女の子ばかりなんです!」


美羽 「ね、先生、いいでしょ?!」


紗智子 「・・べつに構わないけど、遊びじゃないんだから、ご迷惑がかからないようにしてね」


「大丈夫です」  「迷惑かけたりしません」


杏里 哲子 


耀子 「いいわ。ちょうど今からマサヒロくんに対して、お仕置きするところだから、みんなにも見てもらった方がいいわ」


柑奈 「あ、結菜ちゃんのママ」


耀子 「あら、柑奈ちゃん、よく来てくれたわねえ」


柑奈 「マサヒロくん、いつも結菜のことイジメてるから、なんとか仕返ししてやりたいねって、いつもみんなで話していたところなんです」


千秋 「マサヒロくん、サイテーだって!!」


結菜 「・・・・・・・・」


杏里 「それで、マサヒロはどこにいますか?」


耀子 「すぐに分かるわ」



 (永野耀子らに先導されて、女子たちが、ぞろぞろとリビングの中に入って来る。広いリビングだが、さすがに女子でいっぱいになってしまう)


梨奈 「うふふ、マサヒロくん、クラスの女子みんなが来てくれたわよ」


僕 「ちっくしょう!!おまえら、きたないぞ!!」


彩香 「うっわ~~、なにあれ、裸じゃん」


千秋 「パンツ一丁!!」


美羽 「みっともない!!」


柑奈 「恥ずかしいカッコウね~」


梨奈 「そうよ~。おばさんたち、マサヒロくんに、女の子の恥ずかしい気持ちを思い知らせてあげることにしたの」


杏里 「それでパンツ一丁なんだ」


裕美子 「マサヒロくんて、学校で女の子のスカートをめくったりするんですって」


美羽 「そうなんです!とくに結菜ちゃんがひどいんですけど、みんなやられています」


僕 「み、みんなじゃねえよ!!」


梨奈 「マサヒロくんはねえ・・・スカートめくりをされて、女の子たちが、みんな喜んでるって言ってたわよ」


杏里 「そんなわけないじゃない!!」


美羽 「ばかじゃないの!!?」


彩香 「マジでマサヒロ馬鹿」


千秋 「サイテー!!」


柑奈 「氏ね!!」


ひとみ 「・・女の子たち、ああ言ってるけど」


僕 「・・・・・・・じゃあ、なんで、わざわざ短いスカートはいてくるんだよ!!」


麗華 「あんたにスカートめくられるためじゃないよ!!」


「そうだそうだ!!」
美羽 千秋

「そうだそうだ!!」
柑奈 哲子

「そうだそうだ!!」
彩香 桜

「そうだそうだ!!」
メグ 希実

「そうだそうだ!!」
芽衣子 とも

りょう 「マサヒロ、ふざけんな!!!」


秀子 「そうよ!ふざけないで!!!」


梨奈 「どう?これで分かったでしょ?」


僕 「・・・・・・・・」


ひとみ 「なんとか言いなさいよ」


僕 「・・ゆ、結菜はどうなんだよ・・」


柑奈 「そんなの嫌に決まってるじゃない!!」


結菜 「・・・・・・・・・わたし、本当はすごく嫌でした。でも、マサヒロくんが楽しそうにしてるから、耐えていたんです」


ひとみ 「かわいそうに・・」


葵 「女性センターの藤原葵といいます。ここまでのお話を聞いて、今日はみんなに来てもらって、本当に良かったと思っています」


七海 「マサヒロくんは、いまのうちに、しっかりと矯正しておく必要がありますね」


美由紀 「マサヒロくんに、スカートめくりをされたことのある人?」


「はい!」
千秋 とも りょう

「はい!!」
桜 メグ 希実

「はい!」
柑奈 結菜

僕 「ふ、ふざけんな、メグにはしてないだろ!!」


柑奈 「してたわよ!!覚えてないだけじゃないの。ね、学級委員長!!」


未菜代 「してたわね。わたし、注意したことあるもん」


美由紀 「加害者は忘れてても、被害者は覚えているものなのよ」


僕 「・・・・・・・・・」


七海 「もう、観念しなさい」


葵 「いさぎよく自分の罪を認めて、謝罪したらどうなの?」


「そうだそうだ!!」
美羽 千秋

七海 「だいたい、なんでマサヒロくんは、女の子のスカートをめくったりするのかな?」


杏里 「それについては、マサヒロくん、こう言っていました。『女は、オチンチンがないから、男の方が偉いんだ』」


千秋 「あ、わたしも言われた。『どーせオマエラ、オチンチンないだろ』って」


美由紀 「そんなこと言うんだ」


希実 「わたしも聞いた!」


りょう 「わたしも!」


美由紀 「マサヒロくん、どうしてそんなこと言うのかしら?」


麗華 「女より男の方が偉いと思っているのよ」


哲子 「だから平気でスカートめくりなんてするんだわ」


秀子 「女をオモチャだと思っているのよ!!」


七海 「マサヒロくん、おばさんたち、そういう考え、一番キライなんだけどな。本気でそう思っているの?」


僕 「・・・・・・・・・・」


美由紀 「どうして、オチンチンがあるとエライの??」


僕 「・・・・・・・・・・」


七海 「ここにいる全員、あなた以外、全員オチンチンなんてないけど、あなたが一番エライって言うの?」


僕 「・・・・・・・・・・」


葵 「答えなさい!!!」


(いきなり、マサヒロの顔面を、藤原葵が張り飛ばした。女権委員の彼女は、男の子相手といえども、容赦しない)


母 「マサヒロ、答えなさい」


耀子 「答えなさい!!」


「答えなさい!!姉ちゃんたちより、あんたの方が偉いっていうの??」
麻美 響子 

「フフフ、そうよ。わたしたち、オチンチンなんてないけど、あなたよりも劣るの??」
裕美子 ひとみ

「そうよ!おばさんたち、だれもオチンチンなんてついてないわよ!!」
奈央子 耀子 

「そうだそうだ!!」
美羽 千秋 桜

僕 「・・・・・・・・・・」


梨奈 「フフフ、パンツ一丁で、こんなに大勢の女に取り囲まれちゃ、生きた心地もしないか」


七海  「・・・・いいわ。マサヒロくんがそういう考えなら、せっかくクラスの女子たちが大勢集まってくれたところで、さっきまでの続きと行きますか」


未菜代 「どうするんですか??」


僕 「や、やめろ!!それだけはやめてくれ!!!」


「??????」
メグ 希実 秀子

梨奈 「ふふふ、女の子のスカートをめくった罰よ」


僕 「やめてくれ!!!」


耀子 「こらっ!暴れないの!!」


僕 「オマエラ、きったないぞ!!」



(パンツ一丁のまま、リビングから駆け出して逃げようとする。が、そうは問屋がおろさない)


七海 「みんな!!マサヒロくんを捕まえて!!」


「まかせて!!」
芽衣子 とも りょう

美羽 千秋 桜

僕 「やめろはなせーーーー!!」


「逃げんな!!コノーーーーッ!!」
メグ 希実 秀子

柑奈 哲子 彩香

ひとみ 「ふふふ、どんなに暴れても多勢に無勢だよ」


僕 「わかったーーー!!謝るから、はなせーーーー!!はなしてくれーーー!!」


美由紀 「今さら謝っても遅いわよねー」


未菜代 「これからどうするんですか?」


梨奈 「フフ、スカートめくりをした男の子にふさわしい罰は、なにがあるかしら?」


葵 「ふふふ、そうだね。せっかくクラスの女の子たちが大勢集まってくれたんだから、ここにいる女の子たちに決めてもらいましょうか」


耀子 「それ、名案!」


響子 「ああ~。学級裁判だ。なつかしいな」


紗智子 「・・・・・いいわ、それじゃあ、学級委員長と、副学級委員長、いつも通り、お願い」


未菜代 「はい!!」


杏里 「はい!」


未菜代 「それでは、6年1組の学級裁判をはじめます」


杏里 「マサヒロくんに与える罰について、みんなで決めたいと思います。意見のある人は、手をあげて下さい」


メグ 「はい!」


杏里 「メグちゃん、どうぞ」


メグ 「女の子をイジメた罰として、一か月間、掃除当番を一人でやるのがいいと思います!!」


「賛成!!」 「さんせい!!」
彩香 桜

「・・・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・・・」
柑奈 哲子

「・・・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・・・」
希実 秀子

杏里 「ほかの意見の人、いますか?」


秀子 「はい!」


未菜代 「秀ちゃん、どうぞ」


秀子 「わたしは、スカートめくりの罰は、掃除とかじゃないと思います!」


りょう  「はい!」


未菜代 「りょうちゃん」


りょう  「わたしも、お掃除だけでは、甘いと思います」


柑奈  「わたしも、そう思います!!」


 哲子  「わたしもです!!」


千秋 「わたしは、マサヒロくんが、二度と女の子に、エッチないたずらをしなくなるように、思い知らせるべきだと思います」


未菜代 「・・・それには、どうすればいいと思いますか?」


千秋 「・・・・・・・・・・」


未菜代 「いま、千秋ちゃんがとてもいい発言をしました。ほかに意見のある人?」


杏里 「わたしも意見を述べていいでしょうか?」


未菜代 「副学級委員長、どうぞ」


杏里 「マサヒロくんは、いつも、オチンチンがある方が、無いよりも偉いと言って、女子のスカートめくりをしました。でも、オチンチンがあるからエライなんて、絶対におかしいと思うんです。そんなに自慢したいんだったら、今日はせっかく大勢の女が集まったんだから、みんなで見てやればいいんじゃないかと思います!!」


柑奈  「わたしも、さんせいです!!マサヒロくんには、女子の恥ずかしさが分かっていないと思います!!」


りょう  「わたしもそう思います!!」


未菜代 「今の意見に、反対の人はいますか??」


「異議な~し」 「さんせいです!!」 「賛成!!」

芽衣子 とも りょう

美羽 千秋 桜

メグ 希実 秀子

柑奈 哲子 彩香


葵 「・・・どうやら、クラスの女子の結論が出たようね」


僕 「ふ、ふざけんなよ!!おまえたち!!」


七海 「よしっ!!おばさんたちが押さえ込んでいてあげるから、みんなでパンツを脱がしちゃえ!!」


梨奈 「フフフ、オチンチン丸出しの刑だ♪」


僕 「馬鹿、よせーーーーー!!!!」


耀子 「結菜のカタキうちよ。覚悟をしっ!!」


麗華 「そうだ、結菜ちゃん、脱がしなよ!」


美羽 「そうだ、それがいいわ」


結菜 「・・・・・・・・・」


柑奈 「結菜には、一人じゃ無理よ」


「大丈夫!!」 「わたしたち手伝ってあげる!!」
美羽 千秋

とも りょう

僕 「やめて!!!」


未菜代 「マサヒロくん!クラスの女子が決定したことなんですからね。おとなしくしなさい!!」


ひとみ 「ほら、あんたたち、さっさと脱がしちまいな」


柑奈 「・・結菜、大丈夫?」


結菜 「・・・・大丈夫です、わたし、やります」


哲子  「結菜、えらいわ!!」


麗華  「頑張って!!」


僕  「ゆ、ゆ、ゆるしてーーーー!!!二度といじめたりしないから、許して下さい!!」


杏里  「だめです!クラスの女子で決めたことですよ!!」



(永野結菜が、こわごわと、残された一枚のパンツに手をかけた。その場に集結したクラス女子15人と、おとなの女たち12人が固唾を飲んで見守っている)


未菜代 「それでは、はじめて下さい!!」


僕 「い、い、い、い、いやだーーーーーーーーーあああああああああ嗚呼あああ」



(永野結菜が、目をつぶったまま、一気にパンツを足元までめくり降ろした。その瞬間、女たちから拍手喝采が起こる)


梨奈 「あーっはははは!ちっちゃいオチンチンしちゃって」


裕美子 「ほんと、かわいい」


母 「・・・こうして見ると、まだコドモだね・・・」


葵 「オチンチンがある方が偉いんだったわよね」


美由紀 「ふっ、こんなに可愛いオチンチンのくせに、よく言うわねえ・・」



「あははははははは!!」
杏里 りょう 桜

「きゃははははははは!!」
メグ 希実 芽衣子

「フフフフフフ!!」
とも 彩香 美羽

「あーっはっはっはっは!!!」
千秋 柑奈 結菜

「ぎゃははははははははは!!!!!」
哲子 麗華 秀子

僕 「・・・・・・・・・」


紗智子 「・・・・マサヒロくん、これでちょっとは見られる女の子の気持ちが分かったかしら?」


葵 「まだまだ、こんなものでは済まさないわよ」


七海 「よーし!じゃあ、今日は、みんなで、マサヒロくんのオチンチンを、たっぷりと観察して、イジメてやりましょう!!女の子の怖さを、たっぷりと教えてやるのよ!!」


美由紀 「女権委員会の、とっておきの、男の子のお仕置きのやり方を、みんなに伝授してあげるわ」


「は~い!!」 「わかりました!!」
未菜代 杏里

葵 「ふっふっふ・・・よし、じゃあ、まずは、この紐で、オチンチンの付け根部分を、しっかりと縛ります。・・そこの二人、やってちょうだい。それからね・・・・・」



・・・・マサヒロくんの受難は、まだ始まったばかりのようですね・・・・。

 
( 2017/06/08 01:42 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(10)

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