CFNM動画小説の女性優位時代 女性優位時代
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ひとりぼっちの男性が集団女性に裸にされ、嫐りものにされる“CFNM”にこだわったブログです。オチンチン丸出し、男性羞恥、女の復讐、女尊男卑、フェミニズム、性的お仕置き、集団リンチ、男性器拷問、去勢罰、S痴女とM男性、逆レイプ・・・などのコラム、SM体験記、みんなの妄想。見た動画の紹介。18禁です。


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いま、一番読んでみたい小説 ~ Naomi Alderman"THE POWER" 





THE POWER作者:Naomi Alderman
ペーパーバック: 352ページ
出版社: Penguin
ISBN-10: 0670919969
発売日: 2017/4/6(英国)10/10(アメリカ)



 私の場合、小説やブログ更新のネタ探しのために、世界各地で起きている、男女が対立したり、立場が逆転するような話題について、定期的に情報収集を行っています。(といっても、単にネットを見ているだけですが)


 今回、無茶苦茶魅力的な設定の小説を発見しましたので、興奮しつつ、報告をしてみたいと思います。


 Naomi Aldermanという女性作家の書いた、THE POWER という作品です。


 残念ながら、英語版しかなく、そして私フクムラは英語が読めません・・。
 もし、日本語版を出すとしたら、タイトルはどうなるんだろう?? 単に、"力" とするのもインパクトがありますが、"女性が逆転して支配する時代" という雰囲気を出した方が、ニュアンスを正確に伝えているでしょうね。 
 それこそ、"女性優位時代" または、"近未來"というようなタイトルでも良いかもしれません。

 
 わずかにネットで拾える日本語レビューと、不完全ながら翻訳ソフトを用いた部分翻訳によって・・この作品、私のドエム心を最高にくすぐる内容であることが判明しています。


 舞台は、たぶん近未来の地球で、ファンタジー小説の要素があります。ただし、ファンタジーと言っても夢のある世界設定ではなく、殺伐とした世界が描かれているようです。


 ある時代、突然変異なのかウイルスなのか、不思議なパワーを使えるようになった少女が世界に現れます。
 鎖骨部分に、"skein"という特殊な臓器(?)が発達し、そこから発電することができるようになったのですね。
 (荒唐無稽なようにも思えますが、女性にしかない臓器といえば、子宮がありますし、電気ウナギなどのように、発電能力を備えた生物は実際にいます。そう考えると、あながちおかしくもない)


 最初は、世界でも数人の少女だけが、この能力に気づき、お互いに"しびれごっこ"をしたりして、無邪気に遊んでいました。


 やがて、この特殊な力を持つ女性が、世界中に出現するようになります。
 このパワーは、意図的に鍛えることができ、しかも女性だけが持てる"力"であることが判明します。
 ・・・するとどうなるのか。
 国や地域によって温度差はあるものの、女性たちは、この"力"を意図的に用いて、徐々に男社会を覆滅して行きます。


 最初は、"能力"に目覚めた少女が、自分の母を暴行した男どもに、厳しい制裁を加えるところから。
 後に、彼女はみずからの能力を女性たちに伝道し、教祖と呼ばれるようになります。


 社会を支配する"力"は、必ずしも肉体的な強さだけではないはずですが、女性作家であるAldermanは、男性が肉体の力で女性を支配してきた従来の歴史、それを覆す女性たちの"パワー"ということを書きたかったのだと・・私フクムラは理解しています。


 かつての男たちが、単純に女性よりも肉体の力が強いというだけの理由で、長い間、男性優位の社会を築き、女性たちを見下し、支配してきたのと同じように、今度は、電気刺激パワーという優位な力を用いて、女性がオトコどもの上に君臨する時代がやってきます。








 ちゃんとした翻訳をしたわけではないので、間違いがあるかもしれませんが、女性たちは、この"電気刺激パワー"を、強弱に使い分けることができるみたいですね。


 たとえば、暴漢や、男のテロリストに襲われた場合は、最大出力のパワーでやっつけて殺してしまうこともできますし、女性上位のSEXを拒む男に対しては、微弱な電流を与えることで、無理やり勃起させ、逆レイ プすることもできます。(実際にそのような描写がある模様)


 やがて社会における男女の役割が完全に逆転してしまうと、男は一人では外を歩くこともできなくなります。
 うかつに外を出歩けば、複数の女性たちに、性的に虐待されたり、レイ プされたり、ときには誘拐されて性奴隷にされてしまう危険があるからです。
 男が自分の身の安全を確保するためには、"女性保護者"を登録し、彼女の庇護下に入らなければなりません。


 とある難民キャンプでは、女兵士たちが、捕虜の男をかわるがわる輪 姦し、拷問にかけ、その遺体を放置する・・という残虐シーンもあるみたいです。


 また、この世界では、男が自由に射精することも禁じられるみたいです。
 女性たちが、若い男の子を全裸にむいて、電気ショックを与え続け、女性からの電気刺激なしでは射精できないように「矯正」するということも行われているようです。


 やがて、「男は最低限、生殖に必要な人数だけいればよく、女性だけでよいのでは」という、マニフェストをかかげる女性政党も登場するようになります。この時代、生殖医療も進んでいますから、男の子は生まれる前に間引かれてしまうのでしょうか・・。


★関連記事※男性撲滅委員会「男児の出産は犯罪です!」

★関連記事※女性だけの街に住みたい 



 同じように未来における男女逆転ファンタジーとしては、有名な家畜人ヤプーがありますが、こちらのThe Powerは、女性作家の作品であり、もちろんポルノとして書いておらず、むしろ、女性目線での真摯な怒り・・が伝わってくるのが、非常に萌えますね・・。


 完全に読み方まちがってるんでしょうけど・・。スミマセン・・。 _(._.)_



 この小説を紹介している女性ブロガーの頁を発見したので、その方の考えを引用してみます。正しい読み方は、こちらです。
 (URLは、先方に迷惑をかけたら悪いので非公開。興味のある方は、検索で探してみて下さい)

 

 AldermanのThe Powerは、「女性が権力を得たら、もっと平和な世界になるのに」といった甘い理想論を語る小説ではない。

 「レイ プされるのは、襲われて抵抗しない女性が悪い」とか「女性が独り歩きをしていたら、襲われても当然」、「嫌だといいながら、本当は楽しんだのだろう」といった男性の言い分に対する、非常に直截的な返答だ。そういう男性に対して、「パワーが逆転したら、あなたはレ イプされて殺されてもOKなのでしょうね?」と問い返している。

 この小説で、パワーを持って暴走し始めた女性が行う行動は、非人道的で、残虐すぎるように思える。女性読者である私にとっても読むのがしんどい部分が多いが、男女を置き換えれば、これらは男性社会が女性に対して実際に行ってきたことなのだ。まったく誇張はない。



 ・・だそうです。

 この小説、だれか、フェミニズム系の作家が日本語訳にしてくれないかなあ・・。映画化でもいいんですけど。。。


CFNMの女性優位時代


※キレた女性たちに囚われ、電気拷問で逝かされる悪いオトコを描いた至宝作品はこちらの記事で紹介しています ↓ ↓
紅蓮のアマゾネス ~泣き喚きながら逝かされる男たち~ EPISODE 03 阿鼻叫喚! 残虐なる女たちの復讐
紅蓮のアマゾネス ~泣き喚きながら逝かされる男たち~ EPISODE 03 阿鼻叫喚! 残虐なる女たちの復讐


 
あと、※読者アンケート第三弾 設置しました。よろしければ、ご協力お願い致します。



 
( 2018/08/29 21:00 ) Category フェミニズム・女尊男卑 | TB(0) | CM(7)

++男性撲滅委員会++ 








 このページは、2010年ころに一般女性の方が作成していたブログ『男性撲滅委員会』が荒らしの被害にあり、ずっと閉鎖状態にあるため、その閉鎖を惜しんだ私フクムラが、当該ブログのコンテンツを引用しつつ、焼き直しを図ろうとするものです。

 なかなか衝撃的な内容ですが、私は一般女性の作者の方の「本気」が伝わってくるところが気に入っていましたし、正直その過激な主張に萌えていました。

 「男性撲滅委員会」の作者は、たぶん幼少時になにかトラウマになるような出来事があって、明らかに男性全般を憎んでいたと思います。正直、ややメンヘラ系の偏りを感じるブログでした・・。

 ブログのコメント欄は、このような作者を不快に思う男性たちの罵詈雑言が何十何百と書き込まれ、常に炎上しているような状態でした。少数ながら、私のような女性に支配されたいドエム男性が賞賛のコメントを送ることがありましたが、ブログ主はそれすらも気に入らず、「気持ち悪い!!」と切り捨てていました・・。

 そこがまた萌えなんですが。










(以下、かろうじて残っているブログ記事からの引用となります)



最近ネットでは男性差別をなくせば男性が救えると言う愚かな意見が見られます。
これは不可能です。
最初に女性差別反対運動を始めた女性は、もう死んでます。
男性差別が解消される頃にはその男性たちは、もう死にます。
時間の無駄です。

ではどうすれば救えるか。
なぜ世の中から男性の自殺者や引きこもりがなくならないのか。
男性がいるからです。
女性が思い悩んでいれば、誰かが助けます。か弱く見えます。
男性が思い悩んでいても、誰も助けません。偏屈な頑固者に見えます。
男性を撲滅すれば、自殺問題は解決です。

↓歴然たる差。
人がどちらを助けるかは問うまでもないでしょう。女性VS男性


(※フクムラ注※ここでオリジナルは男性と女性の写真が入る)


勝負になってないですね。
左は一般女性。
右は逃げた親友を追うジムキャリーです。
逃げた親友を追うという状況がもう間違っていますが、ジムキャリーの狂気が光る衝撃の一枚。
こんな男性がどんな状況に陥っても助ける気が起きません。
言ってるセリフは感動的なんですが。

男性差別解消など机上の空論でしかないことが見て取れます。

勿論、暇潰しがしたいだけの暇な知的エリート層は、何百年かかるとも知れない論理的に正しいだけの机上の理想論を唱えていてもいいんです。なぜなら暇だからです。

しかし一般人の現場で今まさに苦しんで首を吊ろうとしている弱者男性は、そんな知的強者層の正しいだけの机上の理想論に付き合ってる暇はありません。
机上の空論は捨て、現実主義の男性不要論を取りましょう。


引きこもりの9割は男性と言われています。
男性脳が自閉症を生み出しやすいことは科学的に証明されています。
自閉症は別名で極端男性脳と呼ばれます。
オスは本来単独で獲物を狩る生き物だからです。
現代で単独で獲物を狩っても逮捕されるだけです。
女性は共感脳であり引きこもりません。もし引きこもっても、誰かがナンパするでしょう。
男性を撲滅すれば引きこもりや非コミュ問題は解決です。

男性差別をなくそうと運動している愚かな人々も見られます。
これは失敗します。
男性差別がなくなるのを待ってるうちに年を取って人生が終わります。

女性だけだと陰湿ないじめの世界になると言う意見が見られます。(主に陰湿な世界から逃れてきた腐女子やネナベ達から)
もっともです。
これは陰湿な女性を撲滅すれば解決です。

男性差別は女性差別反対のように簡単には行きません。
何十年経っても偏屈な頑固者に見えるだけです。
見えるものは見えるんです。
社会的地位のように明け渡せばハイ終わりではすみません。

男性は論理的に物事を考えるので、論理的に物事を思い悩み、自殺します。
女性は感情論で物事を感じるので、感情的に幸福感情を手に入れます。

感情論はよくないと感情論至上主義者を論理的に説得しようとする愚かな論理主義者も見られます。
これは失敗します。
そう感じないからです。

格差問題も、ホームレス問題もすべては男性がいるから起こります。
男性は負けます。
負けた上に、男性が負けたところで誰も助けないからです。
格差問題が起きるのは、女性が負けても可哀想の一言で済むが、男性が負けるとキモイの一言で済むからです。
男性を撲滅すれば格差問題もホームレス問題も解決です。

非モテ、童貞問題も同じです。
女性がモテなくても可哀想の一言で済むが、男性が性欲を発散できなくてもキモイの一言で済むからです。


最近環境ホルモンで男性の女性ホルモンが増大しているそうです。
自然ですらも男性は助けないと言う証明です。
男性が思い悩んでいても助ける人もいます、それは単にその人が聖人君子と言うだけの事です。
世の中聖人ばかりではありません。


よくネットで「女は楽でいい」と言う男性の意見が見られます。
別に彼らは間違った事は言ってません。


男性の強制的な性転換、男児への強制的な女性ホルモン注入を目指しましょう。


男女を救えるのは男性不要論だけです。




・・いかがでしたでしょうか? 若干、意味不明な論理展開をしているところもあります(そういうところが読者をいらだたせ、嫌われる原因になっていたのだと思います)が、急進的なフェミニズム思想の一種であることは間違いありませんし、強制的な性転換に言及しているところなど、女性支配の近未來をテーマに小説を書いている私などからすると、非常な憧憬を感じてやみません。




お口直しに・・。(男ってやつは、本当に馬鹿です。こんなパンチラ一枚・・。女性たちが、愚かなオトコを駆逐して、女性優位の社会を作りたいと思うのは、当然ですよね・・)



 ちょっと、このテーマは、時間をかけて掘り下げてみたいと思います。
 (※マジメな人、怒らないで下さいねっ。ここは、あくまでも、ドエム男子の妄想サイトです)


関連記事(国際女性デーに過激なフェミニスト集団に捕らえられる妄想)



女尊男卑、CFNMシチュエーションの女性優位時代
 
( 2018/06/24 22:47 ) Category フェミニズム・女尊男卑 | TB(0) | CM(4)

『女性だけの街に住みたい』 




 またしてもマニアックな話題になってしまうかもしれせん。。。私、TwitterやミクシーなどのSNSで、フェミニズム系の人たちがガチの議論をしているのを、こっそり眺めるのが趣味だったりします。


 とくに、女性 VS 男性のバトルになっていたりすると、面白いです。


 面白いと言ったら、マジメにやっている人たちからは怒られてしまいますね・・。ぶっちゃけ、フェミニズムの人たちが、今の日本の現状に憤ったり、やや飛躍した論理で男社会の矛盾を責めたり、ときに激しく男を罵倒したりするのを見ていると・・萌えます(笑)


 フェミニズム勢力のあまりにも男を理解しない論理展開に対して、男たちが真っ赤に怒ってかみついているのに、フェミニストの論者からは相手にされず、「キモい!」の一言で片づけられているのを見ると・・・これも、私的には萌え要素ですね。


 『男という生き物は、なんだかんだ言って、女の裸が欲しいのであり、経済力をはじめとする諸条件が許す限り、女とやりまくりたいという欲求がある。これは、本能の問題であり、フェミニズムの立場から批判してもしょうがない』 ・・・と、私なんかは思うんですが・・・フェミニズム・サヨク系の論者は、この、"男の本能"という点が実感として理解できないのか、あるいは意図的に無視しているせいで、多くの場合、議論が空回りしている気がします。


 ま、ドエム男子目線で言うと、やや強引な論理展開で、一方的に徒党を組んで責めてくるところが、いいんですけどね。


 あと、一応、小説を書くさいの取材というか、参考にする意味はありますね・・。フェミニストがどういう理論で男を罵倒するかは、ホンモノから学ぶのが一番です(笑)






 さて、少し前の話になりますが、Twitter で、『女性だけの街に住みたい』と発言された女性の方がいて、それに対する一部方面からの猛烈な反発があり、さらにその反発が的外れだと批判する勢力が登場して、ちょっとしたお祭り騒ぎになっていたようです。


 最初のつぶやきは、紅茶WALKさんという方のようですが、現在、この投稿は消えてしまっていて、ネット上に落ちている魚拓でしか見ることができません。






 『女性だけの街』論議の中で、私のツボだったのは、「女性だけの街に住みたい!!」というつぶやきに対して、「女しかいない街で、インフラの整備や、力仕事などはだれがやるんだ!?」という男側の突っ込みがあり、それに対して一部フェミニスト(らしきアカウント)から、「そんなもん、男にやらせるに決まってるでしょ」的な発言があり、「それこそ差別だ!!」とか「奴隷制度を復活させる気か!!」などと、さらに大きく炎上したことでしょうか。



【炎上の原因を作ったと思われるマンガ】







 ・・まあ、この漫画は、これはこれで論理展開が強引な気も・・


 個人的には、『女性専用の街』で、奴隷のようにこきつかわれてみたい・・(*´Д`)ハア~


 以下、Twitterです。(数が多すぎてとても見きれない・・が代表的な意見で目についたものだけ拾ってみました)


















































































 ・・うーん、とても参考になりますね。



【参考動画】
【新作】【VR】もしも女性用サウナに間違って入ってしまったら… 佐々波綾
【新作】【VR】もしも女性用サウナに間違って入ってしまったら… 佐々波綾

 
 
( 2018/02/04 11:59 ) Category 社会の出来事・事件簿 | TB(0) | CM(6)

超絶女家族 




 さて、お正月も4日になってしまいましたが、みなさん明けましておめでとうございます。


 3日まで、田舎の実家へ帰っていました。


 私の家族と言えば、以前、超絶女社会だったと書いて、「うらやましい!」というコメントやメッセージをいただいたものですが、この年になると、ぜんぜん別の意味で、女家族で良かった・・と思います。


 ほら、男兄弟とかだと、お互いに張り合ってケンカしたり、最悪、親の介護や相続でもめたりすると言うじゃないですか。


 この点、女性はいいですね。穏やかで、みんな仲良しです。



女性優位時代
(※これはネットで拾ったイメージ画像)



 特に、うちの場合は、6歳年上の姉を頂点として、

 姉 > 母 > 妹A = 妹B > 祖母 >> 犬(♀) >>> 私 

 ・・という明確なヒエラルキーが存在するので、 張り合ってケンカしたりすることはありません。


 ちなみに、姉はまだ独身でして(こういう言い方すると、もちろんしばかれます。基本フェミニストなので結婚とかどうでもいいはずなんですが)、しかし女のコドモが一人います。これが小学4年で滅茶苦茶かわいくなっていた。 (*´Д`)


 まさにお姫様です。それに、心なしか、服の上から見て、もう胸が小さく丸くふくらんでいるのが分かります。(←ヘンタイ)




(※顔、撮らせてくれませんでした・・)



 妹Bは結婚して、2歳のオトコノコがいます。夫が運送会社勤務なので、正月なんかは、まず現れません。


 現時点での順位は、

 姉 > 姉の子 > 母 > 妹A = 妹B > 祖母 >> 犬(♀) >>> 私 

 ・・ですかね。。


 相変わらずの超絶女社会です。(妹Bの子は、まだ男としてカウントしません)


 お正月3日は、さらに叔母(母の妹)と、その娘2人(つまり、いとこ)、いとこが生んだコドモ(男児1名、女児1名)が加わって、大にぎわいとなります。


 まさに女子会です。もはやヒエラルキーの順位も定かではないですが、姉が頂点であり、私が最下級戦士であることだけは間違いありません。


 だからといって、今さら、エロい物語は何も起きないのですが、(※たとえば、正月恒例の大貧民大会で、ビリになった僕が、酔っぱらった姉の命令で、着衣をはぎとられるとか、そーいうの)
 一つだけ、ひそかな愉しみは、ズバリお風呂ですね。


 あああ、もちろん一緒に入るとか、僕がのぞいてバレて女性たちからしばかれるとか、お仕置きのためにオチンチンを丸出しにされて一定時間さらしものにされるとか、そういうことではないです。


 田舎でお風呂は大きいんですが、当然、最下級戦士の僕は、一族の女性たち全員が入り終わった後で、姉のお許しを得て、一番最後に入浴が許されます。(と、いうことにしておきます)


 このときの湯舟が・・・なんといっても・・・・いや、これを言ってしまってもいいんだろうか・・・ (*´Д`)ハアハア


 大勢の女の、汗と、アブラと、髪の毛と、もっと違う部位の毛が入り混じった、ものすごくキタナイ"汚腐呂"なんです。


 優しい姉は、「おふろ、よごれてたら、最後、出るときに洗っておいてーーー」 ・・と言います。


 オマエ、よごれてるなんてレベルじゃないぜ!! (# ゚Д゚) ゴルァ!!


 目の前の風呂釜には、ま●こ臭い、穢れた汁が満載じゃい!!! (だが、それがいい・・)



だがそれがいい
(※『だがそれがいい』 原哲夫作、花の慶次(ジャンプコミックス)より)



 ・・・もちろん、最下級戦士の僕は、否応もなく、「はい!」と返事をするしかありません。


 そこからの30分は、夢のような時間です。


 あんまり長く入っていると怪しまれるのですが、お風呂掃除、という名目があるので、多少は長くなっても大丈夫です。


 実は、少年時代から、姉たちが入った後のお風呂で、ひっそりとオ●ニーするのが、愉しみになっていたのですね。


 むかし話ですが、姉の血のついたパンツがうっかりお風呂でおけにつけたまま放置されていたことがあって、僕は夢中でそれを味わい、精を放出しまくったものでした。(実話)


 全員のお風呂が終わると、カラオケ大会が行われます。自宅のカラオケマシーン使用です。(父の没後、母が僕らを育てるために一時期カラオケスナックをしていたことがあり、その名残)。とうぜん、新曲とかは更新されておらず、昭和テイストの古い楽曲ばかりです。


 それでもそこそこ盛り上がる。そして、ここでも私のひそかな愉しみがあり、それは、姉が C-C-BのRomanticが止まらない を歌う確率が高いということです。


 言うまでもなく、この曲は、TBS系連続ドラマ「毎度おさわがせします」の主題歌でして、僕の中では、ものごころついたときから、女性たちに追いかけ回されたあげく、よってたかってパンツを脱がされるときに流れる歌であり、姉たちにとっては、悪い男を成敗するときに流れるゴキゲンな歌・・・なのでした。




★参考記事『毎度おさわがせします』の思い出 その2



 唯一の懸念は、超コワい姉が、僕の性癖にうすうす気づいているのでは・・・ということです。(いや、気づいているような気がする)

 
 お姉様、お母様・・・女性に囲まれて育った僕は、こんな立派なヘンタイになりましたよ。本当にすみません。。。でも、しょせんドエム男子だから、女の人を傷つけたり、無理やりエッチなことをしたりはしません。そこは、安心して下さい。。。(*´Д`)



【参考動画】
養子になったら男は僕一人ぼっちだった…。
養子になったら男は僕一人ぼっちだった…。

(※こんなシチェーション、普通はまずありませんてば)

 
 
  
姉とお風呂に一緒に入ったのは、たぶん小 学校1年まで。わりと早い段階で、シャットアウトされた気が・・・。
 
  
( 2018/01/04 11:52 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(8)

私の履歴書(2)結構、ドエムとドエスは紙一重なのかも・・ 




 今回の投稿は、若干、みんなに引かれるかも・・。あるいは、ものすごく怒られるかも(どこかの方面から)・・


 でも、ふだん思っている本当のこと。


 実は私、、、


 当ブログなどを通じて、『ドエム男子アピール』をしているわけなんですが、その一方で、女性を滅茶苦茶に凌辱したいという"S的"願望もあります。


 ・・・ほら~~~怒られた。 それに、どこからか、「フクムラらしくないっ!!」という声も聞こえて来ます。


 でも、本当なんです。


 思えば、小さなコドモのころ。たぶん、記憶では、幼稚園か、小 学低学年くらいだったと思うんですが。


 姉が可愛がっていた、"ぬいぐるみのミーちゃん"を、解剖して、中身をばらばらに取り出すことで、ひそかな性的興奮を覚えていました。(※もちろん、後で姉にしばかれ、ヒドイ制裁を受けることになるんですが、それとは別の話です)


 なんとなく、おさな心に、『その行為』を、まわりのおとなたちに、決して見られてはいけない・・後ろめたい行為なのだということは、本能的に感じていました。


 今思えば、私は、『あの行為』の、どこに感情移入していたのだろう・・。


 可愛らしいミーちゃんが、嫌がるのを、無理やりカイボウする、その残酷な行為自体にのめりこんだのか。


 それとも、嫌がっているのに、無理やりカイボウされてしまう受動性に愛を感じたのか。


 正直分かりません。たぶん、それは五分と五分。この時点では、どちらに転んでもおかしくなかったと思います。


 その後、どうしたことか(まあ、色々あって)私の性癖は、高校生くらいで、"ドエム"の方向で確定するわけなんですが、たぶん、それは偶然。ちょっとした歯車の違いで、"ドエス"の方向で確定していても、さほど不思議ではないと思っています。


 知り合いの某女王様も、『SとMは、実は紙一重』と仰っていましたし。


 プラマイゼロの基準点から、振り子のように、"S"と、"M"の間を行き来する。


 私のように、"M"の側に、大きく傾斜している人間は、振り子の作用で、大きく"S"の側にふれようと思えば、ふれてしまうこともある。


 "M" の谷が深いぶん、"S"の山も高い・・かもしれない。


 そんな風に思っています。


 でも、まあ、とりあえず、『ドエム男子』で良かったと思います。


 私が、同じ熱量を保ったまま、もし、『ドエス男子』だったら。。。思うと、ゾッとします。


 たぶん、猟奇殺人犯とかになって、まっとうな生涯を送ることはできないでしょう。


 それくらい・・女性たちに凌辱され、あるいは嫐られ、搾り取られたい・・という私の"M衝動"は、深いものがあります。


 被虐側に身を置いている限り・・・とりあえず、他人を物理的に傷つけることは、ない、と思えます。



CFNM小説の女性優位時代



 ・・いつもホンワカとした癒し系で、小柄で、かわいい職場のアイドルMUさん。 彼女を拉致して、、


 ラブホのお風呂場で、下着姿で彼女を縛り上げ、利尿作用のあるサプリを飲ませ、おしっ こを我慢させる。


 お漏らししちゃったら、濡れたパンティを脱がし、シャワーで丁寧に洗い流した後で、剃毛のお仕置きをする。


 パイパンになったオマ ンコを一瞥し、「俺の、入れて欲しいなら、自分からお願いしろよ」そう言って、自分はビールを飲みながら、映画でも見ている。


 自分が直接手を下す必要はない。アシスタントの女子2名(ASと、TM)が、細部まで、俺の思うままに、MUを凌辱する。


 お風呂場で、泣き叫ぶMU。反響する声がかわいい。


 俺は、獣欲のままに、MUを犯してもよいし、MUをしり目に、AS、TMと愉しんでもよい。


 そのような絶対的な権力者である俺が気付かないうちに、足元から崩壊する事態が起きた。

 
 絶対的な主従関係にあったはずのAS、TMが、いつの間にか、おそるべき女権委員会に懐柔され、その手先となっていたのである。


 「いままで気づかなかったあんたが迂闊なのよ!!」 TMが嗤う。


 「あなたが、MUさんにしてきたこと、上層部には、全部、報告済みですからね!覚悟した方がいいわ」 ASも言った。


 気が付けば、俺が根城にしていたホテルは、女権委員会が派遣した20~30人もの女闘士たちに取り囲まれている。


 保護されたばかりのMUは、俺の悪事(女性に対する人権侵害)を、なまなましく証言する。


 もう逃げられない。 俺は、自分の城から女たちに引きずり出される。


 麻袋をかぶせられ、女性たちの秘密アジトに連行された俺は、これまで自分が女にしてきた凌辱行為と、まさに同じ(いや、その何倍もの)仕返し行為を、これからずっと、味わわされることになるのであった・・・。


 (※あ、これだと、結局、いつもと同じ展開でしたねっ★)
  
( 2017/11/29 01:10 ) Category 体験談・妄想・告白 | TB(0) | CM(6)

女性優位時代のお仕置き一例 




 やや久しぶりの投稿になってしまいました。

 単に本業が忙しくて、じっくりと妄想する時間がないだけです。いや、日々妄想はしていますが、それをネット上に表現する時間がないだけ・・という方が正確ですね。決してネタが尽きたわけではありませんし、情熱を失ったわけでもないので、ご安心下さい。

 この女性優位時代も、本館である近未來小説も、「楽しみです」と言って下さる皆さまのおかげで成り立っています。

 マニアックな分野だからこそ、本当にそう思います。感謝感謝。

 

 ・・さて、久しぶりにちょっと気になる動画を見つけたんですが、外国もので、無修正なので、動画へのリンクは自粛。

 キャプチャ画像だけですが、私の妄想ストーリー的に並べてみました。


 ◇  ◇  ◇  ◇  ◇ 


 20××年の通常国会で、『フェミニズム推進法(いわゆる女権法)』が成立した後、日本全国に『女権擁護委員会』が設置され、"チカン=即去勢運動"や、"ポルノせん滅運動"など、男から見ると、脅威としか言いようのない状況が続いている・・。

 男の権利は、過激な女権運動によって制限されている。

 ・・そんな近未来において、フェミニズムの先進国である米国のビデオが手に入りましたので、ご紹介します。

 女権委員会に連行されたのは、ハイスクールに通うジョー君(仮名)だそうです。



(1) 母親 「あんた、今日はどうしてここに連れて来られたか、分かってんの??」

    「知るかよ!!」


(2) 女権委員長 「あなた、自分がしたこと言ってみなさい!!」
   ママ友 「うちの娘に何をしたの!」
   同級生の姉 「わたしの妹に何をしたの!!」

    「し、しらねえよ!!」


(3) 女性たち 「どうしても白を切る気なら、こっちにも考えがあるわよ!!」

    「なにをする!?やめろっ!!」


(4) 女性たち 「女の子を傷つけた罰だよ!!」


(5) 女性たち 「服を脱いでこっちによこしなさい!!」


(6) 女性たち 「抵抗しても無駄よ!!」


(7) 女性たち 「ズボンも脱ぐの!!」


(8) 女性たち 「こら!!暴れるな!!」


(9) 「やめてくれっ!!」


(10) 女性たち 「白いパンツなんて、まだコドモだね!!」


(11) 女性たち 「パンツも脱ぎなさい!!これは命令よ!!」


(12) 「や、やめてくれえええ!!!」


(13) 女性たち 「いいから脱がしちゃえ!!」


(14) 「許してくれ!!」


(15) 女性たち 「ほらッ!!手で隠すんじゃないの!!」


(16) 女性たち 「あんた、どうして自分がこういう目にあうか、分かってんの?」


(17) (腕時計も外すように命じられる)


(18) 母親 「まだまだ子供のくせに、恥ずかしがるんじゃないの!!」


(19) 女性たち 「ぜんぶ脱ぐのよ!!」


(20) 


(21) (ソックスまで脱がし、完全に丸裸にしてお仕置きするのが女権委員会のやり方)


(22)


(23)


(24) (乳首をつねるお仕置きは、この後に待っている厳しい性的お仕置きの前触れにすぎない・・)


(25) 女性たち 「隠すなって、何度言わせれば分かるの!」


(26) (あえて恥ずかしい思いをさせるのもお仕置きのうち)


(27) 母親 「子供のオチンチンなんて、見ても何とも思わないわよ」


(28)


(29) (屈辱的なポーズで身体検査?)


(30) (全裸でのスパンキングは、単にお尻を叩かれる痛みだけではなく、心理的に屈服させる意味がある)


(31)


(32) (よつんばいにさせられ、背後から生殖器を嫐られる)


(33) (お尻の穴まで完全にさらしものにされる)


(34) (女性たちは、厳粛なお仕置きと言いつつ・・オチンチンを責めたくてウズウズしている様子)


(35) 女性たち 「手、どけなさいって!!」


(36) 


(37) (女権委員長の権限による、オチンチン検査が行われている)


(38) 女性たち 「女の子と同じ気持ちを体験させてあげる」

 「やめてくれえええ!!」


(39)


(40) (まるでオシメをかえてもらうような屈辱的なポーズをとらせられる。このビデオは、女権委員の研修会などで教材として使用されることもある)


(41) (髪の毛を押さえつける被害者の姉の様子から、彼女の怒りが伝わって来る)


(42) (ローションもなしで容赦なく指を入れられる。「レイ プされる女が濡れるはずがない」・・というのが女権委員会の理屈)


(43) 「許して下さい!!もうしませんからっ!!助けて下さいーー!!」

 女性たち 「まだまだ、女の子の受けた傷は、こんなものじゃないの!!」


(44) (少年は、女権委員会によって、幼なじみの女子をレ●プした報いを受けた。それは仕方ないとしても、この体験で、彼は完全に女性恐怖症におちいってしまったのである・・)


  
( 2017/11/11 10:01 ) Category お仕置きCFNM | TB(0) | CM(6)

ざんげの部屋第7章 







近未來の方で、【被虐小説】ざんげの部屋 第7章、本日アップしました。

当初書き出したときに構想していたところまで進みました。

この後、二通りの展開を考えているのですが、『ざんげの部屋』のタイトルにふさわしい内容にしたいと思っています。


CFNM小説、動画、近未來










【過去のお知らせ ↓↓】

CFNM小説、動画、近未來


近未來の方で、【被虐小説】ざんげの部屋 第6章、本日アップしました。


いよいよ過激になって行く女性たちの責め・・・


『聖泉女子学園』の理事の息子であり、権力者として女性たちの上に君臨してきた男が、女性たちの謀略によってからめ取られ、反抗しつつも、次第に転落して行く様をお愉しみいただければ幸いです・・。


(作品には、性的な表現及び、暴力的なシーンが多数登場します。ただしやられるのは、男です)







(画像はイメージです・・)
  
  
( 2017/10/29 23:49 ) Category ★お知らせなど(未分類) | TB(0) | CM(10)

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